コンコース(南)

改札内広場の南側。
主にホームへの登り階段・エスカレーターがあるが、コンビニもある。
閉まっているが。



喰頭寧 文太郎
2026-02-14 17:59:18 LogID: 17223

「逆に、これからの人外人生をエンジョイ」

タシク
2026-02-14 11:53:04 LogID: 17023

「……あ? あー」

「やっと静かになったっすね」

「正常です正常ですってずっとすごかったからもうオレおかしくなっちまったんだと思ってましたが、いやー、静かなのいいっすね」

「これでこそ業務が捗るってもんすよ」

「……」

「……? なんすかこれ」

「……うへー。こんなんなっちまうひとがいるんすか」

「ここに来たときだったら、まあ信じてなかったっすけど」

「あれだけこれだけ変なものミたら、そういうこともあるかもしれないって気がするっすねー」

「ミイラ取りがミイラになる? 深淵を覗くとき深淵もまたこちらを覗いているのだ? どっちも違うか」

「しかし、この『タシク』ってひともかわいそうっすな。色々見すぎておかしくなっちまったんすね」

「でもまあ、こんなふうになっちまっても助けてくれるみたいだし、よかった……とは言えないっすな」

「”こんな”になったら、もう普通には生きていけないっしょ」

「くわばらくわばら……」

間戸井戸
2026-02-12 10:55:51 LogID: 15339

「えへへ」

でも嬉しいので壊す勢いで弄ります。
ツマミをやたら回したり、
ボタンをあれこれ押したり……等……を……

間戸井戸
2026-02-12 10:50:24 LogID: 15338

当然ながら酷い零感の男には
耳に当てても何にも聞こえないんですけどね。

間戸井戸
2026-02-12 10:41:34 LogID: 15334

よーし、買えたぞー

1番高いやつ。
買うって言うか、
借りたって言うかなんですけど。

もう別に謎解きは終わったので。
仕事も頑張らなくて良いんですけど。

じゃ、次の目標はってなった時。
1番高いの手に入れる、だったんですよね。

間戸井戸
2026-02-12 10:39:24 LogID: 15333

【道具使用】
間戸井戸 は 通信用端末(貸出) を使った。
なにもでなかった。

間戸井戸
2026-02-12 10:39:02 LogID: 15332

皆おかしくなっちゃう中で
少しうきうきしながら売店直行。
ちゃりんちゃりん。

タシク
2026-02-10 23:24:17 LogID: 14041

「……いや、わかってるっすよ。そんなに何度も何度も何度も何度も何度もなんっどもなん……っども言わなくても」

「そんなに何度も何度も何度も何度も正常だって清浄だって政情だって言わなくてもわかってるんすよ」

「あれここは?」

「あれっすよね、もう、あれでしょ。何かいることは間違いないんだから、そいつがずっと言ってるんでしょ」

「もうほら、わかった、わかったわかったからさ、正常なのはわかったっすから、話そう」

「いや正常はもう~~~いいから、ほら、せっかくみんなでここに来たんすからそう正常についてはい正常ですからね、みんなで」

「みんなでも正常です正常です言いすぎっすよ~~~~あれでしょ、これ逆にみなさんが正常じゃないパターンでしょ~」

「あれせっかくここは?」

甜井袮あめ
2026-02-07 23:33:52 LogID: 11224

>>11206

「……気を付けてね、おじさん」
もう追いかけることはなく、これ以上はあなたを見送ることだろう。






「でも、受け取ってくれたんだ。素直じゃないおじさん」

■■■■
2026-02-07 23:23:27 LogID: 11206

>>11194
「あ?」

去ろうとしたら追いかけられてお菓子を渡された。
ドーナツか…。

「チッ 余計なことしやがる。」
「テメェはテメェの心配をしろや、こんな訳わからねぇ場所で何が起こるかもわかんねぇ場所にいるって自覚、少しは持ちやがれ。」

「俺はもう帰るぞ、追いかけてくんなよ!」

ドーナツは受け取った。だが、止まりはしない。
その敬意がとても、痛くて辛い

逃げるようにホテルへと向かうだろう。足早に。

甜井袮あめ
2026-02-07 23:18:13 LogID: 11196

甜井袮あめは退田 敬助にドーナツ(ハニーキャラメル)を渡した

甜井袮あめ
2026-02-07 23:17:07 LogID: 11194

>>11171
「……他人だとしても気になるでしょ!!」

「気にして欲しくないならもうちょっとまわりが心配にならないようにすればいいじゃない」


少しだけ追いかけると、懐からお菓子をあなたに渡す。
受け取らなくてもいい

■■■■
2026-02-07 23:05:24 LogID: 11171

>>11169
「…… けっ。」

視線は外した。暗がりの方を見て。

