中央入口前広場

中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。


業務員認証をしてください


山波
2026-02-03 18:26:09 LogID: 6081

「仕事にならない、は、ははは、そうですね。騒がしいとある意味仕事にならないのかもしれません」
けれど静かな空間はとっくのとうに耐えられなさそうで。
「どちらかだけじゃ、多分ダメなんでしょうね、僕としては根を詰めるのはヤなので。程よく、って言ってて」

多摩 皐月
2026-02-03 18:24:14 LogID: 6079

「おねーさんみんながどうなってるか見るの好きでね…♡」

ニコニコよりもニチャニチャが勝って来た。キモい。

「そこまで外せるようになっちゃったらおねーさん死んじゃう〜♡」

相沢
2026-02-03 18:23:44 LogID: 6078

「おは~。業務か~~~~↓」

わかりやすくテン下げした。

「みんな良く頑張ってるよねえ……うちほどほどにしかやってないや」

鴉羽イオ
2026-02-03 18:20:58 LogID: 6073

「これからみ〜んなお仕事で、ビビり散らかして帰るのをそこのお姉ちゃんが見たい〜って話です」

「抜きましょう♡腰♡腰も取り外しできるようにしましょう♡」



「騒がしいところだとあんまり怖くないですよね〜。
怖くないからか、ぜんぜん仕事にならなかったですけど」

夜浜ナツ
2026-02-03 18:18:27 LogID: 6068

「みんなおつかれ~、そしてがんばろ~!」
「めぐちゃんおは、多分今は業務の話かなぁ」

山波
2026-02-03 18:18:17 LogID: 6067

「あ、どうも。今日もやれるだけ程よくやって行きましょう、頑張ってると、その、多分大変なんで」


「一時の安泰、そうですね。人の声、姿があるだけでも中々違います、誤魔化しが効くから、色々」

相沢
2026-02-03 18:16:27 LogID: 6065

「ふぁ~……」

そのへんのベンチから起床、酒カスおねーさん。

「おはゆぉー……今なんの話題~?」

多摩 皐月
2026-02-03 18:14:59 LogID: 6061

「ウフフ…♡みんなで頑張ろうねぇ…♡」

とは言ってるものの、まだ立ち上がる様子もなく…

「ウフフ、ありがとう〜…♡…………抜けるかなぁ〜…♡」

腰。良いですか腰ですよ。

鴉羽イオ
2026-02-03 18:11:42 LogID: 6054

「ふーん、結構キワキワですねえ……
でもあるじゃないですかあ、腰♡」
「抜いてみたらどうですかあ……♡
ヘタクソなビビり方でも全肯定、しちゃいます……♡」

お姉ちゃんと話すとなんだか声が媚び♡媚び♡になっちゃうなあ……

「お疲れ様です〜」
「ひとときの安寧ですよお」

夜浜ナツ
2026-02-03 18:11:08 LogID: 6052

「うおお巡回業務3日目がんばるぞ~!」
「……まだあと10日も残ってるぅ……」
やや空元気。

多摩 皐月
2026-02-03 18:07:58 LogID: 6043

「ん、お疲れ様…♡」

まったり…まったりといえばまったりでは…ある…

山波
2026-02-03 18:05:48 LogID: 6041

「まったりしているな、マジで」
まったりで済まして良いものだろうか。ポテチを食べた後、スマホでもずっと弄っていたのだろう、ようやく周囲に意識を向けた。


「あ、お疲れ様です」

多摩 皐月
2026-02-03 17:59:42 LogID: 6032

「え〜…♡おねーちゃん上手く怖がれるかなぁ…?♡」

ニッコニコ。なんか…なんだろうこの感じ…………

「おねーちゃんの足ここまでないんだけど…それでも腰って抜けるのかな…?♡」

だいぶ太ももの真ん中より上の付け根近くを指してる。え…?そうだったの…?

