従業員用ラウンジ

ホテルだったものを再利用した宿舎の5F。
売店や休憩スペースがある



四季
2026-02-14 15:11:44 LogID: 17168

「報告案件だね……」

異常と判断します。
特別支給の糧になってもらおう。

「はえ~そんなにか」
「それじゃ全然平気な顔してる方が異常になっちゃうな」

佐藤ノボル
2026-02-14 15:04:38 LogID: 17166

「よかったな 俺がまともな状態で……
 そうじゃなかったら本当に小学生のマネをしていたかもしれない」

「………」

「どうだろな………」
「過半数は超えてるかもしれないね」

四季
2026-02-14 14:56:37 LogID: 17164

「18も20も俺と大差ないしなあ」
「18でも4歳差だし……」
「小学生になって出直してね」

「……」

「参ってる人多いんだなあ」
「そっちが普通なのかもって思えてくる」

佐藤ノボル
2026-02-14 14:50:26 LogID: 17163

「クソ~~~過去の点数を一生擦られる……」
「優しくしてくれ 20歳あるいは18歳に」

「さり気なく霊になるなよ もう中身とかの問題じゃなくなる」
「じゃ~な」

鴉羽イオ
2026-02-14 14:44:05 LogID: 17161

「間接照明にいいんじゃないですか?ベッド横に置いてたらわたしが点けたげます。霊障で」
「いつでも起こしてあげますね♡」

テキトーすぎる……。

「おやすみなさ~い……」

宿舎の方に歩いていくでしょう。

四季
2026-02-14 14:40:31 LogID: 17159

「自立は難しそうだな……」
「危機管理能力低いだけある」

やっぱいやだな……同居するの……。

「激眩懐中電灯を譲渡されている人もいます」
「寝る人はおやすみね〜」

佐藤ノボル
2026-02-14 14:39:40 LogID: 17157

「出来ねえよ~~~業務…… ……いや、今日で終わりならい……
 いやこれ持ち帰るのか どうするんだよ持ち帰って」

「そうか…… ……おやすみ。」

鴉羽イオ
2026-02-14 14:30:55 LogID: 17156

「がんばって抱えてくださいね〜」

他人事……!

「わたしも寝ちゃいましょうか」
「ゆっくり眠れるのは今日が最後、ですから」

佐藤ノボル
2026-02-14 14:25:40 LogID: 17155

「間に挟むには重すぎるんだが???」
「バランスが……破壊される~~~」

佐藤ノボル
2026-02-14 14:24:03 LogID: 17154

「インターネット人間になれば……自力と他力の収入が確保できるなら……
 俺は…… 俺は……!」


「まあ俺は逆転のままだがね……」だら……

佐藤ノボル
2026-02-14 14:22:29 LogID: 17153

とんでもない光景になっていた……

鴉羽イオ
2026-02-14 14:22:24 LogID: 17152

鴉羽イオは佐藤ノボルに業務用懐中電灯を渡した

鴉羽イオ
2026-02-14 14:21:37 LogID: 17151

「おやすみなさ~い。……そっか、今日で終わりですねえ」

「ぜんぶ。」

「……」

「もう何本かつけましょう」

懐中電灯を振っている所に3本追加しようとした。

四季
2026-02-14 14:19:43 LogID: 17150

「イヤだよ〜」
同居するならきみには立派なインターネット人間になってもらう

ちゃんと稼げ。自分で。

「昼夜逆転治す運動もそろそろ始めた方がいいかもね」
「おやすみ 目治るといいね〜」

キョウカ
2026-02-14 14:19:01 LogID: 17149

口から二本の光が伸びて揺れてたそうな――。

佐藤ノボル
2026-02-14 14:16:15 LogID: 17147

「もー今日でおしまいだね。
 まー俺は、またぶり返すのはやだし……
 今日の8万は諦めておくが。」

「ん、おやすみ、……」

手を振……ったら、口が揺れてる形になるんだろうか。
そう思ったので懐中電灯二本を出して振っていた。どう見えるんだ……?

