ホームA

ホームの一つ。
1・2番のりばがある。



縁出 衛
2026-02-10 04:40:47 LogID: 13489

「問題の準備して、話題の整合性考えて、って……」
「俺塾講師と違うんすから、上手く出来る訳ない」

こうして独り言ぶつくさやるのも、
考え事のし過ぎなのかも知れないな。

「まあでも、結構……」
「悪くない感じはしたかな」

縁出 衛
2026-02-10 04:35:49 LogID: 13488

「あ~~、なんか……俺がマトモに巡回すんのって久々な気ぃする」
「頭脳労働なんかやるもんじゃないすね」
「不眠症悪化した気すらする」

■■■■
2026-02-09 22:40:11 LogID: 13233

ばいとを初めて1週間経っている。

1週間経った。

答えは、まだ暗闇の向こうに。

■■■■
2026-02-09 22:38:10 LogID: 13230

トランシーバーから聞こえる音に耳を傾けている。

口に近づけたら、誰かに聞こえるだろうか。

はくはく、と口を動かしてみた。

話すとしたら何を話してみようか。

「…」

トランシーバーをしまった。

ホームに腰かけて、眺めている。

来ない電車を待っている。

■■■■
2026-02-09 22:35:11 LogID: 13225

【道具使用】
真白こころ は 簡易トランシーバー を使った。
ざざ、ざざ……

■■■■
2026-02-09 19:27:27 LogID: 12885

重くなった足に首をかしげる。

雑音しかなかったトランシーバーから、助けてと言う自分の声がした。

「…」


ため息吐いた。



言えるわけない。



誰も助けてくれなかったから。

■■■■
2026-02-09 17:50:08 LogID: 12796

ホームの上。
腰下ろして足をホームから投げ出してぷーらぷら。
来るはずのない電車を待つようにきょろきょろ。

鼻歌交じりで駅弁を食べている。

ゆり
2026-02-08 19:23:58 LogID: 11895

「……あなたはだれですか?」
……

「……またまちゃんは、きてくれますか」
……

「……わたしは、どうしたら、良い子になれますか?」
……

歩き出してる。見えない何かと、話しながら

ゆり
2026-02-08 19:18:45 LogID: 11888

「ヒユッ」
気付けば触覚は戻ってた。あと、意識も

「……こうなるのは、こわいですね……」
戻る、もどる、巡回に

「役に、たたなきゃ……」

ゆり
2026-02-08 18:53:20 LogID: 11866

じゅんかいを、してた
してただけだった

いつもみたいに いつもみたいに

「こないで、こないで……!」

皮膚を引っ掻く。痛い。止まらない。止められない。
入り込んでくる・・・・・・・

「やだ、どうしよう、やだ……!」

光すらも入り込んで来そうで、懐中電灯下に向けて。
ホームの柱にもたれてる。

たすけてまたまちゃん……」

東谷 愛姫奈
2026-02-08 00:03:40 LogID: 11270

大丈夫。これからも友達だから。
大丈夫。私はまだ正気だよ。
どこにいてもずっと寒くて。もう亡くなった顔が手招きしてても。

「サンクスチュンちゃん!やさし~ねぇ」
「チュンちゃんってさ、どんな香りが好きなん?」

抱き着いていた姿勢から腕を組む姿勢に変えて。
二人仲良く巡回へと舞い戻ろう。

白梅 すずめ
2026-02-07 23:39:54 LogID: 11234

「こっちこそだよ。」

こういうのって初めてだから、嬉しくて
友達でいるつもり、満々だった
居てくれたらありがたいな、って思ってる

「いいよ、一緒にまわろう。
私ももう少しまわらなきゃって思ってたところだし。」

サクッとまわっちゃおう
二人なら倍速で終わっちゃうだろうから
ゆたんぽになりながら、巡廻を続けに行くことになるだろう

東谷 愛姫奈
2026-02-07 23:32:18 LogID: 11222

「やった~!楽しみがまた増えちゃった!」

勿論、このバイトが無事に終わってから。
これからもきっと友人で居てくれるはずだという期待も込めて。

「そ!アタシはこれから。
サクっと回るし、もしチュンちゃんが良ければ一緒に行く?」

先に戻るなら宿舎のラウンジで待っていて欲しいと伝えよう。

白梅 すずめ
2026-02-07 23:18:32 LogID: 11199

「喜んで。着てみたいのあったら着せてあげるよ。」

香水を選んでくれるお返しみたいなもの
着せるものを持ってきていないから、終わった後になるけれど

「うん、じゃあ、お邪魔するね。
見回りはまだこれから?」

後で行った方が良いのか、今からか、どちらだろうとお伺い

東谷 愛姫奈
2026-02-07 23:05:31 LogID: 11172

「他にもいるとしても、アタシから見ればハイパービューティなチュンちゃんだし~」
「そなんだ!じゃあいつか着付けしてもらおっかな」

肉体的にも精神的にもタフになりそう…。

「いいよ!!じゃあ戻ったらそのままアタシの部屋に一緒にいこっか」
「そっちの方が早いしね」

つけ方も教えたげるし、と。

白梅 すずめ
2026-02-07 22:54:43 LogID: 11152

