ホームB

ホームの一つ。
3・4番のりばがある。



加藤紗良
2026-02-05 19:13:20 LogID: 8547

【道具使用】
加藤紗良 は 飲み物 を使った。
のみものを飲んだ

加藤紗良
2026-02-05 19:13:12 LogID: 8546

【道具使用】
加藤紗良 は 飲み物 を使った。
のみものを飲んだ

加藤紗良
2026-02-05 19:13:08 LogID: 8545

【道具使用】
加藤紗良 は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ

加藤紗良
2026-02-05 19:13:06 LogID: 8544

【道具使用】
加藤紗良 は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ

加藤紗良
2026-02-05 19:12:54 LogID: 8543

>>8541

「おまえこそダイジョブ!?
 やっぱここ近くでシンナーとかヘンなガスでも湧いてんじゃねーの!?」

そう言うなり、猛然とお菓子や飲み物を食べだした!

間戸井戸
2026-02-05 19:11:57 LogID: 8541

>>8538 あっらー……何かの名前ではない

「大丈夫そうですか?」

間戸井戸
2026-02-05 19:10:33 LogID: 8540

>>8537 「幽霊を知れる力、ですかねー?」
「変な音を聞いたり、見たりみたいなの」

見た目より幼い喋り方でも全然気にしてません。
子供の相手は得意な方、かもしれません。
子供じゃないけど……

「神様ですか」
「俺も信じてますよ」

日本人的な雑思想ですけど。

「他には何か見えましたか?」

加藤紗良
2026-02-05 19:08:55 LogID: 8538

>>8535

向けていたが、

「ウワ゛――――ッ!!!!!」

突然きっとあなたから見ればあらぬ方向を見て叫びだし、

「ヤベヤベヤベヤベ」

背負っていた小汚いペラペラの布リュックから、
いきなり出すわ出すわ、売店で売っているスナック菓子や缶ジュースがいくつも。

加藤紗良
2026-02-05 19:07:11 LogID: 8537

>>8535

「レーカンって何?」

怪奇! 霊感を知らない女。

「ふーん、ユーレイとか好きなんだ。
 あたしユーレイ信じてないんだよね。
 カミサマは信じてる」

そんなこと言いながら、懐中電灯をあちこちくるくる向ける。

間戸井戸
2026-02-05 19:05:13 LogID: 8535

>>8533 「うん、霊感」

普通はある方が、見える方が稀なんですけどね。
ここじゃ逆転現象が起きてるみたいで。
良く分からなくても良いかも。

「そうですね、幽霊とか好きだから」
「気になって来ちゃったんですよー」

変な奴なのは全然自覚ありますからね。

加藤紗良
2026-02-05 19:02:40 LogID: 8533

>>8529

「レーカン」

きょとんとしている。

「レーカン?」

きょとんとしている。

「よくわかんないけど、おまえシュミでこんなとこ来てるんだな!
 変なヤツ~」

「タスケテなんだ! ありがと!!
 おまえ頭イイな! 頭イイ変なヤツ!
 こゆとこ来るのがシュミなのか?」

変なヤツ扱いしたが、教えてもらえればパッと顔が明るくなって、
『たすけて』と報告書に書き足した。

間戸井戸
2026-02-05 18:57:32 LogID: 8529

>>8524 「俺は間戸って言って、
まどいって呼ばれてますー」

「単純な視力じゃなくって、
霊感みたいなのが全然無くって」
「大変ですけど、俺は趣味だから……」

なんて言いながら、あなたの話に「あー」ってなる。

「それ、『助けて』って書いてあるんじゃないんですか?」
「良く壁に書いてあるって聞いてますよ」

加藤紗良
2026-02-05 18:49:20 LogID: 8524

>>8520

「やほバ友~。あたしはサラだよ」

自己紹介。

「えっ見えねーの? 目ェ悪いならあたしみたいにメガネしたほうがいいよ」

「あたし漢字読めないから『けて』しか読めなくてー。
 まあいっか。『らくがき。けてがたくさんあった』……」

報告書にほんとうに、『らくがき。けてがたくさんあった』とミミズがのたくったような文字で書いている。
これで良いらしい。これで良いという世界への悪質な確定ロールです。

