商業通路(西)

改札外西側。
主にチェーン店やレストラン・カフェなどが多い。
営業時間外の為、殆どのお店は閉まっている。



フウ
2026-02-01 21:23:43 LogID: 2346

「おっ乗ってきた」
いきますか……人間百鬼夜行……!
腕まくりをした。
寒いのですぐにおろした。

間戸井戸
2026-02-01 21:22:41 LogID: 2343

「それは一理あるかもですね」

「行きますか」

白梅 すずめ
2026-02-01 21:22:20 LogID: 2339

「慣れるの…?
うん、お菓子はそうだよね。」

ですよね、の頷き

フウ
2026-02-01 21:21:11 LogID: 2335

これで怖がりに慣らすのも一手かもしれないでしょう
慣れないだろ。
「お菓子は…」
それはちょっと不健康なだけっすね〜

■■■■
2026-02-01 21:19:18 LogID: 2330

「えきべん、また食べたいですわ。宿舎に売ってますでしょうか。見るついでに戻ろうかしら。」

「ふふ、これですと人間百鬼夜行ですわ。」

白梅 すずめ
2026-02-01 21:18:57 LogID: 2325

「お菓子も積み重なったらお腹を満たしたり…しないか。」

不健康なだけな気がした

間戸井戸
2026-02-01 21:17:28 LogID: 2320

「それは凄く怖いのでは?」

フウ
2026-02-01 21:17:16 LogID: 2318

「駅弁うまいっすよね〜っ」
でも今回支給されたのは菓子でテン下げっす…

白梅 すずめ
2026-02-01 21:16:31 LogID: 2310

「ちゃんと戻れるかは心配だよね。」

顔、真っ青だったもの
かといってついて行って何が出来るかと言われると、うーん

フウ
2026-02-01 21:16:25 LogID: 2309

「ならお揃いだ」
ジャパニーズ・ヒューマンのジャパニーズ・それなり。
みんなでついてって見ますかね?
「後ろを…そろりそろりと」

■■■■
2026-02-01 21:15:52 LogID: 2308

にこやかに手を振って見送ります。

「心配でしたら、尾行しても良いかと思いますわ。みんなで帰るのも一興ですね。」

間戸井戸
2026-02-01 21:15:06 LogID: 2304

「あー良い匂い」

間戸井戸
2026-02-01 21:13:30 LogID: 2294

「神も仏もそれなりに信じてますよ」

ジャパニーズ・それなりだけど。

「ついて行ってみますか?」

小田巻権三郎
2026-02-01 21:13:24 LogID: 2293

「美味い!! 君もどうだ!!」
「……気配があったと思ったんだがな!! 誰もいないか!!」

ガツガツガツ。駅弁を食らっている。

白梅 すずめ
2026-02-01 21:13:19 LogID: 2292

「お大事に…、……」

帰っていく背を見送りながら
心配そうに眉を下げていた

■■■■
2026-02-01 21:13:10 LogID: 2291

「こういうのがある、と事前にご説明があれば良かったのですけど、ちょっと不親切ですわ。ばいとはそういうものなのでしょうけど。」

普通。果たして彼女は普通なのか。  

「私は少し遭遇しましたけれど、もともとこういうのは…好きですので人それぞれ向いている向いていないがあると思いますわ。」

フウ
2026-02-01 21:12:28 LogID: 2286

信心あるんすね
そりゃそうだろ。
「慣れちゃったら戻れなくなるかもっすよ?」
「ずっと騒いでられた方がいいに決まってるかもしれないですね」
「わからないですけどね。お気をつけて…」
「…」
フラフラしたまま帰るのに。
ありゃ大丈夫っすかねと頭かいた。

小田巻権三郎
2026-02-01 21:11:58 LogID: 2282

【道具使用】
小田巻権三郎 は 駅弁 を使った。
駅弁を食べた。おいしい

間戸井戸
2026-02-01 21:10:25 LogID: 2278

「気をつけてくださいねー」

ワタヌキ
2026-02-01 21:09:24 LogID: 2273

呟きを途中まで落とした女は、ふらふらと広場への道を辿っていった。
青い顔のまま。戻ります、すいません、と呆然とした言葉だけを落として。

ワタヌキ
2026-02-01 21:08:16 LogID: 2265

「い、いえ。此処まで来れば、なんとか……」

なんとかなる筈だ。地図にない道にさえ、迷い込まぬ限りは。

「慣れる。慣れる、んでしょうか」

この恐ろしい視線に?退路を断たれる恐怖に?
それは、それは……気を違えてしまったひとと、何が違うのだろう。

「皆さん、大なり小なり、何かを見て、らっしゃいますもんね」

私だけではない。無いはずなのに。
どうして誰も、あのまなこに気が付かないのだろう。

「普通……は、難しい、ですね」

こんな状況では。
不明瞭なつぶや

間戸井戸
2026-02-01 21:05:24 LogID: 2255

「信心が無い訳じゃないんで、祠破壊は最終手段かな」

そもそも多分、無い。

間戸井戸
2026-02-01 21:04:49 LogID: 2253

「俺と行けば出会わない……とは言えないんですよね!」
「見える人と言っても俺だけ見えなかったんで」

フウ
2026-02-01 21:04:45 LogID: 2252

やっぱり祠を壊すしかないんじゃないっすか?意地悪な神のいる…
おそらくここに祠はない。

溢しながらも水を補給するのを確認しながら。

「僕はそんな感じになるようなことには遭遇してないっすね」
そこまでではないと口にする。

間戸井戸
2026-02-01 21:03:22 LogID: 2250

介抱は他人がやってるからノータッチで。
それはそれとして羨ま……可哀想です。

「はい、俺今のとこ全然でー」
「出会うのと出会わないの、どっちが“普通”なんでしょうね」

白梅 すずめ
2026-02-01 21:03:15 LogID: 2249

「お化けとかそれに近しいものなら、あるけど…
貴方が見たものと同じかは、分からないわ。」

それほどに動揺するもの
何を見たか分からないけれど
普通じゃ見ないものは、幾らか

■■■■
2026-02-01 21:02:50 LogID: 2245

「お戻りになるのでしたら、どなたかに同行をお願いしては?また道に迷ってしまっては大変ですわよ。」

「いずれ続ければ慣れてくるでしょうし、会う可能性も出てきますでしょうし。」

のんきにふんわりと話している。

ワタヌキ
2026-02-01 20:59:21 LogID: 2231

「そ、うですね……」

正常じゃない。心底、その通りだと思った。
視線が拭えない。暗がりから投げられる気配に肌が粟立つ。
気でも狂ったのだろうか。
或いは、狂っているのはこの駅か。

震える手でミネラルウォーターを引っ張り出し、悪戦苦闘して蓋を開けた。……が、殆ど喉を通らない。
溢してしまうのが関の山だった。

「あまり、遭遇されていませんか?その。こういうこと……」

間戸井戸
2026-02-01 20:56:00 LogID: 2222

「うーん、大変そう……」

「その内の半分くらい俺に回して欲しいんですけどね」
「神様っているなら、凄く意地悪なんでしょうね」

フウ
2026-02-01 20:54:59 LogID: 2218

「もってるんなら飲んだ方がいい」
「若しくは頭にかけるとか」
「それだけでも冷静になれるものですよ」
「今、あなたは正常じゃないんすから」
動揺っぷりは平常心のそれではないから。
客観的に見た感想を呟いた。