ホームC

ホームの一つ。
5・6番のりばがある。



御手洗香里
2026-02-07 20:49:10 LogID: 10899

「ソレはきっとまだ若者の範疇ですよお姉さん……
ちなみにアタシはもうすぐ27になります。」

丁度このバイトが終わる5日後が誕生日なのだ。

■■■■
2026-02-07 20:49:02 LogID: 10898

「俺から見りゃ皆若手だわ。」

実際そう思っている。だからこそ悪態をつくわけだが。

「ったくよぉ、はしゃぐ野郎もいればデリカシーもねぇ。最低な職場だな本当によ。」

じゃあこっちに来ちゃえば?
くすくすくす

フウ
2026-02-07 20:46:41 LogID: 10892

中年から若者認定されるの、嬉しいっすね
この歳になってくると若者からはおっさん扱いされても仕方ないのでね。

三空 凪
2026-02-07 20:46:06 LogID: 10890

「29歳です……………………」

御手洗香里
2026-02-07 20:42:45 LogID: 10882

ああ大丈夫ですよ、ご心配なく。と心配してくれた相方に軽く返事を返す。
さっきは光が直撃したからちょっと怯んだだけで、この程度なら大丈夫だ。きっと。
本音を言えば、今手元にある懐中電灯のスイッチを切ってしまいたいくらいだが。

「お疲れ様でーす。
……そこのアナタが何歳かは存じ上げませんが。
その見た目で中年を名乗られたら、多分自動的にアタシも中年に当てはめられることになるんだよなあ……」

なお彼女は現在26歳である。もうすぐ27になるが。

敷島 烟
2026-02-07 20:42:39 LogID: 10881

「それ、おじさんも若者カウントになっちゃわない?」
45歳なんですけど許されませんかね
懐中電灯は下に向けておこう

三空 凪
2026-02-07 20:38:36 LogID: 10876

卑下しているだけで29歳である。
中年……………………ではない、かも。

■■■■
2026-02-07 20:37:31 LogID: 10875

「はぁ??? 中年を名乗るなら50超えてからにしろ。」
「52の俺がクソ年寄りジジイみたく聞こえるじゃねーか馬鹿野郎。」

イガイガイガ。

御手洗香里
2026-02-07 20:37:19 LogID: 10874

「あ、すんません。」

注意が飛んできたので。
光が人の顔に直撃しないように、懐中電灯を足元だとかに向ける。

あと外見からして中年は無理があるでしょうよ……いや本当にそんな年齢いってるのか……?
とか考えながら、三空さんのことを見ているかもしれない。

フウ
2026-02-07 20:35:04 LogID: 10871

へへっ、くそったれの若者と申します〜
「ここら辺は巡回一巡りしたっすからね」
だから仕事はある程度はおしまい。
若者でーす。

懐中電灯が懐中電灯呼んでるっすね

敷島 烟
2026-02-07 20:34:21 LogID: 10870

「照らさないと巡回出来ないし…ていうか何でこんなに光が集中してるのよ」
相方が眩しそうにしてたから大丈夫?と声はかけておく

三空 凪
2026-02-07 20:33:09 LogID: 10869

「せめて私のことは中年で……………………」
そこではない。

■■■■
2026-02-07 20:31:53 LogID: 10868

「俺から見りゃ誰だって若手だ畜生め。」

ケッ、と。悪態は止まらない。
新たに増えた懐中電灯の明かりには、うわ、と嫌そうな顔をした。

「なんでこんな眩しいんだよ、照らすな!!」

三空 凪
2026-02-07 20:31:04 LogID: 10865

業務用懐中電灯は悪なのか?となっている。

御手洗香里
2026-02-07 20:29:23 LogID: 10863

「うおっ、まぶし……」

隣を歩いているバディ、参上。
ちょっと光が直撃したりしたのかも。眩しそうに目を細めている。
眩しい……

それはそうと彼女も懐中電灯を持っているのだが。

三空 凪
2026-02-07 20:27:02 LogID: 10862

「若者って歳でもないです……………………」

敷島 烟
2026-02-07 20:26:51 LogID: 10861

バディと一緒に巡回していたかもしれない
それはそうとて新たな懐中電灯の明かりが来ました

■■■■
2026-02-07 20:25:51 LogID: 10859

「…くそったれの若手どもめ。何はしゃいでんだよ、仕事中だろ。」

悪態をつきつつ、光が落ち着けば、短くなったタバコを捨てて、新しいタバコに火をつけた。
もうあと二箱ぐらいしかないな…

三空 凪
2026-02-07 20:23:23 LogID: 10856

とりあえず業務用懐中電灯は人気のないところに向けた。

フウ
2026-02-07 20:21:24 LogID: 10853

いえ〜い
迷惑系の人?
しばらく光を振り回していたが。

あんまりピカピカしてると危ないっすからね
すっ…と下げた。

三空 凪
2026-02-07 20:18:11 LogID: 10850

その声でハッと我に返ったり変えなかったり。
ついでに近くで照らされた懐中電灯が眩しい。

■■■■
2026-02-07 20:13:38 LogID: 10846

「……っ!!」

突然の強い光。
――黄色の線の内側でお待ちください――

少し驚いたものの、おかげでちょっとだけ現実を見た。

「おいコラ、眩しいじゃねぇか畜生!!! その明り下ろしやがれ!!!」

懐中電灯が光っている方角へ、怒声を飛ばした。

フウ
2026-02-07 20:05:03 LogID: 10841

なんかまた視点怪しい人いるっすね?
「おーい、おーい」

近くで電灯の光を揺らした。鬱陶しい。

三空 凪
2026-02-07 19:42:03 LogID: 10820

呑気な声には気づいていない。
ただ、人型の何かを見ている。

フウ
2026-02-07 19:37:20 LogID: 10814

「うーん、巡回の時間っすね」
懐中電灯が賑やかっす〜

呑気な声をあげている。

三空 凪
2026-02-07 19:30:19 LogID: 10807

「……………………」
「どこで間違えたかなぁ、私」

フウ
2026-02-07 19:27:22 LogID: 10805

「一巡りおしまい」
「うーん、なんもなかったっすね」

トランシーバーを振り回した。
なんもないことはないが。
何か大きな変化があるかと言われると、否。

三空 凪
2026-02-07 19:26:07 LogID: 10803

無意味に電光板を照らしたのち回しを照らす。
周りに人がいれば視界に入るだろうか。

木一郎
2026-02-07 19:25:03 LogID: 10802

トコトコ。
買ったばかりの業務用懐中電灯を片手に歩いている。

三空 凪
2026-02-07 19:23:56 LogID: 10800

【道具使用】
三空 凪 は 業務用懐中電灯 を使った。
強力な光が点灯した