商業通路(西)

改札外西側。
主にチェーン店やレストラン・カフェなどが多い。
営業時間外の為、殆どのお店は閉まっている。



異崎眞
2026-02-02 18:49:50 LogID: 3971

「あう、あ」「いる」
「みられ」「みられている
た、たす、みられてる、みられて……みられて

怯えきった様子で明るめのほうに来た

ウヅカ
2026-02-02 18:49:26 LogID: 3967

 いってらっしゃい、と緩く手を振っていれば帰ってくる人も。

「データが積み上がっていくのは良いことかも」

 そうだろうか?

間戸井戸
2026-02-02 18:49:12 LogID: 3966

「まだ行った事無いんですか?」

「結構色んな……うーん、オカルトな感じの……
そういうものを見たとか聞いたって話が多いんですよ」
「だから懐中電灯はまずあった方が良いと思います」

永瀬 祈流
2026-02-02 18:47:35 LogID: 3960

「……大丈夫なんですかね、これ」
「変なものを見たって人が相次いでいる気がするんですけど」

宇佐田晴美
2026-02-02 18:47:33 LogID: 3959

「ゆ、指なら……こう。
 ゴキブリの脚じゃなくて良かったって思えば……?」

 極端な恐怖克服術。

ウヅカ
2026-02-02 18:46:34 LogID: 3956

「誰かと一緒に行、きたい、気持ちがあるな……」

 女性でも男性でも。自分では見苦しい姿になる自信しかないから、やっぱナンパ氏逞しいな。

「仕事服なんだ……」

 裏ではそういう業務ルートが合ったんだなって納得した。納得するな。

間戸井戸
2026-02-02 18:45:49 LogID: 3953

「あらー」

言ってる合間にまた犠牲者が。

「お疲れ様ですー」
「お怪我無かったですかー」

間戸井戸
2026-02-02 18:45:17 LogID: 3952

「優しいですねー」

ナンパ師を見破れないでいる。

「大きい蜘蛛はいるって聞きましたよ」
「他の獣は分からないですけど」

「野犬とかいたら怖いですね」

深森萌美
2026-02-02 18:44:06 LogID: 3946

見掛けた異常は、明かりの故障、何かの物音、声らしきなにか、正体不明の気配。
機械の不調や気のせい考えすぎで済ませられるものでしたが。

ピーッ!!
ゆ、ゆびゆびゆびゆびゆびゆびゆび……!?

変なものを見てしまったようです。

高城 水規
2026-02-02 18:42:47 LogID: 3940

「おー、巡廻頑張って!
 もしアレなら俺もいっしょについていくからね」
相手が女の子だと見るやすぐこれ!ホントに節操なしだ。

高城 水規
2026-02-02 18:41:33 LogID: 3936

「へへ、遠慮しなくていいからさ
 二人でいれば怖くないからさ~ ね」
返事を聞いてこれは好感触と踏んで押そう……としたけど

「……っと、報告報告。
 なんかひっかき傷みたいなのもあったんだよな、獣でもいんのか?」
と、すっかり忘れてた報告作業をした。

間戸井戸
2026-02-02 18:41:11 LogID: 3935

「夜浜さん頑張ってー」

間戸井戸
2026-02-02 18:40:51 LogID: 3933

「俺もいつでも一緒に行ってあげられますからね」
「アレなら手も繋いであげられますよ」

相手が男でも……
あんまり震えて大変そうなので。

「あー、巡回終わりの人が結構帰ってくる時間ですよね」
「やっぱり色々怖い目に遭ったりしてるせいか、
皆良く叫んだりしてて……」

「大変そうです」

宇佐田晴美
2026-02-02 18:40:43 LogID: 3932

「これは仕事服だから!」

※替えがないだけです。

夜浜ナツ
2026-02-02 18:40:18 LogID: 3930

「あっあたしは巡回の続きしてくる!また!」
懐中電灯を持って、巡回に身を投じる――

杉森 麻子
2026-02-02 18:39:12 LogID: 3926

「一緒に…か、考えておきます……」

誰かと一緒に探索というのは魅力的な提案で、答えに迷う。
保留にしてしまって、バニーの方に目が移ったけど。

永瀬 祈流
2026-02-02 18:39:00 LogID: 3924

「なんか急に人増えましたねぇ」

暫くぼーっとしてたのでちょっと驚いたかも。

ウヅカ
2026-02-02 18:38:47 LogID: 3923

「???」

 バニーガールがいる。
 ここそういうバイトもしてた??

ウヅカ
2026-02-02 18:38:09 LogID: 3921

 こんな時にもナンパできる精神が逞しすぎる。

「あ、ああ。そうだ、報告書」

 すっかり忘れてた。ガクガクする足が落ち着いたら行こう。

夜浜ナツ
2026-02-02 18:37:58 LogID: 3920

「……料理注文できるんだ……?」
まずそっち。

高城 水規
2026-02-02 18:35:55 LogID: 3917

「バニーガールは正装?それとも誘ってたりする?」

間戸井戸
2026-02-02 18:34:39 LogID: 3915

「あ、バニーガール」
「俺の目にも見える異常」

夜浜ナツ
2026-02-02 18:34:22 LogID: 3914

「なんともなかった!?い、いいなぁ……!」
「新たなバイト仲間さんもこんば~、これだけ人がいれば怖かない!」

間戸井戸
2026-02-02 18:34:17 LogID: 3913

「うん、俺もそう思います」

運が良い。それと同じくらい悪いんだけど。
どちらかと言えば見たいので。
かと言って今しがた出会し怯えた人達には、
流石に言いやしませんけど。

「大変でしたね」
「本当にお疲れ様でした」

「まずゆっくり休んでから報告書作ってくださいね」

金になりますので……

高城 水規
2026-02-02 18:34:13 LogID: 3912

「おー、そこのかわい子ちゃんも」
「鏡もあるんだね。怖かったね、大丈夫?
 次はオレといっしょに探索するぅ?」

こんなときでも、ナンパ。

宇佐田晴美
2026-02-02 18:33:42 LogID: 3909

「アアア! 注文した料理の中に名状しがたいものが!」

 バニースーツ女が悲鳴を上げている。
 それはそれとして料理はちゃんと食べている。

杉森 麻子
2026-02-02 18:31:31 LogID: 3906

「そう、声とか…鏡とか…!」
「鏡は暗いから見間違えただけかもしれませんけど……」

掴まれたりはまだしていないけど、同じことが起きたら走って逃げちゃうかも。
具体的に話すことは避けながら、怖かったの声に頷いていた。

ウヅカ
2026-02-02 18:30:53 LogID: 3903

「大丈夫……人間だから……」

 目に見えてて会話の出来る人間は安心出来る。
 夜浜さん。杉森さん女性の方が変な目に会いやすいのかな。

「運がいいのかなぁ」

 この業務で何も起きてないなんて。
 見て見ぬふりを貫いているだけかもしれないが。

間戸井戸
2026-02-02 18:30:29 LogID: 3902

「あ、こんばんはー」

「悪戯なら良いですね」
「悪戯で片付くなら全然、
俺もそれで良いとは思ってますー」

高城 水規
2026-02-02 18:29:39 LogID: 3901

「おー、夜になって人も増えてきたなぁ〜
 今こそ怪奇の時間って感じ? ハハ、なんつって」
まだ事態を軽く考えてる男。呑気。

「何ともない人もいるんだ。まー誰かのイタズラよきっと」