中央入口前広場

中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。


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死屍嶋くるり
2026-02-03 19:10:39 LogID: 6158

>>6152
「ってなんだ、それなら良かった。」

「ママの出る幕はなかったみたいだね……」

死屍嶋くるり
2026-02-03 19:09:54 LogID: 6155

>>6147
「おやまぁ、それは大変だ。」

「ママ櫛持ってき忘れちゃったんだよねぇ〜…この空き缶のプルタブで取れないかな
初日から持っている缶を見せる

多摩 皐月
2026-02-03 19:08:39 LogID: 6152

ま、関節外せば取れるんだけど♡

めんどくさいだけである。

相沢
2026-02-03 19:08:18 LogID: 6151

「もーーー!!!業務してないところで脅かしはご法度だよお!!!」

酒カスおねーさん、プンスコしている。ちょっとべそかいてるかも。

多摩 皐月
2026-02-03 19:07:46 LogID: 6147

元気〜♡…………だったらよかったんだけどォ〜…♡」
「おねーちゃんは元気だけどぉ、義足の調子が悪くってぇ〜…♡」

今日は珍しく右膝の上に左足を乗せて行儀の悪い感じの座り方で。
ずっと左足をいじってる。

「髪の毛が絡まっちゃって〜」

山波
2026-02-03 19:05:59 LogID: 6144

はあっ、はあっ…今日はビビってないし勝ち誇ろうとしたのにってヤバっ、ヤバい人まで来た急にツッコミ所が多くなるなよ…!

「ぐ…いつも通りなら何よりだよ。僕も僕で昨日とだいたい同じくらいだ、照明が消えた時はホント怖かったけどな」

死屍嶋くるり
2026-02-03 19:05:54 LogID: 6143

「あと娘息子たち」

死屍嶋くるり
2026-02-03 19:05:28 LogID: 6142

「ママだよ♡」
軽く手を振る

「元気だったかい?お姉ちゃん」

佐藤ノボル
2026-02-03 19:05:24 LogID: 6141

「声量より存在が恐ろしいタイプのホラーなんだよな」

多摩 皐月
2026-02-03 19:02:42 LogID: 6139

「あ、ママぁ♡」

笑いながらそっちを見た。これは連鎖の予感。

佐藤ノボル
2026-02-03 19:02:00 LogID: 6136

「俺が直接驚かすだけじゃなく、悲鳴が重なっていく……
 これが連鎖の美学ってヤツか……」

死屍嶋くるり
2026-02-03 19:02:00 LogID: 6137

「わあっ。ママが来たよ」

驚かせに来た、ママだよ

多摩 皐月
2026-02-03 19:01:59 LogID: 6135

これは爆笑おねいさん。

やっぱりこうして〜♡近くで眺められてる方がいいわぁ〜…w♡

笑い、堪えられてないですよお姉さん

佐藤ノボル
2026-02-03 19:01:23 LogID: 6133

カチッ(消す)
「驚くやつと驚かないやつが両極端なんだよな」
「驚くやつしか驚かないのが最近の悩み……
 いやでもいい驚き様だ。ありがとう……。」

「俺は……いつも通りさ。」

山波
2026-02-03 19:00:55 LogID: 6132

「ってわ゛ーっ゛!?」
別方向の悲鳴でビビっている…

山波
2026-02-03 18:59:52 LogID: 6130

「巡回は気をつけて、本当に」
見送った。他の人が行ったということは、また自分も行かなきゃならないタイミングがあるということで、ため息。していたら

「うわぁっ、おしゃべりの霊!?」
「…って、何だ、サトノボか…いつも通りで安心したぞ…
昨日の巡回も色々あったから心配ではあった様子だ。

相沢
2026-02-03 18:59:47 LogID: 6129

「びゃああああああ!!!!!!!!」

驚き桃ノ木、ぴえんになりました。

多摩 皐月
2026-02-03 18:54:46 LogID: 6122

おしゃべりするぅ〜♡

相変わらずニッコニコ。驚かないカス女。けどノリノリで乗っかっていく。

多摩 皐月
2026-02-03 18:53:40 LogID: 6120

「お気をつけて…♡特に足元、ね♡」

自分が転びかけまくったからね…………いじってたけどまだ左脚は調子が悪そう。お前先に直して来たら…?

佐藤ノボル
2026-02-03 18:53:40 LogID: 6121

「おしゃべりが……したいのかぁ…… そうかぁ………」

「じゃぁ 一緒に…… おしゃべりぃぃ~~~し~~よ~~お~~よ~~~~」


カッ。驚かし野郎が出てきた……

相沢
2026-02-03 18:53:17 LogID: 6119

「気を付けてね~」

お見送り。

夜浜ナツ
2026-02-03 18:52:48 LogID: 6118

「悩みも吐き出せば少しでも楽になるとも言うし、怖い話も笑い話として消費しちゃえ作戦に出る時かもしれない……」
「……さて、そろそろあたしは巡回に行くか……い、行きたくねぇ~……
嘆きながらトイカメラ片手に改札へ向かっていく。

多摩 皐月
2026-02-03 18:50:35 LogID: 6112

「ウフフ、まあまあ、おしゃべりが助かるならずっとしておいてあげるよぉ〜…♡おねーさんはぁ、いつでも(?)ここにいるからねぇ〜…♡」

尚いない時もある。いつでもじゃないじゃん。

山波
2026-02-03 18:44:51 LogID: 6107

「そう、おしゃべり、僕としては、来る前は別に、とかダルいとか思ってたんですけど。ここだと逆に喋ってないとやってられなくって」

「こう考えると思考って案外不思議なものかもしれません」

目を逸らす人が増えた。いやまさかな、いいや…有り得るだろ、だとしてもだ。

多摩 皐月
2026-02-03 18:42:08 LogID: 6104

それもありだけど〜…こっちのがやっぱ好きだから〜♡」

基準それなんだ…好きだからなんだ…

鴉羽イオ
2026-02-03 18:34:43 LogID: 6097

「連れてかれたら怖がる人見放題ですよ〜♡」

鴉羽イオ
2026-02-03 18:34:13 LogID: 6096

あれ?あの人路上というか構内で寝てない……?
みたいな顔になった。そういえばここは外。

「寂しいならイチゴで同衾してあげますよ」

こらこらこら。

「足は飾りらしいですよ♡下半身外しても死なない死なない♡」
「テケテケごっこして報告される側になりましょうねえ」

多摩 皐月
2026-02-03 18:34:07 LogID: 6094

そんなことしてたら向こう側に連れてかれちゃう〜…♡

キャッキャッ。

夜浜ナツ
2026-02-03 18:31:17 LogID: 6092

「マジでおしゃべりしないとやってられないとこある、ほんとに」
無数の視線に目を逸らしながら。

相沢
2026-02-03 18:27:22 LogID: 6085

何を隠そう、この酒カスおねーさんも一人が嫌で既に宿舎では寝られない身であった。