中央入口前広場
中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。
あのひと年上っぽいけどギリ成年なのかな……
若くて酒カスになると大変そ~。とか思ってる。カス。
「わたしが妹だよ、おね~ちゃん……♡♡♡♡♡」
>>4680
「おおお…… おお………」
「ヤマモエ、お前は本当にいいヤツだよ……(揺らしながら)」
「たくさん揺らされてくれて、ありがとう……」
たまったもんじゃなさすぎる災害行為に一方的感謝を添えて、
揺らすのをやめた。
>>4668
「にしては若くないですか?身分証のご提示をお願いしまーす」
別のバイトで覚えたセリフ。
「ええ?わたし紙の方が好きですよお、吐き気止めもつけて……」
「冗談です~~この会話はハームリダクションを目的としています~~」
振りかざす免罪符。ほんとかなあ……。
「まあバカ同士仲良くやりましょうよ」
「ね、"センパイ"?」
>>4681
「ぜんぜん生きるし」
グッとガッツポーズしている。
「百万で家買っちゃおうかな~!!! デカイ家!!!!」
たぶん買えないよ。
>>4645
「うん……よろしく…」
「がんばろうね……」
「君も…頑張って生き延びて」
「百万…で…楽しく生きる様子…見せて。」
>>4666
他人事のように見ていたので、咄嗟に反応も取れず。
「え、ちょっ、うわぁぁぁっ!?」
ブォンブォンと思い切り揺らされている、アースシェイカー
「……ふは、」
(笑)
「慣れたらそりゃ楽だろ〜けどさ〜?一番じゃないと思うよ〜?」
「怖いモンとか変なモンには怖がっていかなきゃ!それが人じゃんね〜?」
適当にほざいていた。ヘラヘラとしている。ヘラヘラ。
にちゃ顔の人を見ながら うおw すげ〜解釈してる〜などと。
「でもたまーに、アタシもお姉ちゃんがいたら楽しいのかなぁってなったりすることはあります。
お姉ちゃんいませんが!!」
別にいなくてもいい。
「イエェェェェェイ!」(ブイブイ)
友ピースだ。嬉しそう。
「バイトいってらっしゃいませー!私ももっと見てまわりたいですー」
APないよ。
>>4653
「ジューハチだよ」
ホントか?
「おめームズカシいことしゃべるけどバカだなー」
「キノコは拾っちゃダメなんだぞ。
キレイにキマりたかったらちゃんとしたヤツから買わないと危ねーからな。
ゲロ袋も置いとけよ」
心から「何も知らないあなたに教えてあげよう」といったふうである。
「…………」
「……………」
「………………」
狂人のフリがスルーされたか気付かれなかったことで恥ずかしくなり、
隣に立っている姿の方に向かって行って、肩を揺らせたら揺らした
(悪質な八つ当たりなのでどのような対応を取られる可能性もあるとする)
「そう、ですね。変なこと……」
変なこと。己の正常を疑うこと。
「……」「慣れれば、それが一番なんですけれど」
時間がかかるかも、なんて淡い苦笑いを浮かべた。
昼夜逆転にも、業務にも、幻覚にも。
めちゃくちゃ狂っているな…相変わらず…と横で聞いている
「もてなしをされるノリでお友達って言いますね」
「あ、巡回に行く人は、本当にお気をつけて」