商業通路(東)
改札外東側。
主にジュースやパンなど、持ち帰りの飲食店が多い。
営業時間外の為、殆どのお店は閉まっている。
>>9388
さっきの発言の真意が気になる所だが。
まあいいか、と一旦は流すことにした。
「ええ、行きましょうか。」
という訳でお先に失礼します〜、とアラシさんに挨拶を投げては、その場をあなたと共に立ち去ろうとするだろうか。
今まではちょい斜め後ろ辺りを歩いていたが、また何かあって離れたらいけないので。
今度は隣を歩こうかな。
>>9387
「まあそれらしいアプローチが無かった、ってコトなら気にし過ぎることも無いかもしれませんが。
意外とそういう好意って、知らん内にそこらに転がってたりもするものですよ。」
いつも通りの適当な返し、とも取れるが。これは実体験に基づく発言だ。
それはそうと。
「…………ほう?」
こういう類の発言は初めてだって?
「…………、それはまた……どういう……?」
あっ!露骨にリアクションに困っている!
いや多分文章そのままの意味なんだろうけどさ!
>>9387
「そうだねぇ
報告書出してしっかり食べてから寝るよ、んじゃ帰ろっか」
宿泊所に戻ろうと手招きしながら先に行くんだろうな
此方も寝落ちたので…!
>>9371
「そんなもんかね…こういうの自分には縁がないな〜とか思ってたし
ほとんど男子との交流だったからそうだったら悪いねぇ…ってカンジだね、まったく」
目立とうなどと考えてないし今でこそこんな性格だけどあの頃はやはり無愛想だったから交流なんてのはほぼ男子くらいなもんだと思っている
好かれるだなんて考えてもなかったな
「……言っとくけどおじさん、昔は割と無愛想だったしこういう事を言うの初だからね」
???
>>9338
「いやあソレがまた、意外とそういう人が居るモンなんですよねえ……」
やはりコイバナは話のネタとして優秀だからだろうか、中学高校時代とかにそういう類いの話がよく回ってきたものだ。
んで、普段はそこまで目立たない印象の人が、意外な人物から好かれていたりとか。
そういうのもよくあったことで。
「なーんか納得いかないな……いやまあ良いんですけど……」
学生時代のあなたはどんな感じだったのかは当然知らないが。
この調子なら、その頃も無自覚に凄いことを言って周囲をビビらせてたのではなかろうか、と想像してみる。
罪な男だねえ……と内心で苦笑しつつ。
「そうですね、報告書も書かなきゃですし。
シキシマさんはちゃんと飯食ってから寝てくださいよ。」
(寝落ちかましましたすみません……!!!)
>>9337
「それはまた…としか言えないねぇ
愛想良かった方じゃないからもし居たらそれはそれで驚きなんだけど」
ガチ勢が1、2人は居たろうが気付かなかったパターンかもしれない
「?変な御手洗ちゃん」
自分に対して疎いせいでまあ、このようになる訳である
只まあ、貴方から悲しまれたり疵を与えたい訳ではないのは本心なのでその様に生きるという話か
「んじゃ、そろそろ帰りますか」
>>9335
「果たしてどーだか。
案外裏で狙ってた人もいたかもしれませんよ?」
そらまあ確かに分かりやすくイケメンモテモテ!って感じではないだろうが。
これはこれで学内に1人はガチ勢が居そうなタイプのやつに見えるというか。
「あのねえ、今のって聞き方によっては……
…………いや、まあいいか……」
言葉の意図としては、本当に今言ったそのままの通りなのだろう、というのは分かるので。
ヘンに意識させる理由もないな……と思って。続きを言うのをやめた。
>>9333
「ンな青春時代なんてありませんけどね
第一、恋愛経験0なんでずっと野郎達と柔道ばかりでしたよってね」
ハハ、と肩を竦めてる
恋愛経験は確かに0だけど学生時代では密かにモテていて当人が気づいてない説はあるかもしれない
「?
そういうので惜しまれたり悲しまれたりは気が引ける…と思ったからなんだけど
そんな変だったかね」
実際、無碍に出来るような性格していないもので
字面的にどえらいこと言ってる自覚はないな此れは
>>9331
「自分で自分の頬を叩いた結果、他人に心配される。
……ちょっと想像するだけで面白いな。」
なーんて適当に茶化してみる。
そろそろ帰る頃合いなのは同感だ。
報告書も書かないとだからね。
>>9325
「シキシマさん、アンタさては学生時代モテてたな?」
事実でしょ、ってこれまた凄いこと言ったなこの人……しかも無自覚っぽいぞ……と苦笑する。
まあ言われて悪い気はしないが。
んでもってそれはさておき。
「…………あの、アタシが言い出したことなんでアレですけど。
今字面的に結構凄いこと言ってる自覚あります?」
あなたの為に生きる、的な。
ベタな告白か何かか?
