ホームE

ホームの一つ。
9・10番のりばがある。



間戸井戸
2026-02-07 22:37:23 LogID: 11119

「怖い事を言いますねー」

なんて言いながら、
あっはっはって笑ってしまうんですけど。

「分かりましたー」
「ちょっと見に行ってきますねー」

異崎眞
2026-02-07 22:36:32 LogID: 11117

「……少なくとも、僕は、あったことは、ないです」

そういうのには。みえてるあれはともかく、他人への認識がおかしくなることは。

「……えと」「その
「……お、追いかけるなら、手遅れになりきる前のが、いいと」「おもいま……

間戸井戸
2026-02-07 22:32:27 LogID: 11106

「うん、俺も聞いた事無いんですよねー」

とは言えここは色々ありますからね。
知らない、覚えの無い事があっても
それは有り得るかもしれないんですけど。

「んー、やっぱり見に行った方が良いのかな……」

異崎眞
2026-02-07 22:29:41 LogID: 11102

「えっ、と……」

貰ったお菓子とりあえずぽっけに突っ込んだ。
出会った異常異変。クマのぬいぐるみと、アナウンスと、多いホームと……

「……えと」「ホームが増えて見えたり、通路が進めないのは、ありました「けど」

「………」
「他人を認識出来なくなるのは、心当たり、ない、ですね」

間戸井戸
2026-02-07 22:27:28 LogID: 11097

「良いんですよー」

「異崎さんは他人がそうとは認識出来なくなるような、
そんな異変に出会した事がありますか?」

異崎眞
2026-02-07 22:23:28 LogID: 11085

わっ?!」「わわわ」

投げられたお菓子をヘニョヘニョの反射神経で受け止め……ひとつ取り逃したな。転げたのを拾った。

「あ、えっと」「ありがとう、ございます……

「とっは」「いえ」
「あの……えっと、高城さん、」「かなり、深刻そう……でしたね」

間戸井戸
2026-02-07 22:21:41 LogID: 11081

「それはいけませんねー」

スポポイ! とお菓子を投げています。
余り物です。
この男には幻覚なんて見えていないので。

「慣れる事は必要ですが
壊れてしまう事は必要無いんですよね」
「困ったな」

間戸井戸
2026-02-07 22:20:52 LogID: 11080

間戸井戸は異崎眞にお菓子を渡した

間戸井戸
2026-02-07 22:20:47 LogID: 11079

間戸井戸は異崎眞にお菓子を渡した

間戸井戸
2026-02-07 22:20:42 LogID: 11078

間戸井戸は異崎眞にお菓子を渡した

異崎眞
2026-02-07 22:19:34 LogID: 11076

「はなしが早い」「はい……
「ずっと、みてきて、ます……

少し奥の、何も無いところを指さす。
そこにぼんやりと、1つ目の何かが見えている

「……ぼ、僕もあんまり大丈夫じゃない、けど……ですが
なんか、一周して、慣れちゃった……

間戸井戸
2026-02-07 22:17:41 LogID: 11074

「1つ目の人ですねー」
「聞いてます」

真っ黒くて、ちょっと赤色があるやつ。

「やっぱりアレが良くないんですかね?」
「どーしよっかなー」

「異崎さんは大丈夫そうですか?」

異崎眞
2026-02-07 22:15:54 LogID: 11070

「だ、いじょうぶには……」「見えなかった、ですが

少なくとも声が聞こえて無さそうだからさ。

「その」「ここ、みてるの、いますし……

間戸井戸
2026-02-07 22:13:02 LogID: 11063

「まー冗談はさておいても、
あれって大丈夫なんですかね?」

間戸井戸
2026-02-07 22:12:38 LogID: 11058

「ついに俺が幽霊に……!?

異崎眞
2026-02-07 22:10:17 LogID: 11049

「…………なんか」「その」
「みえてない、みたい……でした、ね………

声ちっちゃい

間戸井戸
2026-02-07 22:09:51 LogID: 11046

「あらら……行っちゃいましたね」

高城 水規
2026-02-07 22:07:51 LogID: 11043

……もう何も聞こえていないのかも

高城 水規
2026-02-07 22:07:27 LogID: 11041

……やがて心ここにあらずといった様子で立ち去っていった。

間戸井戸
2026-02-07 22:07:21 LogID: 11040

「うーん、そっかー」

「高城さーん」
「俺ですよー」
「ナンパマンさーん」

高城 水規
2026-02-07 22:07:06 LogID: 11037

「そんなはずない そんなはずない
 そんなはずは…………」


ブツブツ 奇行が目に余る……

異崎眞
2026-02-07 22:04:04 LogID: 11034

「さ、さすがに
「お菓子で戻る……とはおもえない、かも
「くすりとか……いりそうだし………」

間戸井戸
2026-02-07 22:03:05 LogID: 11032

「異崎さんこんばんはーとか言うところなんですが、
何だか高城さんの様子がおかしいですね……」
「お菓子食べたら戻ると思います?」

幻覚なら良くなるらしいんですけどね。

高城 水規
2026-02-07 22:00:33 LogID: 11026

「……ちが
 バカな そんな……?
 違う 違う 誰だ お前ら  ハァ ハァ……。

異崎眞
2026-02-07 22:00:33 LogID: 11027

「あ、えっと」
異崎眞いざきまこと、です、はい……あの」
お疲れ様、です……

間戸井戸
2026-02-07 21:56:44 LogID: 11019

「もー、間戸です、
まどいですよー」

高城 水規
2026-02-07 21:55:54 LogID: 11017

「誰だ……?」

高城 水規
2026-02-07 21:55:35 LogID: 11016

「…………は、は あ え……?」

「お前ら…………」

異崎眞
2026-02-07 21:54:55 LogID: 11015

「お、おつかれさまです……

声ちっちゃい

間戸井戸
2026-02-07 21:54:20 LogID: 11013

「あれ、そちらもお疲れ様ですー」