中央入口前広場
中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。
>>4393
片手にジュース缶、片手にお菓子の食べかけを持ったままちょっと距離を置いた。
「頭ヤバ~~~~…………」
急に冷静になっている。
>>4387
「反抗期だ」
自称母はこう解釈した。
「ママ、(成長に)泣いちゃう……反抗期が来るくらいに大きくなって……」
>>4366
「……ははは、他の皆さんとかも環境は同じ筈なのに、なんか、飛び抜けて疲れちゃって」
「ええ、ありがとうございます……そうやって言ってくださるだけでも助かります。心の、拠り所みたいな…そんな感じで」
飴を舐める、たしかに甘酸っぱい。
「甘酸っぱいと、何か、ただ甘いだけより美味しいですね」
「は!?!?
ババア誰だよ側溝に頭突っ込んで死ね臭ェんだよ!!!!」
我が子認定自称母女にものすごい勢いで罵倒する。
これは治安最悪語で『大丈夫ですか?』の意味だがどう受け取っても構わない。
「ケアスお母さんの元に返りたい...」
「がんばらないと...妹も、弟も、従兄弟もいるから...」
スケッチブックを大事そうに持つ。
>>4372
「うん、ケッちゃん。ナッちゃんじゃなくてケッちゃんならいいよ……」
いいらしい。ナッちゃんじゃなければ許容する。
「おっかしーな」
「いつもなら気合入れればダイジョブなんだけど」
「もしかして幻覚じゃない? あのへんになんかパンクな飾りでもついてる?」
「ハロウィン?」
首を傾げている。
「ぐにゃぐにゃの我が子もそれはそれで愛しいな……」
「ほらおいで、ママがヨシヨシしたげよう……」
怪奇!ぐにゃぐにゃの人を見て勝手に我が子認定自称母女!
>>4364
「分かるよ、ママだからね。」
「無いとこには足すし有るとこは消せば勝ちだからさ」
なんてのは半分冗談だけど、と付け足しつつ
>>4323
「随分参ってるみたいだからな」
「ま、なんだ。何時でも相談にゃあ乗るさ」
甘すぎないサクランボ味、ちょっぴり酸っぱい。
「1日でも養ってから言ってほしいんですケド〜」
「私のおしめ替えたならホクロの位置くらい覚えてますよね、ママ♡」
「ウワアアアアぐにゃぐにゃの人間!!!!」
情緒不安定か?