『廊下』

薄暗く、色褪せた廊下。一切の破損はない。
絨毯は水にぬれ、だいなし。
中庭に面した壁は割れない窓になっている。
雨と地味な噴水と、緑のない殺風景な中庭が見える。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

雨傘少女
2025-12-22 21:20:31 LogID: 5170

>>5110
本物の“夜空”を眺めていたのもあって。少しの間の後、緩慢な動作で声の方へ向き直した。

「シャワー?」
「シャワーは、まだかな」

それから、またちょっと考え込んで。

「じゃあ、私も行こうかな」

せっかくだし、なんて言葉も付け足しながら。
少し後ろを、ついて行くだろうか。

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A good egg
2025-12-22 21:18:26 LogID: 5161

「必要とあれば繭様のことは洗わせていただきましゅけど…」
「あぅ 冷水はお体を冷やしてしまいましゅ」

風邪引いたらいけません。
身を縮こめた。

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雨音 乃々
2025-12-22 21:18:08 LogID: 5159

「ドライヤー…電気が通ってないみたいだからドライヤー動くかな…?ついでにヘアブラシも欲しいね…ブランシュさんの髪のお手入れ、中々大変そうだし…。」

自分も髪を解いたら同じくらいの長さだろうから、長い髪の手入れの大変さは身に染みてるつもり。

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-22 21:16:50 LogID: 5154

「身体を清潔にしないといけないのに
そのシャワーで風邪をひいてしまう
可能性があるなんて…」
頭を抱えてる。

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-22 21:15:43 LogID: 5150

>>5090
「それならよかったです!
お大事に…!」

こちらも頭を下げて
あなたの傍を離れた。

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ひざし
2025-12-22 21:15:40 LogID: 5149

「ね!資源の使いドコロなんかなってめっちゃ迷ったー」
「ドライヤーもほしいよね、こんだけ長いと全然乾かん笑」

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雨音 乃々
2025-12-22 21:15:13 LogID: 5146

>>5122
「そうだね、ふふっ。」

自分の感謝はそれだけじゃないけれど、この場では笑みと柔らかい口調の言葉だけを返すに留める。
ずっと感謝を伝えてしまいそうで、本当にキリが無くなりそうだから。

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山野井 亜希奈
2025-12-22 21:14:16 LogID: 5143

「ウチもシャワーを軽く使ってみたけどすごく冷たかったよ……でも何もしないよりはマシだから」

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ひざし
2025-12-22 21:14:15 LogID: 5141

>>5112
「任しといてー笑」
「力仕事とかけっこー得意だし!笑」

軽やかにウインク。
いつでも頼ってね!

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レイラ
2025-12-22 21:13:54 LogID: 5140

「タオルないんだ。資源を使えば手に入るかもしれないけど、悩んじゃうね…。」

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ブランシュ
2025-12-22 21:13:20 LogID: 5136

「タオルも欲しいけど、わたしとしてはドライヤーが欲しいです……」

そう呟く少女の、真っ白で少し癖のある長髪。

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まゆこ
2025-12-22 21:12:41 LogID: 5134

「私の場合本当に止まってしまいそうね。
 不衛生は不衛生で病気になりそうだし。
 そもそも羽は濡らしてもいいのかしら」

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A good egg
2025-12-22 21:12:38 LogID: 5133

「イブキ様、お気をつけて」
名前を知ったばかりの人をみおくり。

「ええと…」
名前を思い出そうとした。
「ひざし様」
「…はいぃ…」
「なにか…何かありましたらぁ……頼らせていただければ……」

おどおどと。
目を逸らしながら、口にした。

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甘噛ほむり
2025-12-22 21:11:40 LogID: 5125

シャワー、冷たくてすぐに浴びるのをやめてしまったな。

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ブランシュ
2025-12-22 21:11:37 LogID: 5122

>>5098
「ふふっ、じゃあおあいこだね」

お互いにお礼を言いあってたらキリがないから止めるけど、わたしとしてもアマネと一緒に眠れたおかげで休めたから、感謝しているのは一緒だ。

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ひざし
2025-12-22 21:10:53 LogID: 5115

「タオルなかったんだよね ありえんくない?」
「アタシが浴びたときそうだっただけで今はどうだろ……」

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まゆこ
2025-12-22 21:10:15 LogID: 5112

>>5060
「ありがとう……生まれつき、困りごとには尽きないから助かるわ」
隣の天使の手を握り、控えめにお辞儀した。

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玲依
2025-12-22 21:09:40 LogID: 5110

>>5063
「夜空さんは…シャワー、浴びた?」
「冷たいみたいだから、無理にとは言わないけど……」

女の子だし、と思って。
場を後にする前に声を掛ける。

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雨音 乃々
2025-12-22 21:09:06 LogID: 5107

「シャワー…そんなに冷たいんだ…?」

それでも身体を洗えるだけでも贅沢かもしれないけど、風邪だけひかないように気を付けないと大変そうだ。

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レイラ
2025-12-22 21:08:44 LogID: 5103

「タオルがあったら濡らして身体を拭くのがいいかも…。
あんまり冷たいと風邪引きそう」

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雨音 乃々
2025-12-22 21:07:58 LogID: 5098

>>5078
「こちらこそ…昨日はありがとう。」

すっかり言いそびれてしまっていたから、ここで改めてお礼を述べる。
ゆっくり休めたのはブランシュさんのおかげでもあるから、ちゃんと伝えれて良かった。

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ブランシュ
2025-12-22 21:07:10 LogID: 5092

「シャワーかぁ……」

お昼前にも入ったのだけど、お世辞にも心地よかったとは言えないし……何より色々と大変だった。

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A good egg
2025-12-22 21:06:38 LogID: 5090

>>4995
丁寧に治療された。
痛いというところ、とくに出血はないだろうが。
手際の良さは感じていた。
医者じゃなくても、医療の心得はある人なんだろう。

「いいえ、いたくありましぇんでした」
「ありがとうございました」

ぺこぺこ。頭を下げた。

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ひざし
2025-12-22 21:05:38 LogID: 5083

「ガチやばい!心臓止まるかと思った笑」

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-22 21:05:06 LogID: 5080

「シャワー…プールに行くついでに浴びましょうかね
清潔感は大事です」

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ブランシュ
2025-12-22 21:04:58 LogID: 5078

>>5042
「うん、ちゃんと頼るよ。ありがとね」

あなたを優しさをすぐ近くに感じて、自然と口元がほころんだ。

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雨音 乃々
2025-12-22 21:04:52 LogID: 5076

天使のヒエラルキーってあまり高く無いのかも…なんてちょっと考える。

色んな人外ぽい人達を見てきたけど、ああいうやり取りをしてる姿は人間と大差無い気もする…と、二人に対しては多少警戒を緩める。

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レイラ
2025-12-22 21:04:51 LogID: 5075

「そんなに冷たいんだ…」

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ひざし
2025-12-22 21:03:42 LogID: 5066

シャワーめっちゃ冷たいから覚悟して浴びたほうがいーよ!

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イブキ
2025-12-22 21:03:30 LogID: 5065

>>5054
「おうよ」
背を向けながら片手をひらりと上げ歩いていった

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