中央入口前広場

中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。


業務員認証をしてください


多摩 皐月
2026-02-03 18:53:40 LogID: 6120

「お気をつけて…♡特に足元、ね♡」

自分が転びかけまくったからね…………いじってたけどまだ左脚は調子が悪そう。お前先に直して来たら…?

佐藤ノボル
2026-02-03 18:53:40 LogID: 6121

「おしゃべりが……したいのかぁ…… そうかぁ………」

「じゃぁ 一緒に…… おしゃべりぃぃ~~~し~~よ~~お~~よ~~~~」


カッ。驚かし野郎が出てきた……

相沢
2026-02-03 18:53:17 LogID: 6119

「気を付けてね~」

お見送り。

夜浜ナツ
2026-02-03 18:52:48 LogID: 6118

「悩みも吐き出せば少しでも楽になるとも言うし、怖い話も笑い話として消費しちゃえ作戦に出る時かもしれない……」
「……さて、そろそろあたしは巡回に行くか……い、行きたくねぇ~……
嘆きながらトイカメラ片手に改札へ向かっていく。

多摩 皐月
2026-02-03 18:50:35 LogID: 6112

「ウフフ、まあまあ、おしゃべりが助かるならずっとしておいてあげるよぉ〜…♡おねーさんはぁ、いつでも(?)ここにいるからねぇ〜…♡」

尚いない時もある。いつでもじゃないじゃん。

山波
2026-02-03 18:44:51 LogID: 6107

「そう、おしゃべり、僕としては、来る前は別に、とかダルいとか思ってたんですけど。ここだと逆に喋ってないとやってられなくって」

「こう考えると思考って案外不思議なものかもしれません」

目を逸らす人が増えた。いやまさかな、いいや…有り得るだろ、だとしてもだ。

多摩 皐月
2026-02-03 18:42:08 LogID: 6104

それもありだけど〜…こっちのがやっぱ好きだから〜♡」

基準それなんだ…好きだからなんだ…

鴉羽イオ
2026-02-03 18:34:43 LogID: 6097

「連れてかれたら怖がる人見放題ですよ〜♡」

鴉羽イオ
2026-02-03 18:34:13 LogID: 6096

あれ?あの人路上というか構内で寝てない……?
みたいな顔になった。そういえばここは外。

「寂しいならイチゴで同衾してあげますよ」

こらこらこら。

「足は飾りらしいですよ♡下半身外しても死なない死なない♡」
「テケテケごっこして報告される側になりましょうねえ」

多摩 皐月
2026-02-03 18:34:07 LogID: 6094

そんなことしてたら向こう側に連れてかれちゃう〜…♡

キャッキャッ。

夜浜ナツ
2026-02-03 18:31:17 LogID: 6092

「マジでおしゃべりしないとやってられないとこある、ほんとに」
無数の視線に目を逸らしながら。

相沢
2026-02-03 18:27:22 LogID: 6085

何を隠そう、この酒カスおねーさんも一人が嫌で既に宿舎では寝られない身であった。

山波
2026-02-03 18:26:09 LogID: 6081

「仕事にならない、は、ははは、そうですね。騒がしいとある意味仕事にならないのかもしれません」
けれど静かな空間はとっくのとうに耐えられなさそうで。
「どちらかだけじゃ、多分ダメなんでしょうね、僕としては根を詰めるのはヤなので。程よく、って言ってて」