「おまえ目悪いのにこのシゴトたいへんじゃね?」

間戸井戸
2026-02-05 18:45:45 LogID: 8520

>>8518 「はい、バ友ですよ」

比率は不明だが、半分くらいは正しいです。
指で示される方を、丸く照らされてるであろう方を
見ようと近寄って覗き込む。

「あー、すみません何も見えないですね」
「何か書いてあったんですか?」

全くもって零感なもので。
あなたが示している所にはコンクリートの
薄汚れた壁があるだけ、なんですよね。

加藤紗良
2026-02-05 18:43:37 LogID: 8518

>>8515

「あっバ友!」

「ゲンバでバ友に会うの初めてかも」

なお、あなたから見えるか見えないかはわからないが、
小汚い若い女の懐中電灯は、壁一面を埋め尽くす「助けて」の殴り書きを照らし出している。
少なくとも女からはそう見えている。

「おつかれー!」

「なーこれなんて読むかわかる?」

あなたからもし見えるなら、『助けて』の『助』部分を指さしてる。

間戸井戸
2026-02-05 18:41:26 LogID: 8515

悪い言葉を使うとすげーうるせー人が……

「?」「お疲れ様ですー」

加藤紗良
2026-02-05 18:40:24 LogID: 8514

「なんて書いてあるんだろ」

「…………『けて』?」

「『け……て……』」

独り言がうるせえ。

加藤紗良
2026-02-05 18:39:48 LogID: 8513

「フーフフフーンフフフフフフーーーン」

クソデカく更に超下手くそな鼻歌混じりに、
懐中電灯を持った女がウロウロ。

「ウオッすげえ落書き」

「えーっと、『ら……く……が……き』」

しゃがみ込み、報告書にグーでにぎったペンで何か書いている。

間戸井戸
2026-02-05 18:36:11 LogID: 8508

「ちょっと寒いなー、ここ」

良く空気が通るから、かも。
きっとあちこち大穴が空いてるんだな。

間戸井戸
2026-02-05 18:35:13 LogID: 8505

ふいにスマホに耳を当てる。
何も聞こえない。
このホームに電車はやって来ない。


「ふーん」

溜息みたいな、相槌みたいな。

山波
2026-02-05 17:55:57 LogID: 8484

「あ」
「…ずっと何もしなかったな」
「本当に何してんだろ、僕」
ふらふらと違う場所へ

夜浜ナツ
2026-02-05 16:25:31 LogID: 8457

「……あは、あたし何言ってんだろ」
ようやく別の方を向く。視線は未だ注がれたままだけど。

「あたしも疲れてきたのかな、休憩行こっかなぁ」
そう溢して、ホームを歩いていく。

夜浜ナツ
2026-02-05 16:22:41 LogID: 8456

「ね?おまえもそう思うでしょ」
おおきなおおきな時計。視線の先。しかと目を合わせて。

「あたしはいいんだけどさぁ、みんなが怖がってるんだよね」
「出来ればやめてほしいなぁ~、ってそれ

夜浜ナツ
2026-02-05 16:19:43 LogID: 8455

「あ、ぬいみっけ~」
巡回中。自販機の隙間にぬいぐるみを発見。そこら辺の目につく場所に置き直した。

「こーいう落とし物探しならいいのになぁ」

■■■■
2026-02-05 12:36:49 LogID: 8406

「何か…なんにも聞こえませんわね。」

■■■■
2026-02-05 12:36:21 LogID: 8404

【道具使用】
真白こころ は 簡易トランシーバー を使った。
ざざ、ざざ……

山波
2026-02-05 08:22:46 LogID: 8331

「………」
食べ終わったな、何かと、気分はのらないけど。

「……はあ」
「休むか、とりあえず…」
ふらふらと歩く。

山波
2026-02-05 07:41:25 LogID: 8298

見られないうちに食べよう。視線はずっと、刺してきてるけど。でも、けど。

静かにグミを咀嚼する、柑橘系のアソートだ。
咀嚼する。これは多分ゆず。
咀嚼する。これは多分レモン。
咀嚼する。これは多分オレンジ。
咀嚼する、音が、大きい、気がする。口、口が、動いている。


静かに菓子を食べている。

山波
2026-02-05 07:38:35 LogID: 8296

【道具使用】
山波 は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ

山波
2026-02-05 06:45:13 LogID: 8290

ふらふらと歩く、ホームか。なんて思って
「……来ないよな、電車とか」

ここは巡回ルートの手前か、この辺りは。
ため息をつきながら、しゃがむ
足音が遅れているのも、指が見えるのも、多分、疲れ幻覚な、筈だ

「大丈夫、大丈夫、大丈夫だ」
「丸く収まって、全て上手くいくはずなんだ」
ぼそぼそと