ホームE
ホームの一つ。
9・10番のりばがある。
>>10425
「良いですよ」
「良い子にはご褒美が必要ですからね」
あと余ってますからね。
ってのは黙っておきました。
まだ傷んでないとは思います。
>>10422
皆さん大変そうですものね。
一周回れば大体大変そうな人を見かけられます。
「え!」
「いいんですか?」
ごはんです! 飯の種です!
喜んじゃいます!
>>10416
「偉い!」
何と、本当に誇れる事なんですよね。
不摂生な大人の何と多い事か……
と、嘆きたくなります。
「それなら安心ですね」
「ご褒美をあげます」
>>10412
「そうでしょう」
誇っておきますね。
ケガひとつないのはいいことです。
「はい、程々に」
「視界が静かになりましたので」
食事も睡眠も取りました。
>>10409
「検証が出来ませんからね」
「流石におすすめしにくいです」
身の安全に関わりますからね。
「はい。時刻まで回って、帰りました」
「私の方は危ないことはありませんでしたよ」
電車にも遭遇しませんでした。
きっとたまたまなのでしょうけど。
>>10407
「なので進歩かって言われると
正直微妙なところですね」
流石に誰にでもオススメは出来ません。
いや、そもそもオススメする事ほぼ無いんですけど。
「由さんはちゃんと帰れたみたいですねー」
>>10333
「ええ。」
手袋同士が擦れる音。
手袋越しとはいえ、繋いだ手から伝うあなたの手の感触が。
自分もあなたもまだ生きている、正気だ、独りじゃない、と安心感を覚えさせてくれる。
やはりこういう時に、分かりやすい形で仲間の存在を自覚できるのは、精神衛生上良いものだ。
それはさながら、己を現世に繋ぎ止めるための枷のよう。
暗闇に注意しつつ、気を付けて帰ろうね……
ちょっと軋ませて座っちゃいます。
座れればOKです。
「楽しい時間ほど瞬きの間と言いますからね」
「乗れただけ進歩ではあるんでしょうか」
何も触れない、よりは。
いいのでしょうか。
どーぞどーぞ。
古いベンチだから、少し軋みますね。
「まー体験そのものは面白かったです」
「ぼーっとしてたらそのまま、だったんで」
「そういう意味では
瞬きの間に終わったのかもしれません」
「お疲れ様です」
そのままお隣に向かいましょうか。
手の代わりに軽く灯りを揺らしました。
「短い旅行でしたねー……」
束の間ですね。
「あ、由さんお疲れ様ですー」
ひらひら丸い灯りに手を振ります。
「いやーびっくりでしたよ」
「次の駅に止まったと思ったら
ここだったんで」
>>10257
「まあ、紐でやると一々解くの面倒だし絵面的にもね…」
実際そう見られそうだし端から見たら色々言われそうだよなぁ…はあるが
気にする余裕よりも無事に業務を終えて一緒に帰るのが最優先だとは理解している
「ん、此れで本日の業務も終了だってね
………ちゃんと帰ろうね、無事にさ」
もうお互いに後遺症めいたそれに侵されてるだろうけれど
手を固く握って辺りを警戒するように見回しながら帰るとしよう
>>10238
「紐で繋ぐのと手ェ繋ぐのとなら、動き易さ的にも絵面的にもそっちの方が良いかなって……」
なお、彼女とあなたとでは19歳の差がある。
見る人が見れば親子……或いは、夜の店の同伴かパ〇活的サムシングにでも見えるのだろうか。
まあ、でも。絵面がどうこうとかそんなことを気にする余裕はあんまり無いし。
「そうしますか。
報告書に書けるだけの最低限のネタはもう回収しましたし。」
あなたと手を繋ぐことそれ自体は、今までにもう何度かやっているのもあり。嫌悪感だとかはない。
特に躊躇することもなく、差し出された手を取り。
ぎゅ、と固く繋ごうか。
>>10228
「結局はシンプルに行き着くのよね…」
これが同年代同士ならこういう絵面もまあ、警戒だなとかで分かるのだがこうも歳の差があると絵面が大変アレなのは逃げられないな
「んじゃまあ、そうする…?
おっかないし軽く見て回って帰る感じでさ」
なんて提案しながら手は差し出しておこう
>>10213
「…………」
数秒の思案。
手錠スタイルはシンプルに動きづらいし。
かと言って複数繋げてどうこうも、片付けが面倒な割には大して距離が延びるわけでもない。
何よりどう足掻いても絵面がアレなのは変わらん!!!
「…………もう手繋いだ方が早い気がしてきたな?」
あっ!めんどくさくなったな!
>>10200
「デスヨネー
…命日になる訳にはいかないし四の五の言ってられないと思う…」
流石に約束もある訳だし命日は御免だ
「その辺は御手洗ちゃんに任せるかな…
紐でもいいし、君が不快でない方で」
其処は貴方の意志を尊重する所存
手を繋ぐと絵面が大変アレですが大丈夫だろうか…!
>>10184
「まあ多分その予感の通りなんじゃないですかね。
少なくとも、ロクなことにはならないでしょうよ。」
これで仮に捕まっても家に帰してくれるだけ、とかなら逆に驚きだ。
「…………マジ?」
自分で言っておいてなんだが、まさか受け入れられるとは思っていなかったらしく。
予想外の返答に対して、素っ頓狂な声を返す。
「……ああ、その。失礼。
紐っつっても、今手元にあるのはこの警笛繋げてる紐くらいですからねえ……
長さ的にほぼ手錠掛けるくらいになるなコレ。
どうします?シキシマさんのやつと一緒に結んで、無理矢理延長も出来なくはないですが。」
いっそもう手を繋いだ方が早いかもしれない。