中央入口前広場
中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。
「あたしはストゼロ落ちてねえかなって話してた」
「そこにいんのはヤバ女ども。あんま近づかんほうがイイよ」
自称ママ女とか指さして言っている。
>>4496
「あ、過ぎたるは及ばざるが如しって事か。あり過ぎると変になる、みたいな」
「……ちょうどよく食らいつく…複雑で、それに難しいです。どの箇所がどの味かも分かりませんし」
なんて言って、飴を噛み砕く、かなり小さくなっていたのだろう。
「…ご馳走様でした、美味しかったです」
「え〜…♡片足あげて〜、なんかしらしたらマシンガン発射されるのかっこよすぎない…?♡」
なんか嬉しそう。されてもされなくても。
>>4523
「ハエぐらい弱そう」
「アスファルトのミミズ」
罵倒しているというよりは、それ以外のコミュニケーションをあまり知らない、といったふうだ。
あなたを嫌がっているワケではない。
「コレットだけじゃねーけどさー。
コレットもなんか頭よさそなのになんでここ居んの?
豚箱帰り???」
首を傾げた。
>>4520 「そっかぁ〜…♡欲しくなったらいつでも言ってね…………♡」
これ無敵の人間だ おしまいすぎる でも流石に拒絶されたら無理強いはしない。要求に応えるのがお姉ちゃんなので…
「やった〜〜♡じゃあじゃあお姉ちゃんの片足マシンガン付けたげるね……♡♡♡♡♡」
銃刀法!
「ぽしょぽしょ……こしょこしょ……じゃあ、ママに代わるね……♡」
「そんなもんはないって言うべきだ」
「科学として処理するのも、気の所為として処理するのも、ずっとやってきたことさ。
暗闇の恐怖ってのは古から存在するから」