『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

花屋
2025-12-26 10:42:56 LogID: 15157

今もしかして角にも挨拶されたか?
物言わぬ角も快く思っているでしょう(不明)。

「どうも。おはようございます」

挨拶を返してくれた人にも、
新しく来た人にも律儀に会釈を向けた。

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marry
2025-12-26 10:39:21 LogID: 15156

ひょっこり顔を覗かせた。
丁寧な一礼をして、壁際に寄る。

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レイラ
2025-12-26 10:39:16 LogID: 15155

「角の人おはよう。」

「堕天世代? じゃあここに来る前は地獄に住んでたんだね。」

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:38:10 LogID: 15153

「おはよう、人間クン……
 おはよう、角クン……」

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花屋
2025-12-26 10:35:15 LogID: 15151

「はい。これでも人体構造の99%を
 人間としてやらせてもらっています……」

残り1%の角です。
おはようございます、と会釈。

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ラオヤ
2025-12-26 10:29:07 LogID: 15148

「あ、角の人おはよ〜」

栄養不足が眠気中々醒まさせてくれない。コーヒーが少し恋しい。

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:28:45 LogID: 15146

「アレは角が生えてるから悪魔と間違われていたっぽい人間クン。可哀想だね……」

「オレはポスト堕天世代だから天国には行ったことないね〜」

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レイラ
2025-12-26 10:25:17 LogID: 15143

「悪魔さんは天国行った事ある?」

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レイラ
2025-12-26 10:24:27 LogID: 15141

>>15126
「そうだ。」

ててて…と駆けてそばに寄り。

「二回目の停電後はどうも有難う御座いました。」

ぺこりとお辞儀をしてお礼を言った。

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花屋
2025-12-26 10:20:32 LogID: 15136

「おはようございます……」

しょぼついた目をこじ開けることなく、
そのまま眠そうにしてやってくる。

適当なところに腰掛けて、特に何をするでもない。
いつもと違う眺めを目に入れておきたかっただけ。

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:16:22 LogID: 15134

「意図的に暮らしにくくされてんのかもなあ〜」
言いながらキッチンカウンターに身をもたれさせる。

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:15:20 LogID: 15130

「なるほどねえ。ギリギリ余裕もある上での善行ってワケ……
 天国適性があるね〜〜〜」

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ラオヤ
2025-12-26 10:10:37 LogID: 15127

「ベッドくらいは欲しかったね、マジで」

ていうか悪魔って寝るのかな。回り切っていない頭でぼんやり考えた。

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探偵
2025-12-26 10:09:02 LogID: 15126

「そんなことないですよ」

どうかはしてるかもだけど。

「まだ僕の資源はありますし、君が取った分で今日の分は過ごせますよ」

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:08:12 LogID: 15125

「かろうじて寝具と言えるのは寝具はソファぐらいしかない場所、人間クンには辛いねえ……」

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レイラ
2025-12-26 10:02:49 LogID: 15122

「おはよう。床で寝ると身体痛くなっちゃうね。」

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:02:01 LogID: 15120

「明日24時間は眠らなけりゃいいだけ……中々簡単なルールだなあ……
 他の悪魔諸君も、いたら頑張ってくれ」

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ラオヤ
2025-12-26 09:59:29 LogID: 15119

「今この瞬間、悪魔が明日寝違える呪いをかけました」

ちなみに悪魔は複数いるので、完全にとばっちりを受ける方の悪魔も発生する。

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悪魔オモロス
2025-12-26 09:54:11 LogID: 15117

「おはよう〜、元気そうでなによりだなあ〜」

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ラオヤ
2025-12-26 09:49:13 LogID: 15115

「おはよ〜ございます……」

床で寝たせいで流石に全身が痛い。
肩を回したり腰を捻ったりしているが治る筈もなく。

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悪魔オモロス
2025-12-26 09:48:38 LogID: 15113

「おや。い〜のかい、それで……。
 投げやりになっちゃった?」

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探偵
2025-12-26 09:46:09 LogID: 15112

何も言わず棚に資源を置いていく。
夢で見た白黒がフラッシュバックする。


「どうぞご自由に」

取られても気にしない。

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悪魔オモロス
2025-12-26 09:44:45 LogID: 15110

「入れちゃうじゃんね こうして取られていくワケだけどさ……」

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悪魔オモロス
2025-12-26 09:42:40 LogID: 15109

悪魔オモロスは資源を R150 持ち出した

探偵
2025-12-26 09:37:56 LogID: 15107

柳沢 草朔は資源を R150 棚に返却した

レイラ
2025-12-26 08:51:16 LogID: 15092

「おはよう。」

隅には蹲らず、棚の中を確認。何も無い。
誰か起きてる人は居るのかな。

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カッパ
2025-12-26 08:46:22 LogID: 15090

カッパは資源を R6 持ち出した

悪魔オモロス
2025-12-26 08:21:17 LogID: 15085

悪魔オモロスは資源を R6 棚に返却した

シュエ=リン
2025-12-26 02:05:37 LogID: 15042

「...案外ああいう子が、こういう環境でも生き残るのかもしれないね」

そうして座り込み、目を閉じた

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ひざし
2025-12-26 02:00:55 LogID: 15040

「寝る前にちょい様子見に来ただけなんだよね笑」
「せっかくおもろい話きけそーだったけど寝るわ笑」

「おやすー笑 また明日ね笑」

明日、ある前提で。
ひらひらーと手を振って去っていくかな。

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