中央入口前広場

中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。



相沢
2026-02-14 08:01:09 LogID: 16986

とっとこ~ 業務るよハメ太郎~。

相沢
2026-02-14 07:59:16 LogID: 16984

【道具使用】
相沢 は 駅弁 を使った。
駅弁を食べた。おいしい

相沢
2026-02-14 07:59:13 LogID: 16983

【道具使用】
相沢 は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ

相沢
2026-02-14 07:58:05 LogID: 16982

「んぃー」

「……今日が最終日だっけね」

おっきした酒カスおねーさん。
きょろきょろと辺りを見渡し、あさごはん食べてから最後の業務へ。

エミ
2026-02-14 02:48:12 LogID: 16970

「そう。やることがあるなら、たぶん良いこと。」

海を見るのでも、世界を見るのでも。
まぁ今は、夢を見る時間かもしれない。
夢見の如く、また目を覚ます頃には、そんな話も忘れられているだろうか。

鴉羽イオ
2026-02-14 02:30:46 LogID: 16965

「いえ、この仕事が終わるまでです」

あと1日、くらいだろうか。
言うほどしばらくでもなかったな。

「二度と来ませんし、来られませんよ」

「ここを出たら、やらなくちゃいけないことがあるんです」

「ボートくらいは買えるでしょうから、海に行って」
「しばらく世界を眺めるんです」

「……このまま帰っても、きっと罪には問われませんから」
「変な話かもしれませんね。忘れてください」

「宿舎のソファーが恋しいです……」

ふらり、時折壁に肩を打ちながら歩いてゆくだろうか。

エミ
2026-02-14 02:21:21 LogID: 16961

「ここにもひとり、家出人が。」

さて、本当に家出人なのか如何なのか。
滲む様な言葉は、明瞭には届かないことか。

「しばらくは。やがてまた、この巡回業務アルバイトをしに来るつもりなのかな。」

こんな仕事も、好きでやるひとはいるんだなぁ、と思っている。

鴉羽イオ
2026-02-14 01:56:38 LogID: 16953

「わたしも似たようなものですかねえ……」

「ふふん。しばらくは業務に行かなくても食べていけます」

「……最初からお金はいらなかったですし」

エミ
2026-02-14 01:48:08 LogID: 16950

「帰り道の無い家出少女の話をしていた。」

※ していない。

「往って帰るまでが巡回。業務に行くなら、帰り道も気を付けて。」

鴉羽イオ
2026-02-14 01:30:03 LogID: 16944

「こんにちは、こんばんは、おはようございます」

これは時間がわからないので挨拶をレバガチャする女、

「帰り道の話ですか?」

おお、ばけものたちにも帰る場所はあるのだなあ。
わたしには無いから羨ましいや。

エミ
2026-02-14 01:21:02 LogID: 16941

「周囲の話を統合すると、今のひと夜浜ナツ 氏が家出少女…?」

名探偵になってしまった。探偵物語りが始まる。(昭和)

多摩 皐月
2026-02-14 01:16:00 LogID: 16939

「おね〜さんも別に一緒に住むとかは大歓迎だけどぉ〜…」
「おねーさんじゃなくてママについてった方がいいんじゃないかな〜多分…」

ナツちゃんはお疲れ様〜、ゆっくりねえ〜♡してる。

佐藤ノボル
2026-02-14 01:07:08 LogID: 16936

「よく寝て『ナ』を取り戻せよ~ ツ……」

死屍嶋くるり
2026-02-14 01:05:52 LogID: 16935

「おっと私の世代の話はやめるんだ

エミ
2026-02-14 01:03:50 LogID: 16934

「アルバイトで知り合った人間と同居生活を始める。昭和芸能人の若かりし頃秘話みたい。」

佐藤ノボル
2026-02-14 01:03:45 LogID: 16933

>>16928
「なるほどね……年生きた分、折れない立派な芯を持ってるっつーのは尊敬出来る所がある」

「滞納される側にとってはたまったもんじゃないが………」

死屍嶋くるり
2026-02-14 01:02:40 LogID: 16932

「ん、じゃあね」

去る子に、軽く手を振る。

「転ばないように気をつけるんだよ」

夜浜ナツ
2026-02-14 01:01:01 LogID: 16931

間違ってるダメな大人だなぁ」
「……間違ってはいないか」

これはふらりと宿舎に向かう足。

死屍嶋くるり
2026-02-14 00:57:55 LogID: 16928

>>16918
「おっと、残念ながらこれは私の生活のマニュアル、決定事項だからね。変えたりはしない

「命の次に第2の命嗜好品を選ぶのは当然だろ?」

死屍嶋くるり
2026-02-14 00:52:52 LogID: 16924

「まあ、どうしても困った時はさ。」

本当にうちの子になってもいいからね。

馬鹿げた提案をしているのに、どこか真剣だ。

「住み込みでここ居るよりかは、ずっと良いだろうし。」
「ママはいつだってママのままだから。」

多摩 皐月
2026-02-14 00:45:23 LogID: 16920

「いや、わかんない…、元が住み込みバイト…だし…許される可能性も…?」

おねーさんにはよくわからないけど…

エミ
2026-02-14 00:45:19 LogID: 16919

「帰る場所がない。家出とかしてきたってこと?」

宿舎寝床付のアルバイトではあるから、家出人には丁度良かったのかも知れない。
二週間も家出してたら確かに気まずいかも、と勝手に納得しそうになっている。

佐藤ノボル
2026-02-14 00:44:22 LogID: 16918

「完全な普段通りからはもうちょっと変えてもいいと思うがね……」
「主に……金の使い道の順番を……」

夜浜ナツ
2026-02-14 00:44:11 LogID: 16917

「帰る場所があろうがなかろうが帰ってもらうからね」
「ここに滞在するよりマシだし」
「というか滞在って許されるの?」

死屍嶋くるり
2026-02-14 00:35:23 LogID: 16913

「何、帰らない気なのも居るんだ?」

それとも、帰る場所がないだけかな

少し鋭く、ただ言う。

死屍嶋くるり
2026-02-14 00:33:53 LogID: 16911

「あ〜ね。」

終わったらどうするか、なんて考えて居なかったな。

「う〜ん。ママは帰って普段通り過ごすかなぁ?」
「ほら、臨時収入としてお金も入ることだしねぇ。まずこれで酒とタバコを買うだろ。」

「家賃も払わなきゃだし、電気ガス水道も止まったまま……やる事は多いからねぇ。」

とりあえず、帰る気でいるようだ。

夜浜ナツ
2026-02-14 00:33:29 LogID: 16909

「フラグが立つならへし折るけど……」
本気マジの目としています。
出来やしないけど。

佐藤ノボル
2026-02-14 00:32:56 LogID: 16907

「ああ、母親を名乗る口だ……」
「……ずっとここで働くとか?給料いいのか……?」

多摩 皐月
2026-02-14 00:31:55 LogID: 16906

「大体〜…このバイト終わったらどうするか、って話ね〜…」

帰るか、それとも。

死屍嶋くるり
2026-02-14 00:26:20 LogID: 16901

やほ、ママだよ。と少し片手を上げつつ。
ナチュラルに話に混ざりに行く。

「なになに、なんの話?」