ホームE

ホームの一つ。
9・10番のりばがある。



冬馬ノボル
2026-02-05 18:25:43 LogID: 8497

「……戻って飯食うか」
見回りを終え、踵を返そうとしたところでなんだか足元が重くなっている事に気づく。
この間会った女性が言っていたのはこれか、と思いながらゆっくりとした足取りで宿舎へと去って行く。

冬馬ノボル
2026-02-05 18:18:44 LogID: 8490

相変わらずこっち視てるだけで何もしてこないんだな、お前ら
視界のあちらこちらに映る存在に対して、呟く。
大きな口を開けている何かも、今のところは正常値-600でも襲ってくる様子は無い。

ま、その方が助かるんだけどさ

石場柊
2026-02-05 15:37:06 LogID: 8450

「目線が凄い。大スターになった気分」

躑躅森 むぎ
2026-02-05 12:20:49 LogID: 8399

「カメラってこう使うんだなー!金木に自慢できるや!」

うーんエンジョイ。

躑躅森 むぎ
2026-02-05 12:19:57 LogID: 8398

【道具使用】
躑躅森 むぎ は トイカメラ を使った。
カシャッ。……うまく撮れただろうか?

躑躅森 むぎ
2026-02-05 12:19:32 LogID: 8397

「わはは!すげー!だぁれもいない!貸し切りだー!!」

首からトイカメラを下げ、手で懐中電灯をぶんぶんしながら走り回る高校生。
危ないですよコラ!

喰頭寧 文太郎
2026-02-05 12:18:48 LogID: 8395

「ああいやだいやだ。見知らぬ景色に出るシチュエーションって駅が一番ゾッとしないですよね。なんでだろうな。時間に常に追われてるから余計に迷いへの恐怖があるのかな。あー、恐ろし」

一人で喋りながらどこかへ。

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2026-02-05 07:56:51 LogID: 8304

「あら?」

急に足元が重くなった。これは、

「……私のところにも、やっとですか。」

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2026-02-05 07:54:46 LogID: 8302

「あら、ここからでんしゃが来るのですのね。来るかしら。」