中央入口前広場
中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。
>>4428
「い...ありがとう...」
「サラさん...私に...関わってくれるの?」
孤独なのがデフォだったので、こう言うのには中々不慣れ。
>>4426
「そんなん信じられるかよ!!!!」
と言いながらほぼ条件反射で二本めを吸い。吸って……吐いて…………
「フツーだこれ」
素直すぎる感想。
「エーじゃあどっかで誰かがキノコパーティーでもしてたのかなあ……
マジやばかったんだからさっき」
>>4391
「人によって限界が違うのは当然だろ」
「適正だってあんだ、こんなとこに適正がなくて良かったとでも考えな」
幼げな容姿と見合ったようなボーイソプラノ。
しかしそれとは裏腹に落ち着いたような、少し擦れたような雰囲気。
「いいさ、気にしないで。好きなだけ頼りな。
そのために大人ってのは居るもんだ」
「ああ……たった一面しかないものより、多面的なものの方がいいのさ。
物事は単純なだけじゃあないから……」
「ロボットアームお姉ちゃんだよぉ〜…♡」
なんか、こう、ベリー嬉しそう。
「ちなみに両脚もロボットフットだからね♡」
座ってるのでズボンまくれば見せ放題。ほらほらギンギラギンにさりげなく輝く義足だよ(何?
>>4415
「うわこっち見るな金欠偽親!!!!!!」
「俺母親ってイカれた主張以外のモノをくれるモンだと認識してんだけど違ったのかな~~~!?」
「よくねた!!!!!」
酒カスおねーさんがpopしたかも。
「けど……一人で寝るよか、人がいっぱいいるほうがいい……」
ぼそぼそ。がっつり寝ておいてこの言である。
「えへ〜、じゃあわたしもみんなの妹を名乗っておこうかな〜♡」
「ね、ロボットアームお姉ちゃん♡狂いママ♡」
あと2種類くらい来たら特殊勝利かもしれんね。
>>4414 「やだなあ〜、あれは普通にコンビニで買ったタバコだよぉ…♡それにぃ〜…わざわざ辛くなるタバコなんか好んで吸わないよぉ…♡」
そう、やばい女という点では誤解はしていないのだが…そこまでたどり着くルートの誤解だ。
なにしろこの女は元からヤバいわけだから…………
>>4410
「おや、我が子に例外は無いけど。」
「私はここに居る全員我が子だと思ってるからね。今まで育ててきた気さえする。産んだよ、私が」
>>4409
「やっぱヤクやってんじゃねーか!!!
おまえのタバコでめっちゃバッドキマったんだけど!!!!!」
あらぬ誤解をしている。
いやあなたがヤバイという点はまったく誤解していないんだけど、
タバコで幻覚キメてしまったと誤解している。
「ふふ……くるりママは、嬉しい……」
「親にとって、娘と息子の成長ほど、嬉しいものはないんだよ……」
頭ヤバ女じゃなければいい言葉かもしれない。頭ヤバ女じゃなければ