従業員用宿舎1F

ホテルだったものを再利用した宿舎の1F。
ソファなどが幾らか置かれている。
外への出入口は施錠済み。



冬馬ノボル
2026-02-14 23:08:53 LogID: 17582

>>17570
「だって兄ちゃんがしたがってるし」
「この仕事を無事にやり終えた記念にどうよ?」
……まあどうしても嫌なら普通に並んだところ撮るけど

纐纈 輝
2026-02-14 23:03:03 LogID: 17570

>>17568

「寂しくなる……ってな、なぜ!?ハグはなくても写真は撮れるぞ!?普通じゃダメなのか!?」

冬馬ノボル
2026-02-14 23:00:27 LogID: 17568

>>17563
>>17537
「そうだぞ。明日の夜にゃ皆お別れだ」
「おっ、いいのか?じゃあ兄ちゃんの要望通りハグしてやって。撮るから
無茶ぶり!

纐纈 輝
2026-02-14 22:59:02 LogID: 17564

>>17540
「これからもしません」

纐纈 輝
2026-02-14 22:58:39 LogID: 17563

>>17530
「……おつかれトウノボ。そっか、お前とももうすぐお別れなのか……記念写真なら構わないぞ。」

冬馬ノボル
2026-02-14 22:44:55 LogID: 17544

「撮れたらコレットちゃんに写真とデータ渡すよ」

冬馬ノボル
2026-02-14 22:44:15 LogID: 17543

「このデジカメにパノラマ機能が有りゃあその距離でも撮れそうなんだけどなぁ……」
低機能の安物だからね……

纐纈 海偉
2026-02-14 22:42:45 LogID: 17540

「最後にてるてるとハグしたい」

ディスト・コレット
2026-02-14 22:42:41 LogID: 17539

「カメラがあれば私も撮りたかった。」
化け物からの逃走に使われた。

纐纈 海偉
2026-02-14 22:42:04 LogID: 17537

「撮りたい」
てるてるから数メートル先にいる。

冬馬ノボル
2026-02-14 22:36:46 LogID: 17530

「おっ、てるてるお疲れさん」
「おたくら兄弟とももうすぐお別れだな。だから二人の写真撮らせてくれない?」
目標を諦めていなかった――

纐纈 輝
2026-02-14 22:34:54 LogID: 17528

「巡回終わり……この仕事もそろそろ終わりか。寂しくなるな」

冬馬ノボル
2026-02-14 22:27:09 LogID: 17520

「流石に外の空気吸ってゆっくり休みたいだろうしな、皆」
「まあ明日給料貰ってすぐ行こうぜ!っていうのならついて行くけど」
そうなったらこの男、すぐ散財しそうで怖いですね。

「本当に良かったぜ」
「視界も……まあ、皆の姿が元通り見えるようになったしな」
ぼんやりとした幻影がまだ見えているけどもう慣れたものだどうだっていい

ディスト・コレット
2026-02-14 22:22:38 LogID: 17517

「うーん…まあ…そうしようか」
「パーティは後の楽しみ。」

「それは。それとしてだ…」
「無事に最後は、何もなくてよかったね」

冬馬ノボル
2026-02-14 22:15:45 LogID: 17514

「……俺達もお仕事完了だな」
「とりあえず、パーティやるとしたら帰ってからになるのかねぇ」
「皆の連絡先も聞いとかなきゃな」

ディスト・コレット
2026-02-14 22:11:25 LogID: 17511

「トウノボさん、やったね」
「…パーティとかもしたいけど」
「みんな疲れてるから、ないのかな」

冬馬ノボル
2026-02-14 22:01:50 LogID: 17504

「お。初めて見る人だな……お疲れさん」
そういうこれまでの間に一度も会った事のなかった同僚はまだまだ沢山居るようで。
雰囲気からして彼は大丈夫・・・そうで安堵する。

レイヴン
2026-02-14 21:57:45 LogID: 17498

「これで契約満了だな。解放されるまでゴロゴロするか……」

冬馬ノボル
2026-02-14 21:09:58 LogID: 17439

「そういや纐纈兄弟のツーショットを撮るという目標の一つは果たせずに終わりそうだな」
二人が揃っている時にひっそり撮ればよかったのだが、ここ2日ほどは皆の姿が化け物に視えていたもので

猫館 真悟
2026-02-14 21:08:47 LogID: 17436

>>17354
「俺はもう誰の猫にもならんですー悪しからずー」

……ぅん、輝の前で猫にはなりたくないな…などと思った

纐纈 海偉
2026-02-14 20:45:15 LogID: 17401

「おつおつだぜ…」

雨宮 さつき
2026-02-14 20:41:45 LogID: 17396

「…お疲れ様…」

ディスト・コレット
2026-02-14 20:21:50 LogID: 17379

「みんなお疲れ様…」

縁場 愛歌
2026-02-14 20:19:07 LogID: 17377

>>17373
>>17368
「……………」

押し付け返されてしまった。
味噌汁と菓子を持って。
その場所へ。

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-14 20:12:41 LogID: 17373

>>17368
>>17359

「……だから、ちょっと、一回、落ち着ける場所内緒話でお話しましょう」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-14 20:10:49 LogID: 17371

雪野圭(ユキノ ケイ)は縁場 愛歌にお菓子を渡した

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-14 20:10:39 LogID: 17370

雪野圭(ユキノ ケイ)は縁場 愛歌に飲み物を渡した

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-14 20:10:35 LogID: 17369

雪野圭(ユキノ ケイ)は縁場 愛歌に飲み物を渡した

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-14 20:09:46 LogID: 17368

>>17359
さすり続ける。やっぱりまだ、そちらの方があたたかくて、熱を奪ってばかりなのではないかと思ってしまう。

「お金は要らないですよ」
明確に拒否して。

「……あ」
もしかしてと思い、飲み物を取り出す。かぼす……ではなく味噌汁味。さっき買ったあったかい奴。(流石に味噌汁味を名乗ってて冷たいこと、ないよね?)

「これ、あげますから」
そう言ってお菓子と共に逆に押し付けた。

冬馬ノボル
2026-02-14 20:06:55 LogID: 17364

「いや、俺は“向こう化け物側”にも行かないけど“そちら側ブラコン”にも行かねーよ」