多摩 皐月
2026-02-03 18:24:14 LogID: 6079

「おねーさんみんながどうなってるか見るの好きでね…♡」

ニコニコよりもニチャニチャが勝って来た。キモい。

「そこまで外せるようになっちゃったらおねーさん死んじゃう〜♡」

相沢
2026-02-03 18:23:44 LogID: 6078

「おは~。業務か~~~~↓」

わかりやすくテン下げした。

「みんな良く頑張ってるよねえ……うちほどほどにしかやってないや」

鴉羽イオ
2026-02-03 18:20:58 LogID: 6073

「これからみ〜んなお仕事で、ビビり散らかして帰るのをそこのお姉ちゃんが見たい〜って話です」

「抜きましょう♡腰♡腰も取り外しできるようにしましょう♡」



「騒がしいところだとあんまり怖くないですよね〜。
怖くないからか、ぜんぜん仕事にならなかったですけど」

夜浜ナツ
2026-02-03 18:18:27 LogID: 6068

「みんなおつかれ~、そしてがんばろ~!」
「めぐちゃんおは、多分今は業務の話かなぁ」

山波
2026-02-03 18:18:17 LogID: 6067

「あ、どうも。今日もやれるだけ程よくやって行きましょう、頑張ってると、その、多分大変なんで」


「一時の安泰、そうですね。人の声、姿があるだけでも中々違います、誤魔化しが効くから、色々」

相沢
2026-02-03 18:16:27 LogID: 6065

「ふぁ~……」

そのへんのベンチから起床、酒カスおねーさん。

「おはゆぉー……今なんの話題~?」

多摩 皐月
2026-02-03 18:14:59 LogID: 6061

「ウフフ…♡みんなで頑張ろうねぇ…♡」

とは言ってるものの、まだ立ち上がる様子もなく…

「ウフフ、ありがとう〜…♡…………抜けるかなぁ〜…♡」

腰。良いですか腰ですよ。

鴉羽イオ
2026-02-03 18:11:42 LogID: 6054

「ふーん、結構キワキワですねえ……
でもあるじゃないですかあ、腰♡」
「抜いてみたらどうですかあ……♡
ヘタクソなビビり方でも全肯定、しちゃいます……♡」

お姉ちゃんと話すとなんだか声が媚び♡媚び♡になっちゃうなあ……

「お疲れ様です〜」
「ひとときの安寧ですよお」

夜浜ナツ
2026-02-03 18:11:08 LogID: 6052

「うおお巡回業務3日目がんばるぞ~!」
「……まだあと10日も残ってるぅ……」
やや空元気。

多摩 皐月
2026-02-03 18:07:58 LogID: 6043

「ん、お疲れ様…♡」

まったり…まったりといえばまったりでは…ある…

山波
2026-02-03 18:05:48 LogID: 6041

「まったりしているな、マジで」
まったりで済まして良いものだろうか。ポテチを食べた後、スマホでもずっと弄っていたのだろう、ようやく周囲に意識を向けた。


「あ、お疲れ様です」

多摩 皐月
2026-02-03 17:59:42 LogID: 6032

「え〜…♡おねーちゃん上手く怖がれるかなぁ…?♡」

ニッコニコ。なんか…なんだろうこの感じ…………

「おねーちゃんの足ここまでないんだけど…それでも腰って抜けるのかな…?♡」

だいぶ太ももの真ん中より上の付け根近くを指してる。え…?そうだったの…?

鴉羽イオ
2026-02-03 17:54:27 LogID: 6029

「お姉ちゃんも怖がってよ〜〜」

「そんで腰抜かしてヘロヘロの小鹿になるの」

「そしたら背負って帰ったげる〜」

持てるかなあ。義肢が重そう。

多摩 皐月
2026-02-03 17:52:45 LogID: 6025

「それも良いけど〜…おねーちゃんはみんなが帰ってくるまでここで見てるよ…♡」

みんなの怖がる反応が見たいだけの、カス女である。

鴉羽イオ
2026-02-03 17:50:14 LogID: 6024

「そうですねえ〜」
「一緒に行きますかあ、お姉ちゃん♡」

「いい感じのタイミングで
ワッ!
ってしたげますよ♡」

多摩 皐月
2026-02-03 17:45:37 LogID: 6016

「あら、お疲れ様ぁ…♡そういえばあ…もうすぐ業務時間、だねぇ…♡」

ルンルンでガチャガチャ手を振ってる。

鴉羽イオ
2026-02-03 17:39:37 LogID: 6011

「ん〜」「お寿司〜♪」

鼻歌引き連れてやってきた。
人影にひらひら手を振る。
誰もいない方にも。だって、そこにいるから。
片手にはトランシーバー、ノイズを添えて。

「こんばんわあ」