中央入口前広場

中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。



エミ
2026-02-14 00:21:25 LogID: 16897

「帰らない選択肢があるの? ここに住むの?

如何いう精神状態だと、そんな選択肢が生じるんだろう、とハテナになっている。

「でもみんなで帰ろう、と言われると、誰かが欠けそうな雰囲気フラグは感じる。」

夜浜ナツ
2026-02-14 00:09:12 LogID: 16889

「帰ったら、全部全部治ってくれないかなぁ」
みんな目や口に見えるのも。ずっと正常間違ってると聞こえるのも。

「みんなで帰るんだからね」
「帰ってから全部考えればいいよ」

多摩 皐月
2026-02-14 00:05:07 LogID: 16885

「……まあ、とりあえず戻ってみないと、何もないかどうかはわからないからねぇ…。おねーさんはそのまま帰るつもり、だけど……」

今現状、どうすることも出来ない訳だし。

佐藤ノボル
2026-02-14 00:04:14 LogID: 16884

「いいな……そつなく終わりそうなの。
 俺ももうちょっと精神強けりゃ同じだったのかね……」

エミ
2026-02-13 23:57:47 LogID: 16876

「そう? 私はまあまあ希望に満ちている。もう時期、バイトが終わるから。」

なにも心配していない。私は正常だから。

夜浜ナツ
2026-02-13 23:49:17 LogID: 16866

「だいぶ間違ってダメそ~」
いつの間にか耳を塞ぐのをやめている人。

佐藤ノボル
2026-02-13 23:47:18 LogID: 16860

「大丈夫……心配の必要はない…… ……」

「……うーん……あらゆることがまあまあ不安だ………
 わからんね………」

エミ
2026-02-13 23:41:22 LogID: 16845

「ダメか如何かと言われても、困るしらない心配の必要はありませんとは書いてあった。」

わざわざ書かれていると、心配になってくる文言。

多摩 皐月
2026-02-13 23:38:31 LogID: 16841

「まあ〜…大丈夫じゃないかなぁ…?♡多分…」

自信なさそうに言うなよ…

夜浜ナツ
2026-02-13 23:32:00 LogID: 16828

「……(ため息)」

「……お知らせとかあるんだ」
そういえば。最近度々紙を持っている人を見かけた気がした。

佐藤ノボル
2026-02-13 23:30:59 LogID: 16827

「名指しか…… 人によってのやつ……そんなものあるんだな……
 ……来てないとダメなのとかじゃないよな……?」

多摩 皐月
2026-02-13 23:25:36 LogID: 16812

「お知らせ……んーまあ〜…人によってのやつ、かも…?」

来てたかどうかは言わずに、ただ率直な感想。

エミ
2026-02-13 23:24:40 LogID: 16807

「名指しだったから、来てないひとには来てないんじゃない。」

ぼさっとしてそうなひとが居る。バイト期間の終わりも近いので、つかれている んだろう。

佐藤ノボル
2026-02-13 23:19:30 LogID: 16792

「………」

もう流石に、巡回に行く気にもなれない。

「お知らせなんてあったか……? ……」

菓子を口にしながら、そう、ぼうとしていた。

エミ
2026-02-13 22:46:10 LogID: 16730

暗がりの中、身体を伸ばす。今日の業務も終了。
大切なお知らせを流し見る。

「後遺症、ってなんの後遺症だろう。まぁ、関係無いやつかな。」

私は正常だ。

エミ
2026-02-13 22:30:53 LogID: 16707

「業務の時間。なんかお知らせが来てるけど、後でいいや。」

夜浜ナツ
2026-02-13 22:21:05 LogID: 16695

とりあえず緑茶を飲んだ、イッキで。
宿舎で休もうにも人が少なく、かつ安全地帯であろうここの方がマシだろうから動こうにも動けない。

「間違ってる…………」

夜浜ナツ
2026-02-13 22:16:49 LogID: 16690

【道具使用】
夜浜ナツ は 飲み物 を使った。
のみものを飲んだ

佐藤ノボル
2026-02-13 21:46:42 LogID: 16652

「喋り方での判別が出来すぎるな……」

ぼやきながらベンチでオムライスを頂いている。

佐藤ノボル
2026-02-13 21:46:25 LogID: 16651

【道具使用】
佐藤ノボル は デミオムライス を使った。
デミグラスソースがたっぷりだ

多摩 皐月
2026-02-13 21:44:00 LogID: 16645

「…………あら、みんなお疲れ様ァ〜…♡……大丈夫?

タバコ吸ってゆっくりしてたら人増えてる上に1人転がってるなあ…

夜浜ナツ
2026-02-13 21:24:35 LogID: 16615

顔を上げる。もう誰が誰だか分からない。
目を凝らしても、耳を澄ましても何が何だか分からない。
「……ほんとにやばいなぁ、このままじゃ」

佐藤ノボル
2026-02-13 21:22:01 LogID: 16610

「……目が転がってんなあ………」

2026-02-13 21:09:41 LogID: 16579

「ぐぇ、歩くのすらしんど」
その辺に転がってる

夜浜ナツ
2026-02-13 20:11:10 LogID: 16453

そのうち空いたベンチに座る。
耳は塞いだまま、俯いたまま。

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-13 19:48:37 LogID: 16410

>>16394

「はい、そうですね……風雅も、誘ってみます」
そう言って解散したのでしょう

多摩 皐月
2026-02-13 19:33:18 LogID: 16395

あぁ、多分あれだなこれ。
適当なタイミングで視線を外して、徐にタバコを出してきて火をつけた。
表で吸うのは初日ぶりかもしれない。
どうしてあげるのが良いかなあ。

縁場 愛歌
2026-02-13 19:32:44 LogID: 16394

>>16326
「絶対行きましょう」
鉄の意志。

「なんなら弟さんも一緒なら楽しいかもしれませんね!
楽しみです!これを一つの目標にして私は帰ります!」

なんで話ながら眠たくなる頃には解散するでしょう。
これは昨日の話

夜浜ナツ
2026-02-13 19:29:29 LogID: 16391

無理に笑いながらも袖を振る。
あれが本当に人なのかもわからないのに。

多摩 皐月
2026-02-13 19:20:55 LogID: 16381

「…おつかr…………」

…そこまで言って。耳、塞いでるな、って思って。手だけ振っといた。見えてるかどうかもわかんないけど。
ガチャガチャ。