鴉羽イオ
2026-02-03 17:54:27 LogID: 6029

「お姉ちゃんも怖がってよ〜〜」

「そんで腰抜かしてヘロヘロの小鹿になるの」

「そしたら背負って帰ったげる〜」

持てるかなあ。義肢が重そう。

多摩 皐月
2026-02-03 17:52:45 LogID: 6025

「それも良いけど〜…おねーちゃんはみんなが帰ってくるまでここで見てるよ…♡」

みんなの怖がる反応が見たいだけの、カス女である。

鴉羽イオ
2026-02-03 17:50:14 LogID: 6024

「そうですねえ〜」
「一緒に行きますかあ、お姉ちゃん♡」

「いい感じのタイミングで
ワッ!
ってしたげますよ♡」

多摩 皐月
2026-02-03 17:45:37 LogID: 6016

「あら、お疲れ様ぁ…♡そういえばあ…もうすぐ業務時間、だねぇ…♡」

ルンルンでガチャガチャ手を振ってる。

鴉羽イオ
2026-02-03 17:39:37 LogID: 6011

「ん〜」「お寿司〜♪」

鼻歌引き連れてやってきた。
人影にひらひら手を振る。
誰もいない方にも。だって、そこにいるから。
片手にはトランシーバー、ノイズを添えて。

「こんばんわあ」

多摩 皐月
2026-02-03 17:22:19 LogID: 5998

「え〜…♡楽しそうだなんてそんなぁ〜…♡おねーさんたちはただ雑談♡してただけですよぉ〜…♡」

ニッコニコでナニカに話しかけるあなたを見ている。

鏡野ヨツヤ
2026-02-03 17:13:37 LogID: 5994

「見るな……」

憔悴した表情でナニカに向かって話しかけている……

鏡野ヨツヤ
2026-02-03 16:48:25 LogID: 5980

【道具使用】
鏡野ヨツヤ は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ

鏡野ヨツヤ
2026-02-03 16:48:12 LogID: 5979

「今日も楽しそーで何よりだな……」

多摩 皐月
2026-02-03 16:43:33 LogID: 5978

やだこわぁい〜…♡

「まあまあ〜、おねーさんはそんなことしないから安心したまえ…♡」

急に可愛こぶらないで?!

エミ
2026-02-03 13:42:25 LogID: 5874

「繊細な工具。つまり、ピンポイントに急所を攻撃する武器ということ…。」

暗殺者アサシンかな?

多摩 皐月
2026-02-03 13:32:59 LogID: 5869

「えぇ〜…?♡工具って言っても〜…おねーさんが持って来てるのは〜、こういうちっちゃい部品外すためのもの、だからぁ〜…♡そんな強くないよぉ〜…♡」

つまり : 結構すぐ折れる。「ウフフ♡」ウフフじゃねえよ。ぶっ壊れたらどうするんだよ。

エミ
2026-02-03 13:27:16 LogID: 5866

工具ぶきの持ち込みは、ずるい。」

※1 特にずるくない。
※2 工具は武器じゃない。

多摩 皐月
2026-02-03 13:10:28 LogID: 5860

「………ンッフ……ww」

その様子を見てウケている。

「そーそ〜…♡一応、泊まり込み2週間だったからねぇ〜…♡持ってきてて正解だったよ…♡」

備えあれば…うれしいな!ってやつ!

山波
2026-02-03 12:52:25 LogID: 5857

ロン毛のおっさんの事を考えて若干許せない気持ちになって来たのでポテチをバリッと開けて食べ始めた背後離脱…!、すだち味。

山波
2026-02-03 12:51:06 LogID: 5855

【道具使用】
山波 は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ

山波
2026-02-03 12:49:43 LogID: 5854

「ああ…そういう……」
イマジナリーロン毛のおっさんに思いを馳せた
「けど、それだとそのおっさんがかなり可哀想……いや、許せない気持ちになってきたな…こっちはおっさんの髪にビビったって思うと嫌すぎる、マジで」

「あ、工具を持ってきてたんですね。良かったです。万が一の時は一応付け外しできる感じと」