ホームD
ホームの一つ。
7・8番のりばがある。
>>15153
「…なるほどねぇ…自分でもびっくりだわ、まったく」
少なくとも中学時代とかきっと言わなかった事ばかり口にしてしまう
仲間たちが聞いたら腹抱えて笑って来そうな程だ
「あ〜…そうだよ
本音ではあるよ、あ〜…恥ずかし」
自分の感情の整理が追っついてないから恥ずかしいしか言えない
そもそも感情の発露自体、最近になってだったから慣れている訳でもなし
>>15089
「いやあ。本音そのまんまで話してるにしても、言葉選びのケイコウって人によって違うじゃないですか。
アタシの話し方だって、基本的に思いつくままに適当に言葉を垂れ流してるだけですし。
シキシマさんは咄嗟に出てくる言葉がたまたまそういうタイプの人なのかな~と思ってたんですよ。」
まあ、これは部分的にはウソというか。
普段の会話は流石に言葉を選んではいるが。
言い方を間違えればある種罵倒みたくなってしまいそうなので。
「……ん?本音?」
おっと?
>>15077
「その時の本音で言ってるつもりなんだけど…
後、慌てたりした勢いで…」
言い回しとか無自覚だと
というよりそんなクサい台詞を吐ける余裕はなかった訳だが
「言い回しを好んで使うような器用さなんて俺にははないよ
まったく」
は〜〜〜と深い溜息1つ
話してたら余計に恥ずかしくなったので目線が逸れた
>>15050
「ああなんだ、そのことですか。今更じゃないです?
……えーと、その。アタシ視点だと。
割と前からシキシマさんってそういう言い回しを好む方なんだな~って印象があるんですけど……」
今あなたが思い出しているであろう、例の言葉もだが。
それ以外にも、ちょこちょこそういう類のセリフの記憶がある。
今日の「俺は此処に居るから」とかもそうだったね。
「やっぱ今まで自覚無かったのか……」
手首を掴む力を痛くならない程度に緩めた。
掴んでいるのはそのままだが。
>>15033
「うぅ…ちゃんと帰るってェ…」
ブーメラン投げ合うより梅おにぎり投げ合いな!!
「痛い痛い…!違うんだって!…
御手洗ちゃんが暗闇の先に行こうとした時に勢いで言ったことが今になって恥ずかしくなっただけなんだって〜…」
あわあわしながら白状する
異変ではないが今更、自爆が飛んできたらしい
>>14991
「まあ本音を言えば。
覚えていてくれてても、実行してくれないと意味無いんですけどねえ……」
コレ以上はブーメラン投げ大会になってしまう!
「んでもって今明らかになんか誤魔化しましたね。
分かりますよ流石に。ほぼ1週間一緒に居たんですから。
さっきあんだけ盛大にやっといて、変調を隠すとか。……今度は本気でキレますよ、マジで。」
ぎゅうぅ……とあなたの手首を掴む力が強くなる。逃す気は無いらしい。
>>14973
「まあ…確かにね…
うん…忘れてないよ…」
只、優先順位に自分が一番とかにはならないだけで…
実際に目を離したら不味そうなのは確かだ
お互いに人の事を言えない奇妙さよ
「異変じゃないよ…早く帰らないと危ないでしょ?」
否、異変か
主に己の変化に対する
後、陽都氏に対しては『気の所為、気の所為』の笑って言ってるが少し圧があるかもしれない
恥ずかしくて照れ隠しし出している!
>>14943
「ここじゃあお互い様ですよ。……忘れてないんなら、それで良いんですがね。」
利他的な部分が言動の節々から滲み出ているのに気が付くたびに。
なーんかこの人目離したらやらかしそうな感じあるんだよなあ……というのが正直な所なのだ。
まあこっちだって人のことを言えないのだが。
「……?どうしたんです?
…………まさかまた異変か?」
もしあなたがそのまま歩き出そうとすれば。おい待てや、と手首あたりを強引に掴んで。
あなたの顔をじ、と見てみるかも。
「あ〜〜なんか…ホラー的な意味以外でも
すっごい急かされてる気がする〜…」
言い方がわざとらしい!
「とはいえ他にやることないんで帰りますかぁ〜
また変になってビンタされたくないし…」
2人が帰るのならば それについて行こうか。
>>14933
「忘れてないよ……俺は人だしちゃんと帰るよ
…ありがとうね、助けてくれて」
のほほん、改めてお礼を言います
忘れてない、だから大丈夫
「そうそう…御手洗ちゃんもヤバかったもんね…思わず声荒げ……――――」
あの時、思い返したら俺あの時すっげぇ恥ずかしい事を言ってんな?と自覚したらしく
あからさまに黙って目線を逸らしたなしてあんな恥ずかしい事を口走った?と混乱しています
「…うん、帰る
帰ろう、帰ろう」
そしてそれを誤魔化すかのように帰るのを急くおじである
>>14906
「アンタもだからな?……アタシがさっき言ったコトをもうお忘れか?」
そういうところだぞ!!!
なお、「さっき言ったコト」というのは。あなたの意識をこちら側に引き戻すために呼びかけた諸々のことだろう。
具体的にどのことを指しているかは知らないが。
>>14917
「そうだと信じたいのだけども。
無意識にやられてるパターンもあるのが怖い所だねえ……」
実際に一度そういう状態に陥ったのだ。説得力が違う。
隣人がいなければかなり危なかった。
「ええ、帰りましょうか。これ以上ここに留まるのは勘弁して頂きたいんでね……」
コレ以上何か起きたら困るんで、と。
そう添えた。
>>14898
「しっくりきてもはっきり嫌だと思えるなら…
多分俺ちゃんよりは大丈夫…なはず!」
ビンタで2人も助けれるぐらいだから
そもそもこの中で一番
影響を受けていない…のだろうか?
