『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

シュシュ・ラパン
2025-12-23 18:39:17 LogID: 7552

「お医者さん、今日は大丈夫だっ......?」
貴様なんて言う人だったっけ。堂も知らないっけ?
違ったら謝ればいいか。
「どちらさま?」

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スベリ
2025-12-23 18:39:14 LogID: 7551

「食が無い食堂。つまり、此処はでございます」

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悪魔オモロス
2025-12-23 18:37:43 LogID: 7548

「今までは見守ってたけど、ま~やろ~と思えば取れるってことで。
 ど~だろな~。オレの襲撃者クン的にはどう? 意見を聞きたいんだけど~。いない~?」

「ま、『オレが全部独り占め』とはしないさ。そこは安心しといてくれ。」

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 18:37:39 LogID: 7547

「堂………?」
え、知らないの?

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スベリ
2025-12-23 18:37:03 LogID: 7543

「ごきげんよう。堂にいらっしゃいませ」

 来た人にはカーテシーでご挨拶。

「オモロスさん……大丈夫ですか?
 火に油を注ぐことになるんじゃ……」

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ラオヤ
2025-12-23 18:36:46 LogID: 7538

「おじさんの腰が逝ってたら労わってあげようか……」

ギックリ腰ってかなり痛いらしいし、ね。

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トーノ
2025-12-23 18:35:21 LogID: 7525

「うーん、順当に資源失ってる悪魔を罵倒するのはさすがに忍びないぜ」
「おっさーーん、無理するな〜〜!」

 脚とか支えて行けたらいいな。

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葬儀屋さん
2025-12-23 18:35:20 LogID: 7524

「ええ?
 あっはっは……もう〜」

食堂を訪れ、聞こえてきた声におもわず笑い声が出てしまった。
こんなところでも霊安室のワードを聞いてしまうなんて。

「……見るだけ見ておきましょうかぁ」

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 18:35:14 LogID: 7522

「貴様……」
背負われたもの達よりも
持ち出された資源の
量に驚いている…

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シロ
2025-12-23 18:35:02 LogID: 7521

資源の奪い合いは負けか。
部屋の隅に戻って、丸まって一休み。

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シュエ=リン
2025-12-23 18:34:41 LogID: 7519

「ううむ、寝起きに死体を見ることになるとは...」

吐き気を抑えながらも、その様子から目を離さずしっかりと見届ける

「報復か、略奪か、いずれにせよ死人が出るのは悲しいことだ...」

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ひざし
2025-12-23 18:34:31 LogID: 7518

「おお、悪魔が悪魔らしいことしてる……笑」
「や、もっと狙われない?そんなコトしたら」

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入江 ラララ
2025-12-23 18:34:28 LogID: 7517

資源量きっかりにしたろ思って取ったら悪魔早すぎだろ。
そっち系の悪魔なん?

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悪魔オモロス
2025-12-23 18:34:25 LogID: 7516

「お、出てきた。ゲット。」

出待ちしていたようで、配置された資源を取った。

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ルクス・プロセラルム
2025-12-23 18:34:17 LogID: 7513

「手伝いたいですが。……生憎と、そんな体力もありません。ごめんなさい」

「……あ、お医者さん。そちらは無事でしたか?」

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志依
2025-12-23 18:34:10 LogID: 7512

「……悪魔的」

豪快な持ち出し方だ。
なんて言って、自分も【霊安室】になる方へ。

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入江 ラララ
2025-12-23 18:33:33 LogID: 7509

入江 ラララは資源を R3 持ち出した

悪魔オモロス
2025-12-23 18:33:24 LogID: 7508

悪魔オモロスは資源を R1,000 持ち出した

探偵
2025-12-23 18:33:21 LogID: 7507

「霊安室か、良いと思います。よくは無いけど。
じゃあ、任せます、僕も周りを調べますので」

この状況に慣れたように別の場所に向かおうとする。

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入江 ラララ
2025-12-23 18:33:11 LogID: 7504

……メイドさんかっけぇ。

アタシ、帰ったらなろかな。

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トーノ
2025-12-23 18:33:08 LogID: 7503

「そんな事言う前にメチャメチャ軽々持ってくじゃん……」

 メイドパワー、恐るべし

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通信機
2025-12-23 18:33:05 LogID: 7499

『空間内に不具合を確認しました』


『なんてこった!』


『これを原因とし、資源供給システムに追加の不具合を確認しました』
『資源供給システムに二件の不具合を感知。担当者は速やかに確認してください』

『資源倉庫への追加資源を配置しました』

ラオヤ
2025-12-23 18:33:01 LogID: 7496

「え?すっげ……」

力持ちじゃん……

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 18:32:57 LogID: 7495

「……」

ゆっくりと歩いてくる。
が、その仕草や
目の色を見ると
普段の【医者】ではないことが
わかるだろう。

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スベリ
2025-12-23 18:32:54 LogID: 7493

「……わかりました。
 私は堂のメイドを全うします」

 軽く放たれたソレを重く受け止めて。
 深く頷くのであった。

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木枯 芥子
2025-12-23 18:32:38 LogID: 7491

「子供に重いものなんて運ばせませェ~ん」
「おじさんのことステキ!って思いながら飯でも食ってるんだなァ~。
 せっかく今日生き延びたんだからさァ~」

「じゃ、いくわァ」

2人分、背負って……オ、腰が……ッ……背負っていくか、霊安室。

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"ダリア"
2025-12-23 18:32:17 LogID: 7488

「今日日大人もガキも関係無いでしょ」

木枯にぴしゃりと言えば。手伝う気ある人はご自由に~、と。
そんな言葉を残してくのでした。

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シュシュ・ラパン
2025-12-23 18:32:09 LogID: 7486

「...自動放送、」
ロビーから戻ってきた。
放送主がこの状況に手を差し伸べてくれたりはしないんだなぁ、と。

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トーノ
2025-12-23 18:32:03 LogID: 7485

「ね。現実感がなくって……
 多分、脳が全然受け入れてくれてないんだと思う」

 流石に女子が手伝って、自分がしないのはどうかなとなってくる。運ぶの手伝うか。

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ラオヤ
2025-12-23 18:32:00 LogID: 7484

「…………ここ出るついでに死体運び手伝おっか?おじさんとメイドさんだけでいける?」

珍しく気遣いが見える。死体を運ぶ役に対してではなく、喫煙者に対してのそれだ。

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