ホームC

ホームの一つ。
5・6番のりばがある。



異崎眞
2026-02-05 18:20:29 LogID: 8493

向こう側のホームに人影が見える。
が、その方向にホームはもうないはずだ


「…………………」

たくさんの目がなくなって、けどなにか。
なにかがいる。

なにかがこちらを

水原 淀
2026-02-05 12:52:09 LogID: 8414

……ああ、その前に、一服でもしていこう。
最近は何処も賑やかで、気が紛れて良い。
活気あるのは、良い事だ。

人が賑やかなのか、そうでない者なのか。
そのうち分からなくなりそうだけど。

水原 淀
2026-02-05 12:46:07 LogID: 8411

「うーん、雰囲気抜群」

本日は、こちらの方まで足を延ばしてみて。
何か視線を感じるし、視界の端に映る気がする。
カメラの写真も、色味が違って見える。そんな気がする。


ま、疲れたからご飯でも食べてこよう。
そうすればきっと、平気平気。
そう、言い聞かせておこう。……まだ大丈夫。

高城 水規
2026-02-05 10:43:37 LogID: 8372

「………………」

「気のせいか。ハァ……。」

高城 水規
2026-02-05 10:43:11 LogID: 8371

「…………!」

「いま、誰かオレの名前呼んだか?」

雨宮 さつき
2026-02-05 09:13:52 LogID: 8348

少し歩いた先で、やっぱり戻ることにした。
(一杯歩いたし、帰ろう。)
てくてくと、宿舎の方向へ歩いていった。

雨宮 さつき
2026-02-05 09:11:04 LogID: 8345

ててて、と歩いて。(かなり歩いた気がする)
*みこちゃん、そろそろ帰るのもありだよ
(うん。でもあと少しで端っこにつきそうだからなぁ。どうしようか。)
沢山の視線を感じるけど、きっとまた美味しい物を食べれば大丈夫なのではないかと感じていた。
(夜、たくさん食べた翌日、目が消えてた)
(やっぱりちゃんと休めば良いんだ。だから、今見えてるやつも、休めばきっと。)
*それに、見てくるだけで何もしてこないもんね。
(うん。だから、きにしない。大丈夫)