>>9326
「パンパンに腫れない程度に叩いとけよ」
「じゃねーと違う方面で心配されっからな」
茶化すように笑っている。
おっさん狩りが行われてるのかと
勘違いされない程度に叩こう!
>>9322
「うーん、自分でもそこは否定できないのがイヤだなあ。」
今回はトラブルを解決する側に回ったとはいえ。
この間トラブルを引き起こした身であることには違いないのだ。
「ここの飯を食えばなんとかなる、ってコトは分かったんで。
こないだみたいなことはもう起こさない……と思いたいんだけども。
まあ、油断は禁物だねえ……」
今日は今までに見た事のない現象を目撃した訳だし、ノルマとしては十分だろう。
今日はもう報告書書いて寝るのが吉だ。
>>9324
「?だって事実でしょ」
少なくとも人を褒める際は誤った事や嘘を言うつもりはないという自負位はある
思ったこと言ったまでだ
死んだらショックを受けそうって今し方、正に自分で言ってたよなぁ…と貴方を見て思いながら
「………じゃあ御手洗ちゃんの為にそうしようかな…
泣かせたくはないし」
死なれてどうでもよくないと思われてるなら無碍にはできないもの
>>9318
「なんか今ストレートに褒められたな?」
軽いジョークのつもりだったのだが。
ありがとうございます?と適当に礼は返しておきつつ。
「ええ、自分を優先するんです。
……難しそうなら、最悪『誰かのため』に自分を大切にしよう!とかでも良いですけど。
アンタが死んでショック受けそうな人の顔でも思い浮かべれば良いんじゃないですかね。」
目の前にいるこの人とかね。
>>9317
「なんも知らねー奴が突っ込んでいってもなー……」
「そういう意味では確かに香里ちゃんが一番適任だったけど」
まあそれでも良くない橋を渡らせたような気もする。
「俺からすれば敷島サンと同レベルだからな、香里ちゃんは」
だから気をつけてほしいのは貴方も同じ。
「そーしとけ、今巡回行ってもやべーだろうし」
「さっきのこと報告しときゃ今日の分は十分だって」
だからさっさと休んじゃうと良い。
「お疲れ様だよ…皆さん」
只まあ…御手洗氏の怒号のせいかは定かではないが霧が怯んだこと等から
己を強く保てば何とかなるだろう、多分
「お疲れ様。またね、アズマヤさん。
……大丈夫だと思うけど、霧には気を付けてね。」
ひとたび覆われてしまえば。
どこかへと攫われてしまうかもしれないから。
>>9316
「御手洗ちゃんが確かに美人なのはさておき」
ん???
「まあ、泣かせたくはないよな…
自分からねぇ…これから考えてみるよ」
自分、自分なぁ…と
>>9308
「あの状況じゃ仕方ないでしょうよ。
シキシマさんと一番位置が近かったのも、内情知ってるのもアタシだし。
……多分ああいう状況に一番強いのもアタシなんじゃない?」
咄嗟にあんな怒号を吐き捨てられるメンタリティしてるもんね……
「ご心配どうも。
今日はコレで引き上げて大人しく休むかな。」
>>9306
「……アタシもあんまり人のコトを言える立場じゃないことは自覚してますが。
人のこと考える前に先に自分からですよ。」
「アンタが死んだら、アタシは結構ショック受けますからね。
こーんな一回り年下の美人を泣かせたいんですかアンタは。」
今の時点でも、一生の心残りくらいにはなってしまうかもね。
「………少なくとも自分の中途半端さとか我の無さが招いたんだろうねぇって自覚は今となっちゃあるな」
じわじわと歪められていくようなそれすら足掻ききる事が出来ずに居た
歪められるのを無意識に受け入れかけてたかもしれない
だって己には誇れるようなものは何もないんだもの、とどっかで諦めかけていたんだろうなって
「アホほど悪い癖だろ」
「……はー、マジでこのおっさん……」
ずっと座り込んでると余計心配かけそうだし、
呆れ顔しながらも立ち上がりますかね。
「おー、マジでお疲れアッキー」
歩いて帰れるようならそのまま見送ろう。
ひらひらそちらへ手を振った。
>>9305
「……ウワー、頼りになるー……」
咄嗟に出たのかあ、強いなあ……
愛想笑いに近い笑いが思わず出るかも……
「……でも、無事で戻ってきてくれてよかったわ」
「悪いな、香里ちゃんもあんま良い状況じゃねーのに」
実際あんな場所に向かわせるべき人ではなかったと思う。
貴方に全部任せるような形になってしまったが。
「終わった後に言うもんじゃねーけどさ……あんま無理すんなよ」