中央入口前広場

中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。


業務員認証をしてください


ラハティ
2026-02-02 22:04:54 LogID: 4941

あれこれ加勢すれば普通に止められるやつか?

ラハティは訝しんだ

フウ
2026-02-02 22:04:46 LogID: 4939

任せてくださいよ!
???
巻きます。

「人間の認識ではいずれ限界が見えてしまいますから、見方を変えたところでいつかは最高のラインに届いてしまうんすよ」
「他の銀河、別のレイヤー、人以外の生き物、別時空」
「そういうものを認知してタッチしてとどかせたいじゃないっすか。進化ってそういうのでしょう?」
「まあ世界を従えるなら個を強く保たねばならねっす」
僕は自我マシマシで行くっすよ〜
前進あるのみっす〜!

多摩 皐月
2026-02-02 22:04:27 LogID: 4938

「ちょいちょい、おねーちゃんのこの腕結構高いんだぞ…………」

そりゃもう100万とかかかるぐらいには…なんて…。マジっぽいのが怖い。こいつはそれを叩いて…?

鴉羽イオ
2026-02-02 22:04:23 LogID: 4936

「仲が良いですね♡もう家族じゃないですか♡」

違う。

佐藤ノボル
2026-02-02 22:02:49 LogID: 4932

「アアアァアアァアアアア~~~~ッ 業務妨害だぞおおおおおおおおお」

加勢されるまでは引き摺れているが加勢された後は引き戻されたりされなかったりしている。

ラハティ
2026-02-02 22:02:45 LogID: 4931

「Have a blast!」
辞書で殴りに行く代わりに巡廻で最大限の不幸が訪れるように
最大限の祈りを込めた

夜浜ナツ
2026-02-02 22:01:14 LogID: 4922

「あっこら逃げるな!!海女なめんなよ!!!」
引っ張りに加勢しちゃう。

ワタヌキ
2026-02-02 22:01:12 LogID: 4921

あーあーあー。

「元気ですねえ……」

空元気かも。

鮫島さん
2026-02-02 22:01:05 LogID: 4920

「ひひッ……うわ、おもしれ〜……」

混沌とした現場と引きづられそうな様を見て笑っている。ドブ。

山波
2026-02-02 21:59:15 LogID: 4912

「コラー!逃げるなあっ!?」
「あっ、ヤバっ、思った、以上に引っ張られるこれ」
筋力がないのか、1人だとそのまま引きずられそうな勢いになっている

鴉羽イオ
2026-02-02 21:59:09 LogID: 4911

「あ~ノボちゃん行っちゃうノボちゃん……」

筋力対抗はしない人、高みの見物。

「お姉ちゃんはアレされても腕とか引っこ抜けば逃げられるね♡」

ウワァ!急に矛先を向けるな!

縁場 愛歌
2026-02-02 21:58:56 LogID: 4910

「お友達の目が潰されたり千切られるのは見たく無いです〜」

逃げていったね。応援します。

ワタヌキ
2026-02-02 21:58:25 LogID: 4908

あわわ。あわわ。

鮫島さん
2026-02-02 21:57:41 LogID: 4905

「ミイラみたいにぐるぐる巻きにしてよ……面白いから……」
???
「認識を変えるだけで良いかもしれね〜よ?世界から個を感じ取るって」
「あるいは他の銀河を当然のように知覚出来れば良いかも知れないけどね〜」
「世界を世界として個の認識を強めていこ〜ねぇ。前進して進化しよう、人間」

佐藤ノボル
2026-02-02 21:57:03 LogID: 4903

「うおおおおおお巡回に行ってきま~~~す!!!!!それじゃあああさようならあああ!!!」


不穏な音と肩に置かれた手を背後に、
猛然とダッシュを試みた──
筋力対抗を行ってもよいし引きずられても引っ張ってもよい。

ラハティ
2026-02-02 21:56:31 LogID: 4901

「辞書って言葉の塊だからギリ言葉の暴力だと思ってる」
???

「まってろ『六法全書』してやるからな」

多摩 皐月
2026-02-02 21:56:08 LogID: 4898

超楽しそうに、まるでアトラクションで悲鳴を上げてる人たちを見るような目で彼を見ている。フフフフフ…♡可哀想…………♡

鮫島さん
2026-02-02 21:55:29 LogID: 4895

「良い子のみんなは虚言大言を吐かずに慎ましく生きようねぇ〜」

フウ
2026-02-02 21:54:18 LogID: 4892

ああやって非を認められず引き下がれない人間はこき下ろされるんすよ。みんな教訓にしましょうね

山波
2026-02-02 21:54:17 LogID: 4891

「…(静かに佐藤ノボルさんの肩に手を乗せる)」

夜浜ナツ
2026-02-02 21:54:14 LogID: 4890

「へへ、覚悟しな……」
長いツインテールの一本を鞭のように持つ。

スススス……(距離を詰める音)

佐藤ノボル
2026-02-02 21:54:13 LogID: 4889

「潰すな!千切るな!!!!」

「いいさ……俺は……(ズリ……ズリ……)そういうものだと理解している……」

「………(背を向ける)(足に力を入れる)」

フウ
2026-02-02 21:53:28 LogID: 4885

全身を覆う受賞タスキがいるっすね……

「世界から個を感じ取れたらそれは……スピリチュアルっす
「そしたらいよいよ人間も新たなる進化の時を迎えるのでしょう」
「人間が世界を従えることだって…!」
実家には来ない。無念っす
チッ。

ラハティ
2026-02-02 21:51:49 LogID: 4879

「民意はお前に手を差し伸べてくれないらしい」

ズリ……、ズリ……(距離を詰めていく音)

鴉羽イオ
2026-02-02 21:51:48 LogID: 4878

「引きちぎったら3つ目があるかもしれませんよ!!!」

縁場 愛歌
2026-02-02 21:49:47 LogID: 4873

「成る程?じゃああの人の一つしか無い目、潰されちゃうんですね…」

佐藤ノボル
2026-02-02 21:49:25 LogID: 4869

「うっ ぐっ ウウッ」

「…………」

「そ…… そうだが???

引くことより進むことを選んだ。
オオカミ少年の末路である。

「アーオマエタチハオレニビビッテタンダー ソウダゾー ドーダザマアミロー」

滅茶苦茶後退りしながら。

鮫島さん
2026-02-02 21:49:12 LogID: 4867

「おっしゃ〜w 全身で受賞しちゃうか〜w」

「ま〜そりゃそう。つまり【個】がある世界も養子に出来るんじゃね〜?w」
だからではないと思うけどねぇ〜?行かないよぉ〜サングラスも俺も

縁場 愛歌
2026-02-02 21:48:24 LogID: 4862

「それはよかったです!偉い人の監視がうざいと思ったらお目目を潰しちゃえば良いですよ!」

きゃっきゃっ。

夜浜ナツ
2026-02-02 21:48:09 LogID: 4860

「あたしも手を貸そう……なんか騙されたならムカつくので……」