ホームB

ホームの一つ。
3・4番のりばがある。



間戸井戸
2026-02-06 21:49:16 LogID: 9978

「でっっっっか」

「はい、人ですよー」
「お疲れ様ですー」

小桜 彼岸
2026-02-06 21:47:08 LogID: 9977

遠くから懐中電灯の光と共に、2m級のピンク髪が走ってきた。

「あ!!!人だ〜!!!」

よく見たら半泣きである。

間戸井戸
2026-02-06 21:39:37 LogID: 9970

かわいそう楽しそう──……!

「お疲れ様ですー」

ウヅカ
2026-02-06 21:38:07 LogID: 9967

 業務終了。へたり込んだ足に力が入らず、出入り口の階段に座り込む。

「二度も同じ電車が止まるなよ……」

間戸井戸
2026-02-06 20:58:02 LogID: 9930

「うーん、暗闇だ」

分かってはいるんですけどね。一応。

間戸井戸
2026-02-06 20:57:44 LogID: 9929

【道具使用】
間戸井戸 は トイカメラ を使った。
カシャッ。……うまく撮れただろうか?

躑躅森 むぎ
2026-02-06 15:33:58 LogID: 9712

「まっず!!!!」

コラ!!!!!

躑躅森 むぎ
2026-02-06 15:33:25 LogID: 9711

【道具使用】
躑躅森 むぎ は 栄養バー を使った。
お腹は膨れるが、おいしくない……

躑躅森 むぎ
2026-02-06 13:34:52 LogID: 9595

うず…うず…

「…誰もいないなら、線路に降りてもいいよなー…?」

うず…うず…

間戸井戸
2026-02-06 02:07:39 LogID: 9268

「はーい」
「おやすみなさいー」

ウヅカ
2026-02-06 01:59:58 LogID: 9265

「あ、えっと………ありがとう」

 お礼をいい忘れるところだった。
 二人が行く前にそれだけ行って、自分も帰ったかな。

間戸井戸
2026-02-06 01:57:35 LogID: 9261

「まだありますよ?」

あります。何ででしょうね。

「よし、じゃあ行きましょうか」
「お部屋であっためて食べられるようにね」

ウヅカ
2026-02-06 01:52:52 LogID: 9254

「なんでまだあるの???」

 食べてる? 大丈夫??
 だから細いんじゃないの??

 受け取ったものの、オロオロとしている。

白梅 すずめ
2026-02-06 01:51:04 LogID: 9252

「まだあるんだ…じゃあ、ありがたく……」

お家帰ったら食べよ…
ありがたく頂戴することにした

間戸井戸
2026-02-06 01:50:10 LogID: 9251

「良いですよー、まだありますから」

白梅 すずめ
2026-02-06 01:48:54 LogID: 9248

「は!?え、これ、いいの?」

これはさりげなくレア品の駅弁!
貰っちゃっていいのだろうか、お返しできるものが何もないけれど

間戸井戸
2026-02-06 01:47:43 LogID: 9247

間戸井戸は白梅 すずめに駅弁を渡した

間戸井戸
2026-02-06 01:47:29 LogID: 9246

間戸井戸はウヅカに駅弁を渡した

間戸井戸
2026-02-06 01:47:11 LogID: 9245

「あ、そうだった!」

「ウヅカさんにもすずめさんにもあげますね」
「何かご飯食べると良くなるらしいんで」

「体調とか」幻覚が。

白梅 すずめ
2026-02-06 01:46:52 LogID: 9244

「あっ、そういうこと……なんか見られるといいね…」

流石…条件は万全にしておこうという訳らしい
何か小さい事でも見つけられたら良いな、とは思いつつ

「じゃあ、お言葉に甘えて…本当にありがとう。」

二人に改めてお礼を言ってから
送って貰うとしよう

間戸井戸
2026-02-06 01:46:27 LogID: 9242

「どうにかは……出来るのかなあ?」

どうなのかなあ……。
まどいアタックってそこまで便利何でしょうか。

ウヅカ
2026-02-06 01:45:59 LogID: 9241

 今日割と遅くまで寝てたから、これから寝れるかは、ちょっと怪しいが……

「安心出来るよ」

 それは本当。

ウヅカ
2026-02-06 01:44:20 LogID: 9239

「元々、このくらいの時間まで起きてるのが普通だったからね」

 気にしなくていいよ、と。

「まどい君が送ってくれるならお願いしようかな。
 蜘蛛が出てもどうにかしてくれる保証は付いてるし」

 そうして舎宅に戻る手前で自分帰るかな。

間戸井戸
2026-02-06 01:43:53 LogID: 9237

丑三つ時って幽霊が活発になるって言われてるので……

その時間を狙って回ってるんですよね。
まだもう少し時間がありそうですし。

「うん、良いですよー」
「ウヅカさんもその方が安心でしょう」

これで安眠出来ませんでした、ってなると
それはそれで向こうも心配ですからね。

白梅 すずめ
2026-02-06 01:42:09 LogID: 9235

「あ、そうなんだ。
これからお仕事なんだ。
え、それはとてもありがたいけど…いいの?」

厚意に甘えてしまっていいのだろうか
1人で帰るよりは安心なので嬉しくはある

間戸井戸
2026-02-06 01:38:06 LogID: 9228

「全然良いですよ?」
「俺はこの後巡回行くだけだったので……」

「あー、ついでにお部屋まで送ります?」

誰かしらいる通路だろうけど、
薄暗いのは変わりませんし。

白梅 すずめ
2026-02-06 01:35:12 LogID: 9224

「そうなんです…
なんかごめんね、付き合わせちゃって…」

二人して残ってくれてる気配
ちょっとだけ甘えて、落ち着いたら
宿舎に戻ろうとするんだろう

間戸井戸
2026-02-06 01:32:23 LogID: 9221

そうなんだ……

ちょっと想像してます。

夜も随分遅いので、ここに置いとくのは良くないですよね。
それは分かるので、どうせ仕事するだけだし。
この男もここにいるんです。

白梅 すずめ
2026-02-06 01:30:28 LogID: 9217

「そんなにです…うん、そうするよ。」

大きかったみたい
結構…天井を走ってったってさ

「それはそうだけど、会いたいって聞いてたら
ついね、考えちゃうよ。」

でも蜘蛛には二度三度とは会いたくないのは事実
運が良ければ、かもしれない

ウヅカ
2026-02-06 01:25:40 LogID: 9215

 見たいけど見れないから焦がれてるのかね。

「そうだね。
 動けるようになるまでは此処で休むといいよ」

 自分はどうしようかと悩む。業務は終わっているものの、置いていくのも悪いし。
 暫くは此処にいようかな。