従業員用宿舎1F
ホテルだったものを再利用した宿舎の1F。
ソファなどが幾らか置かれている。
外への出入口は施錠済み。
>>18598
「やる事、増えたよねぇ…帰ってからは忙しくなるだろうし
今の内に楽しんでおきなさい」
暇過ぎる毎日よりはずっといいだろうけどね
お祓い…行かなきゃなぁ…と内心で陰鬱な気持ちは隠しておくまあ、効果ないんだけど
「そうだねぇ…多少、羽根を伸ばしたってバチは当たらないだろうし
この際、二人で楽しむとしようか」
陰鬱な気分や苛立ちとか抱えるよりは此処でしっかり発散しようと
貴方の提案に同意した
貴方が居るならより安心だからね
「14万???輝…もしかしてかなりヤバかったんじゃないか…?」
下手すりゃ人間じゃなくなってたのかもしれない。金でどうにかなったなら安いものかもしれないけれど。
>>18597
「次男(輝)だけは無理。うん。確かに数十万引かれたのは痛いな。
輝に14万渡すけど…。あ、輝。これ終わったらオレ実家に帰るわ。おじさん夫婦にも顔見せしたいからよ」
>>18572
「アタシも今の所は毎日が冬休み状態なので、そこんところはお気遣いなく。
……そういや帰ったら就活もしないとなあ。あとお祓いも。」
もちろん、前にあなたから貰った名刺はまだ持っている。
帰ったら存分に有効活用させていただくつもりだ。
「後でこの辺で良い感じの場所を探しましょうか。
大金も入りましたし、ここで一発パーッと……とまでは言いませんが。
まあ、多少贅沢してもバチは当たらんでしょうよ。」
食べたいものも、飲みたいものも、話したいことも沢山ある。
とても一日じゃあ足りないだろうね。
きっとあなたと過ごす時間は、ひとりのそれよりも楽しいだろうし。
>>18565
菓子はぷよぷよの上に乗ったまま、誰かが気づいて取り除くまでじっとりと湿気っていくことだろう。感謝も拒絶も生じはしなかった。
さようなら、もう会うことがないとよいですね。
「まぁ、ハグだけがコミュニケーションでもあるまいし、2週間空いたぶん他の弟たちとも親睦を深めるといいよ。…案外輝が妬くかもしれんし」
妬くかなぁ…
>>18559
「いいねぇ、どっか寄って飲むとしようかな
…でないとやってらんないでしょ」
個室とか取って飲んで美味いもん食べての祝杯よ
「幸い明日、明後日も休みだしね
俺は」
溜まってた有給、ある程度消費しないと勿体ないのでと
使って来た甲斐があるというものだ
後、愚痴りたいだろう、そりゃあ
【道具使用】
躑躅森 むぎ は コンビーフ缶 を使った。
塩の少し濃い肉の味だ。