「いちいち言動がムカつくんだよ。構うなって言ってんのに、何で構いに来るんだよ。」
「どうせ仕事が終われば他人だ。だったら最初からもう構われない方がいいんだよ。」

「あっち行きやがれ。」

再び、歩き出す。さっさとこの場から離れたかった。

アンタまでこっちに来なくていい

甜井袮あめ
2026-02-07 23:02:32 LogID: 11169

>>11141
「ぴっ?!」
分かりやすく怯えた

「そ、そこまで睨まなくてもいいじゃないですかっ」

「そんなことする人だったらただの酷い人じゃないですかー!万が一そんな奴だったらあたしが怒りますって」
若干出まかせもあるかもしれないけど、でも、そうしたいとは思って言っただろうか。

■■■■
2026-02-07 22:49:22 LogID: 11141

>>11134
「あ??」

睨むかもしれない、そちらを。
イライラしているのかもしれない。

「あんなのを仲間だなんて思われたら気持ちわりぃんだよ。」
「異常者の中に入れられるなんて嫌に決まってんだろ。」

「どいつもこいつも… 余計なことをしてきやがる。どうせあんなこと言っておきながら、裏では笑って指を差してきやがる。」

小さい頃にイジメられてたもんねー、くすくすくす

甜井袮あめ
2026-02-07 22:45:15 LogID: 11134

>>11120
「でも、バ仲ではあるじゃないんですか?あたしは入ってきて間もないですけど」
深い仲であろうがそうでなかろうが、心配はしてただろうし。

「ふらふらしてたから、初対面のあたしでも心配になっちゃって」

■■■■
2026-02-07 22:37:54 LogID: 11120

>>11112
「…知るかよ、あんなの知り合いじゃねぇよ。」

「ゲホッ 勝手に知り合いだとか言って、判断されると迷惑なんだよ。」

悪態は絶えない。どんな相手だろうと揺るぐつもりはない。

甜井袮あめ
2026-02-07 22:35:13 LogID: 11112

>>11104
「あたしはおじさんのことを知らないけど、なんかほっとけなくて」
「知り合いの人たちも心配してましたよ?」

■■■■
2026-02-07 22:30:02 LogID: 11104

>>11100
「………。」

「…なんで追いかけてきたんだよ。」

見ない。絶対見ないぞ。

あーあ、かわいそ

甜井袮あめ
2026-02-07 22:28:57 LogID: 11100

>>11093
ハァ……ハァ……そこのおじさん、大丈夫ですか?」
追いかけてきた

■■■■
2026-02-07 22:26:44 LogID: 11093

ふら、ふら、と
ホームから歩いてきた

やだなぁ、千鳥足
酔っ払いみたい


「………っせぇ…。」

躑躅森 むぎ
2026-02-07 18:06:21 LogID: 10712

「んー?んんー……」

ボロボロの人形を持った高校生が、換気口を見ている…

夜浜ナツ
2026-02-06 21:02:33 LogID: 9937

「なんであたしだけ」
……ただ、他人の恐怖に共感し、寄り添うことができないのが悔しいだけ。

そうして、一通り巡回すれば。踵を返していく。

夜浜ナツ
2026-02-06 21:00:12 LogID: 9934

「……まぁたなんにもない」
異常なしの意。何もないに越したことはない、その筈。

「…………つまんないの」
本心ではない。面白いことを望んでいる訳ではない。この巡回を楽しんでいる訳でもない。

鹿嶋 もえ
2026-02-06 17:25:27 LogID: 9750

「今何か見えたような…?」

懐中電灯を持っておずおずと後退している。

纐纈 海偉
2026-02-05 04:55:31 LogID: 8285

「コンビニは…閉まってんな…」

漣 凪海(さざなみ なみ)
2026-02-05 02:58:32 LogID: 8279

コンビニエントべんりでない閉まったコンビニエンスストアのシャッターを無意味に懐中電灯でなぞっている。

「ふべんストア…」

三空 凪
2026-02-05 00:11:46 LogID: 8162

「もっと……優しくなれたら良かったのに」
前は見ないように、下を向いて。
もう寝てしまおうか。

そのままふらふらと寝床に。

三空 凪
2026-02-05 00:00:30 LogID: 8142

「きっと」

「日頃の行いが悪かったんでしょうね」
目を逸らすなと言わんばかりに、見えている目を見ながら。

顔を上げたらそこに人がいるんじゃないかと勝手に妄想を始める。
誰もいないのは知っているのに。

三空 凪
2026-02-04 23:53:00 LogID: 8124

考えても意味が無い自問自答。
じゃあどうすれば良かったの?と聞かれると黙ってしまう。

目線を合わせないように、座る。

優しくしてれば大丈夫とか思っていたんだけど。