中央入口前広場
中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。
「そんなもんはないって言うべきだ」
「科学として処理するのも、気の所為として処理するのも、ずっとやってきたことさ。
暗闇の恐怖ってのは古から存在するから」
>>4490
「怪我がなくてよかったよ。じゃあ次はお姉ちゃんからの特製ASMRで。」
「ついでにお母さんがヨシヨシしたげるからね。」
>>4478
「適正なんぞある程度でいいんだ、何事もよ」
「出る杭は打たれる、埋まった釘は不良品、それぞれのものにいい程度の適正ってのがあって、これに関しちゃないのが適切なもんさ」
「そうさ、世の中酸いも甘いもあるからこそ、その酸いと甘いをちょうどよく食らいつくしかない。
な、複雑だろ」
「ごめんお姉ちゃんそういうのは出来ない♡」
取り外しならできるけどね…♡してる。けど外したらつけるのが面倒なのでとりあえずがちゃんがちゃん動かしてる。
>>4462
「ラブカちゃん天才ですからね!偉い人に言えばいい感じにしてくれますよ!」
なんか他に報告しそうな人もいるけど。
「弟」
「あぁ、俺か…………」
そういや そうやって名乗ったことあったな……
「怪我は無いぜ」
「なんかめちゃくちゃ耳元で囁かれた」
3回くらい囁かれた
「えっまさか他にもいるの?自認ママ、嫌すぎるな、これだけでも金貰いたくなる」
「三男………」
思い切り目を逸らした、自分は関係ないですよと言いたげだ
>>4473 「そ〜だねぇ〜…♡…………ウフフ、大丈夫だよぉ〜…♡そーいうのはちゃんと見分けつけてるから…♡」
こいつはこいつで気が付いてないのに気がついてない。ボケである。
「あー、ここマジでいつも通りすぎてクソほど安心する」
いつにも増して口が悪め。
「へいへい……、気のせいってことにしとくよ」
「俺は幽霊を信じたくないタチでね」
>>4438
「適正、適正、かぁ、無くてよかった、って何か不思議ですね、基本的にはある方がいい、ってなりがちなので」
あべこべな気がする、けれども、何か落ち着く気がしている。
「……それも単純なだけじゃない、って事ですよね。<s1。適性とか、見た目とか、色々…</s1>」
>>4458
「ヤク中に好かれるのはマズいからなあ!!!」
「ヤクのためにダチ売る連中だかんなアレ!!!!」
アホすぎてあなたが幽霊とか超常存在を示唆していると気づいていない。
「スーパーロボットねーちゃんもシャブパーティーやキノコ鍋会にはマジ近づかんほうがいいぞ!」
「お姉ちゃんだよぉ〜…♡♡」
手をわきわき、義手もわきわき。
「♡癒し♡が欲しかったらおいで…♡抱きしめてなでなでしてあげるからね…♡」
自分から襲いに行くことはないらしい。
「おかえり大学生。
あまり居るって認識しない方がいいだろうよ。
そういうものは意識を向けられれば向けられただけ強固になるだろうから」