「私より似合う人はいっぱい居るよ。結び方は色々あるね。
格式高いのとか、可愛いのとか。
アキナちゃんは可愛いのが似合いそう。」

十二単は最早修行かもしれない
20㎏の重しを付けて歩き回るという

「へぇ、ホントにいっぱいある…いいなぁ。
え、じゃあ、アルバイトの間だけ…借りても良い?
選ぶのはアキナちゃんにお任せで。」

ここにいる間は料理はしないし、良いかなと
何より、気が紛れるかもしれないから

東谷 愛姫奈
2026-02-07 22:50:53 LogID: 11144

「またね~」

立ち去る背中に手を振って見送った。

東谷 愛姫奈
2026-02-07 22:36:13 LogID: 11116

「へ~。着物似合う人って美人さん多いよね!
チュンちゃんがキレイなのも納得ってカンジ」
「帯の結び方も色々あるんだっけ」

ただのバイトに十二単は苦行オブ苦行ですね。
何かあっても逃げられないし。

「モチよ、今日の気分はコレ!ってカンジでつけてから仕事行くんだー」
「桃とかライチとか~…とりあえず色々持ってるよ。
プチプラなら数千円くらいで買えるものもあるし」
「ブランドものだと何万もするけどね~」

いくつか貸せるよ、なんてニッコニコ。

白梅 すずめ
2026-02-07 22:25:25 LogID: 11090

「晴れ着とかで凝るなら兎も角
普段着くらいなら全部一緒だから。
ややこしいのは帯巻く時くらいじゃないかな。」

十二単はちょっと、着てたら巡廻どころじゃないな
確かにあれはとてつもなく重い服だけれども
今の着物は軽いものも多いので安心されたい

「気づくよ、この距離だし。これ、ラズベリーなんだ。
じゃあ幾つか持ってるんだね。明日も変わるのかな。」

お洋服みたいに気分でつけちゃうの、楽しそうだな

ディスト・コレット
2026-02-07 22:23:40 LogID: 11086

「気は重いけど、皆さん頑張ろうね」
その場からゆっくり去りました。

東谷 愛姫奈
2026-02-07 22:17:37 LogID: 11073

「カイロ直貼りだと…えっとなんだっけ?低温ヤケドになるんだっけ」
「ひぇ~、簡単ってマ??めちゃムズいイメージあるんですけど」

重たいイメージがあるのは十二単を思い浮かべてるからですね。

「あ、さっすがチュンちゃ~ん!わかってくれる!」
「今回はラズベリー系で~す♪」

むぎゅむぎゅしながら小さなピースサイン。

「お気にをいつも使ってたらすぐなくなっちゃうからさ、色んなのをローテしてんの」

白梅 すずめ
2026-02-07 22:12:33 LogID: 11057

「まだ一週間あったんだ…
うんうん、心を保てるものがあるって良い事だもんね。
本当にここ、色んな事ありすぎてどうなってるんだか。」

ちら、ちら、と周囲に目をやったり
ここにいる二人以外の視線やら何やら、常に感じてしまうものだから

白梅 すずめ
2026-02-07 22:10:04 LogID: 11047

「そう、カイロ。
袷に入れたり、帯に挟んだりしてね。
着物の着付けは慣れたら簡単だよ。」

今時なら色んな着方があるしね
とはいえ洋服より手間なのは確かかも

「アキナちゃん、香水変えた?」

いちごじゃない香りになってる
ベリー系には違いないけど、また少し異なる香りには気づいた

東谷 愛姫奈
2026-02-07 22:07:18 LogID: 11039

「うんうん。プラスのエネルギーで残り一週間も乗り切っちゃお!」
「じゃないともたないだろーしね」

ディスト・コレット
2026-02-07 21:58:14 LogID: 11022

「は、はい…そう。」
「とっても…いいことがあって、その、それで」
「心を保って、ます。」

東谷 愛姫奈
2026-02-07 21:51:20 LogID: 11007

推しか好きピの写真なのかな~?なんて勝手に想像したりするが
流石につつくような無粋な真似はしない。
そもそも初対面だしね。

「そーそー。イイことある方がレアだろうし~、ここなら特にね」

東谷 愛姫奈
2026-02-07 21:49:09 LogID: 11001

今回はラズベリー系の香水を纏っている。
いちごの香水とはまた違った甘酸っぱさかも。

「カイロ…!そなんだ?
思えばチュンちゃんいっつも着物じゃんね」
「自分で着付けできるのスゴ」

朝いちの様子を見られれば、きっと可愛いと悶えているに違いない。

白梅 すずめ
2026-02-07 21:45:47 LogID: 10995

「ん、うん、そっか。
良い事あるの、良かったね。」

深くは聞かないけれど
良い事あったんだなくらいは
こんな場所だから、良い事だと思っているし、大事にして欲しいなって

白梅 すずめ
2026-02-07 21:44:04 LogID: 10990

今日もふわふわ、小鳥のよう
むぎゅ、とハグされている

「得意じゃないからカイロ仕込んだりしてるよ。
着物って着こむ癖に暖かさは微妙だから。」

朝一とかだと体が温まり切ってなくて
膨らんだスズメの如く縮んだりしている、実は

ディスト・コレット
2026-02-07 21:41:22 LogID: 10985

「あ、えと、その...」
二人から言われて写真を隠した。

なんでもないです
「お仕事お疲れさまです。」