佐藤ノボル
2026-02-14 14:11:08 LogID: 17146

「いいね…………その形で…………」

何もよくない。

キョウカ
2026-02-14 14:10:59 LogID: 17145

「ま、動物飼うより人と暮らす方が楽しいって話なのかも」

ふと時計を見て、そういえばもうこんな時間だ。

「すっかりおしゃべりしちゃってた。あたしそろそろ寝てこよっと」
「夜勤ももうおしまいー、か」

昼夜逆転生活もそろそろ終わり。でも今日はまだ昼寝。
またね、と下へ降りてった。

鴉羽イオ
2026-02-14 14:03:44 LogID: 17142

「いい感じのグチグチが来ましたよ」
「相性よさそうじゃないですか?人飼育人間……」

「それはただの同居なんですよ」

四季
2026-02-14 14:02:13 LogID: 17140

結局俺が養う形になりそうでイヤかも

グチグチ。

佐藤ノボル
2026-02-14 14:01:48 LogID: 17139

「なんか違うんだよな………… グチグチの種類が…………」
「マジの猫寄りのやつなんだよ」
「うーんやっぱ自分で金持ってご飯勝手に買いに行ったり
 勝手に爪とぎ変えたりして欲しい」

佐藤ノボル
2026-02-14 13:57:25 LogID: 17131

「うーん……ウーン……………」
「まあ……純粋じゃないものを受けていくか…………」

「嫌だけどさあ そのぐらいがさあ……」
「うーんじゃあ飼うか~ 偶にインターネットの収入を持ってきてくれる系を……

鴉羽イオ
2026-02-14 13:52:56 LogID: 17125

「ああ~~どちたのかわいいちゃん~~♡♡かわいいでちゅね~~♡♡」
「これ、どうもしてないしかわいいちゃんじゃないです」
「だいたいご飯が毎日同じカリカリなのは飽きます」
「爪とぎも毎日変えてほしいし、変な板と見つめ合ってないでわたしを見てください」

「ね、サトー♡」

代わりにグチグチ言ってあげた。

キョウカ
2026-02-14 13:52:25 LogID: 17124

「グチグチいってくる犬猫、かなりやじゃない?」
「グチグチ言ってくれるのって人くらいしかいないと思うから……サトノボくんは人しか飼えないね……

そこの四季くんとかちょうどいいのかも。

四季
2026-02-14 13:50:21 LogID: 17122

「動物たちは純粋だから」
代わりに俺がグチグチ言ってあげるね……

佐藤ノボル
2026-02-14 13:44:54 LogID: 17115

「どうして賄賂をやったのに俺の悪評が更に強まってるんだ」
「犬も猫もこっちに無防備すぎるとちょっと怖いんだよな。
 もっとグチグチ言ってきて欲しい」

四季
2026-02-14 13:33:28 LogID: 17104

「そういう趣味なんだねえ……」

悪趣味だねえ。

「猫可愛いよ、猫」
「犬も可愛いけど」

佐藤ノボル
2026-02-14 13:33:06 LogID: 17103

「あっさり無実が信じられてよかった 俺の潔白は証明されたってワケだね……」
「イチゴ牛乳で飼える……イチゴ牛乳の妖精とかかな……(現実から乖離した妄想)」

鴉羽イオ
2026-02-14 13:32:35 LogID: 17102

「おお」

たくましい顔を見て、おおになった。
もう異形には見えていない。だからこそおそろしい。

「アレは二回やるとおいしさが半減しちゃうので、やりません」
「ヒトは飼うのにワンニャンは飼わないんですか へんなの……」

佐藤ノボル
2026-02-14 13:28:55 LogID: 17100

「見なよあのたくましい顔を」
「俺が関与してもあの顔をしているなら俺はヤバくないってことだ……」

謎論理を打ち立てている……。

「アレをやらないなら同意は出来るかもな」
「ワンチャンについてはわからないね 俺は犬派でも猫派でもないから……」