従業員用宿舎1F

ホテルだったものを再利用した宿舎の1F。
ソファなどが幾らか置かれている。
外への出入口は施錠済み。



雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-13 23:19:12 LogID: 16790

>>16773
「それなら、よかったです」
そう笑いかけながら、お菓子をねじ込んだ。

冬馬ノボル
2026-02-13 23:19:11 LogID: 16789

>>16767
「俺も。こんなに『絶対生き抜いてやろう』って思えたのはこれが初めてだ」
「此処で地獄みたいな経験した分、上手くやっていける気がする」
生きる力も希望も貰ったから。今度はきっと上手く行く

「その意気だ」
「コレットちゃんは自慢の娘と自慢の姉で、俺は弟にとって自慢の兄貴になる」
「俺達だってやるときゃやるんだって証明してやろう」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-13 23:18:35 LogID: 16788

雪野圭(ユキノ ケイ)は冬馬ノボルにお菓子を渡した

猫館 真悟
2026-02-13 23:16:03 LogID: 16784

「じゃーデザートどーぞー」

猫館 真悟
2026-02-13 23:15:36 LogID: 16782

猫館 真悟は清澄 陽都にドーナツ(ハニーキャラメル)を渡した

清澄 陽都
2026-02-13 23:14:35 LogID: 16779

「あ、いっぱい食べ物貰ってる いいなぁ〜…」

お金がないからしょうがないとは思うけど。
先程食べたばかりなのに
またお腹がすいてしまって。

猫館 真悟
2026-02-13 23:13:49 LogID: 16778

猫館 真悟は冬馬ノボルにチーズバーガーを渡した

三空 凪
2026-02-13 23:13:34 LogID: 16777

>>16752
「えと……」
目をこらす。

片目のレンズが入ってないから、読みにくくて。

「……おめでとう、ござ……?
お知らせ……?」

ペラ。

「……おつ………でした……」

ペラペラ。

纐纈 海偉
2026-02-13 23:13:15 LogID: 16775

「おにぎりうま」

冬馬ノボル
2026-02-13 23:12:11 LogID: 16773

>>16764
「いや、大丈夫だ。一応こうなるの二度目だからな。がんばりゃ治るのもわかってるし」
「……まあ、誰が誰だか見分けつかないのは不便だけどな」
それでも冷静でいられるのは皆がバイト仲間だってわかっているから

纐纈 海偉
2026-02-13 23:11:58 LogID: 16772

纐纈 海偉は冬馬ノボルにデミオムライスを渡した

纐纈 海偉
2026-02-13 23:10:59 LogID: 16771

「てるてるが忍者なのが悪い。
お兄ちゃんは悪くにゃい」
てるてるのせいにしないで。

冬馬ノボル
2026-02-13 23:09:49 LogID: 16769

【道具使用】
冬馬ノボル は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ

冬馬ノボル
2026-02-13 23:09:46 LogID: 16768

【道具使用】
冬馬ノボル は 飲み物 を使った。
のみものを飲んだ

ディスト・コレット
2026-02-13 23:09:34 LogID: 16767

>>16754
「ここまでなったら、やっちゃうしかないじゃん。」
「…なんだかね」
「私、今、人生で一番勇気を持ててる。」

妹だって、私が本質的に救ったわけではない
いつもケアスさんがなんでもできてた…だけど、違う

「私だってやれるんだって、照明しないと。」

冬馬ノボル
2026-02-13 23:09:26 LogID: 16766

「お、おお……?くれるのか?」
「ありがとう。えっと、山波くん」
かぼすジュースとおかきをありがたく戴こう。感謝……!

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-13 23:08:37 LogID: 16764

>>16725

「あ、はい落ち着きました。というか……大変そうなタイミングで話しかけてすみません……」
自分が見分けがつかないことにはなれたけれど、そうじゃないと大変だろう。同情する。

山波
2026-02-13 23:07:38 LogID: 16763

かぼすジュースとおかきを押し付ける…

山波
2026-02-13 23:06:38 LogID: 16762

山波は冬馬ノボルに飲み物を渡した

山波
2026-02-13 23:06:32 LogID: 16761

山波は冬馬ノボルにお菓子を渡した

山波
2026-02-13 23:06:14 LogID: 16760

「思い、残しかぁ…」
「うん、無いようにしたいね。日和ってたらそれこそ立ち止まってる事になるかもしれないし」

「……」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-13 23:06:11 LogID: 16759

>>16720

「えっと……弟がいるって話は、したと思うんですけど……」
「あいつに、出来てないことがいっぱいあるなあって、してやりたいこともあるなぁって……」
「あいつは、あいつはまだ……俺のことを捨ててはいないって、してくれたこと、沢山あるって……その分は、返してやらなきゃって思うんです。勿論、その先も……」
「それに、広い世界を見るのとか、図太く生きたらいいとか、色々皆さんに教わりましたからね」

「……勿論、山波さんにも」
焼肉、行きましょうねと笑いかける。

冬馬ノボル
2026-02-13 23:05:15 LogID: 16757

「美味いもん食いたいのは山々なんだけど……金が無ぇ
ここでも金を浪費した。正常値-1113/資金310

猫館 真悟
2026-02-13 23:03:28 LogID: 16755

「…耳鳴りが五月蝿いねぇ…

ちょいと調子が悪いようだ。

冬馬ノボル
2026-02-13 23:03:00 LogID: 16754

>>16743
「……良かったな、お互いに」
「家族や大切なものを手放す事にならなくてさ」
あの場所から貴女を救い出せたのは多くの偶然が重なった末の奇跡だったのだろう。

「運命、か」
「運命だからってもう変な試練は与えないでほしいもんだけど」
「でも、今の俺達なら乗り越えられる。やってやろうじゃん」
幸せな人生を歩むって決めたから。
ここでくたばってたかもしれない運命を見返してやろう。

猫館 真悟
2026-02-13 23:02:39 LogID: 16753

「まぁ泣いても笑ってもバイトは明日まで。交流も思い残しがないようにするのが良いね。」

フウ
2026-02-13 23:00:28 LogID: 16752

>>16746
「……」
夢から覚める時間も近いかな。
それとも彷徨ったまんまか。
どっちでもいい話だな。
進むか止まるか。


「その招待状、なんて書いてありますか?」
「読めます?」

清澄 陽都
2026-02-13 22:56:48 LogID: 16749

【道具使用】
清澄 陽都 は ハンバーグプレート を使った。
あつあつの肉汁とデミグラスソースが絡む……

清澄 陽都
2026-02-13 22:56:28 LogID: 16748

「ああ…なんか、たまに聞くヤツね…
美味しいものとか食べてゆっくり休みなよ〜…」
自分にできるのはこれぐらい。

…食べ物の話をしたら自身の腹が空いてきた。
色々と取り出して食べ始めるかも。

冬馬ノボル
2026-02-13 22:55:11 LogID: 16747

「お。お疲れさん」
どなたかは暮沢さんだと判らなかったけど一応戻って来た人へ労いを。