中央入口前広場
中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。
>>4438
「適正、適正、かぁ、無くてよかった、って何か不思議ですね、基本的にはある方がいい、ってなりがちなので」
あべこべな気がする、けれども、何か落ち着く気がしている。
「……それも単純なだけじゃない、って事ですよね。<s1。適性とか、見た目とか、色々…</s1>」
>>4458
「ヤク中に好かれるのはマズいからなあ!!!」
「ヤクのためにダチ売る連中だかんなアレ!!!!」
アホすぎてあなたが幽霊とか超常存在を示唆していると気づいていない。
「スーパーロボットねーちゃんもシャブパーティーやキノコ鍋会にはマジ近づかんほうがいいぞ!」
「お姉ちゃんだよぉ〜…♡♡」
手をわきわき、義手もわきわき。
「♡癒し♡が欲しかったらおいで…♡抱きしめてなでなでしてあげるからね…♡」
自分から襲いに行くことはないらしい。
「おかえり大学生。
あまり居るって認識しない方がいいだろうよ。
そういうものは意識を向けられれば向けられただけ強固になるだろうから」
>>4443 「ほらぁ〜、でしょお〜?…………キノコ…あー、なんか見えるってのがあるならぁ〜、確か…お仕事行った人達何人かは言ってたから…好かれちゃいけないものに好かれてるのかもね…♡」
カスである!!!!!!!!!嘘かほんとかわからないが何人かを注視していたため誰かがそう言ってたのは嘘…というわけでもなさそう?
>>4428
「い...ありがとう...」
「サラさん...私に...関わってくれるの?」
孤独なのがデフォだったので、こう言うのには中々不慣れ。
>>4426
「そんなん信じられるかよ!!!!」
と言いながらほぼ条件反射で二本めを吸い。吸って……吐いて…………
「フツーだこれ」
素直すぎる感想。
「エーじゃあどっかで誰かがキノコパーティーでもしてたのかなあ……
マジやばかったんだからさっき」
>>4391
「人によって限界が違うのは当然だろ」
「適正だってあんだ、こんなとこに適正がなくて良かったとでも考えな」
幼げな容姿と見合ったようなボーイソプラノ。
しかしそれとは裏腹に落ち着いたような、少し擦れたような雰囲気。
「いいさ、気にしないで。好きなだけ頼りな。
そのために大人ってのは居るもんだ」
「ああ……たった一面しかないものより、多面的なものの方がいいのさ。
物事は単純なだけじゃあないから……」
「ロボットアームお姉ちゃんだよぉ〜…♡」
なんか、こう、ベリー嬉しそう。
「ちなみに両脚もロボットフットだからね♡」
座ってるのでズボンまくれば見せ放題。ほらほらギンギラギンにさりげなく輝く義足だよ(何?