推測に過ぎないが。
>>14898
「…御手洗ちゃんは暗闇に魅入られないようしっかり人として帰らないとね…」
『は』、じゃないのよ
『は』じゃ
「まあ、成ると決まった訳ではないし
多分気の迷いとかだろうからしっかり精神面治して帰ろう」
>>14834
「なーんかソレが一番『っぽい』気がするなあ……あンの目玉野郎共の仲間入りか。
心底お断りだね。」
そんな風に吐き捨てる。
まあ、そんなことを言ったところで。
暗闇は彼女を手招き続けているのだが。
>>14853
「まあ、今のも推測でどうのこうの言ってるだけですし、あんまり気にし過ぎないのが良いんじゃないですかね。
具体的な対策だとかがわかる訳でもあるまいし。
……まずは、無事に帰ることだけを考えましょうよ。」
仮に「成った」らどうなるか、だなんて考えるだけ無駄だ。
我々はきっと、人間として生きて帰るのだから。
……幾人かはもう、手遅れかもしれないのだけれど。
>>14853
「そのパターンだと姿がコロコロと
変わりそうなイメージ…強そ〜…」
現時点での身体能力も凄かったし……
「あ、ダメだ全然知らない犬ばかり!
もっとメジャーでカッコイイの居ない…?」
ここで調べようにもオカルトの本はないし
ネットがまともに繋がるか分からないしな…
>>14834
「影みたいな怪異とか暗闇みたいな怪異とかに限っても相当数居るだろうし…
此ればかりはよく分からないや…」
オカルト自体多少調べたりする程度だ
特定するには情報が足りなすぎる
「それがいいよ〜…俺も無理しないよう気をつけなきゃ…
……しかし犬かぁ…送り犬…犬神…犬だけでも複数あるんだよな…」
犬ばかりである肉食他にも居るだろうにな
>>14797
>>14807
「御手洗さんの特徴は…あんまりはっきりしないし
この辺で見かけるような
名前のつかない系の怪異…なのかな?」
オカルトはあんまり詳しくないからテキトーだけど…
「で、2人ともやめてよ〜!もう…」
「人面犬は絶対になりたくない…!
ので、これからはなるべく
巡回で無理しません…」
冗談交じりだけど。
万が一のためにも
他の犬っぽい怪異をなにか思いつかないと…
こういうのってイメージに左右されそうだし!
>>14797
置いとかれたな…まあいいかと思いつつ
「夜行性とか沢山居るから特定しにくいな…良く暗闇に惹かれてるよね
…人面犬になったら合掌しておくよ」
あまりに残念すぎる変異だろうそれは
>>14733
「うーん。今後の参考にするために、是非ともそう思った箇所を教えて頂けると幸いなんですが。
……いやまあいいか。」
そんなことは置いておいて。
>>14758
「本当に人によって異変の出方が違うんですねえ……キヨズミさんが犬で、シキシマさんが魚か何かで。
……アタシは何だ?夜行性の何か?」
今の所「暗闇に惹かれる」以外に何も判明していないので。
判断がつかないのだ。
「それはそうと人面犬かあ……」
あっ!ちょっと想像して苦笑いしてるぞコイツ!
>>14733
「え、犬っ!?」
確かに元から人と話すのは好きだし
撫でられるのも特に嫌でないが。
パッと思いついた犬の怪異、
それは人面犬であった…
「……人面犬とかはちょっとヤダな…」
コレはなりたくないかも。
>>14719
「そうなんだよねぇ…何か分からないけど」
後、何でかそう成らねばならない的な事を考えてた気がするが
何でだったろうな
「分かる、鮭とかマグロとか食べたくなるんだよね…」
そう言えば彼、肉ばかり食べてたな
そして嗅覚……まるで
「……犬みたいだな」
なんて感想を1つ
>>14717
「海や湖に行きたい…?
俺ちゃんはそういうのはないっすね…
でも…魚介類は分かる!脂の乗った鮭とか!」
魚介も肉の一種。対象ではあるのだろう…
やはり獣っぽいような そうでもないような…
>>14699
「まあ…それなりに」
うーん、無自覚
躊躇いないな、この子!
「そうするよ…また同じ事になったら不味いだろうし」
しっかりご飯食べなきゃ
>>14709
「嗅覚はないなぁ……
海や湖に行きたくなったり魚介系食べたくはなるけど……」
異変が人により異なるのは確からしいな……
>>14699
「あざ〜っす!」
受け取ると すぐに食べ始めた。
食べ方は普通…だが、まあ随分と早い。
元からの可能性もある…
「ヤバいもの?ん〜、特にないっすかねえ…
少し前には見えてた視線もなし、
なにか聞こえるとかもなし、
もちろんお二人の姿もちゃんと確認できるんで!」
やはり元に戻るとノリが軽い…
「あ、でも…食欲の他にだと
嗅覚が鋭くなったり?
他の人にはそういう影響は
出てきてないらしくて…」
【道具使用】
清澄 陽都 は 飲み物 を使った。
のみものを飲んだ
【道具使用】
清澄 陽都 は 梅おにぎり を使った。
すっぱい!