中央入口前広場
中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。
【道具使用】
夜浜ナツ は 業務用懐中電灯 を使った。
強力な光が点灯した
「ん、ふぁ…、あ、ママじゃん〜?」
お疲れ〜♡してる。どうやらうたた寝してたっぽい。
「え、大丈夫?なんか変なことされたとかない…?」
これ、こっちも笑い転げてたからもしかしたら知らないのかもしれない。
>>16320
「すみません、心配かけて……」
「はい、焼肉も行きましょう。行けたらになってはしまいますが……」
そういえば
めちゃくちゃ頭が痛い。物理的な痛さで。
「昨日、途中から記憶消えてんだけど。くるりママお酒飲んだりしたかな?」
実の所、ただギャグに笑い転げて頭を思いっきり強打していただけであるが、本人はしるよしもない
やって来て、その辺に落ちてたタバコを咥える。
味はしなかった。若干汚い。
「……」
何かを考えるように、間を置く。そして……
「ママだよ、元気だったかい?」
いつもの調子で軽く手を振った
>>16275
「どうしても帰らないって言った時の最終手段として……」
怖いよ。
「でもケイさん帰るって言ったんで、ホッとしました!
これでお疲れ様パーティも一緒にできますね!焼肉ですよ焼肉!多分!」
「はい!困ってそうな人がいたらすぐ行っちゃうんで!
バイト仲間もといお友達なら尚更です!!お友達とお揃いなの嬉しいですね!」
あとここは暗い人たちが多いので…それ故気になってしまう。
>>16253
「ひ、引きずるつもりだったんですか……」
ちょっとびっくり。
「……そう、なんですか?じゃあ俺と、お揃いですね」
>>16217
微笑んだあなたの顔見てまたホッとするんだ。
あなたには居場所がある。
まだまだ未来がありますから。
「それを聞けて、ホント良かったです。
まぁもし帰らなくても引きずってましたが!」
力づくでも帰す気満々だった。
「アタシも当たり前の事しただけですから!
ほら、呼吸と一緒ってやつです!」
「ほふぁ〜……ん、お疲れさまあ〜…♡」
義肢の音を鳴らしつつのんびり今日もやってくる女。あくびしてる。
片手に懐中電灯。たぶん巡廻帰り。
【道具使用】
相沢 は 駅弁 を使った。
駅弁を食べた。おいしい
【道具使用】
相沢 は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ
>>16180
「…………そう、ですね。俺、帰ります」
「やりたいこと、見つけましたから」
そう言って笑む。
居場所なんて無いと思っていたけれど、どうやらそうではないらしい。というか、今まで抑圧され過ぎて、見失って居ただけだ。
帰ろう。例え世界が優しくなくても、周りの人が化け物揃いだったとしても、自分が普通に馴染めなくても、それでも自分には、まだやりたいことがある。
「……ありがとうございます。おかげで、大事なことを思い出せました」
PL寝落ちててごめんなさい……!
「んまぁいいや、あたしそろそろ寝るね~」
「皆もちゃんと寝て、ちゃんと食べて、まっすぐ帰るんだよ」
そう言って宿舎へ歩いていく。
「あ~詰められちゃう」
「おいしく食べてね……」
食われてもいいのか……?
「さすがダブルキルした一発芸、割と面白い……の……?」
「ここで見てきたギャグの中では結構面白かったと思う」
「おう。気を付けろよな…… ……俺は口を心配していることにもう慣れてきている……」
「割と皆笑ってたけどこれが普通の反応だよね……」
ただのだじゃれだし……
「巡回気をつけてってね~」
と、こちらは手を振り見送り。
>>16150
…それを聞いて、なんだかホッとして。
「ふふ、なーんだ!
譲られたじゃなくて貰ってたんですね!
すっごく、愛されてるじゃないですか!
弟さん、ケイさんのこと大好きだと思います!」
いっぱい、もらってたんだね。
すごくいい兄弟だ。
お互いに想ってるんだろうなぁ。
ちょっと羨ましいって思っちゃった。
「気になるなら弟さんに聞くべきですし、
それに色々やってあげる為には、まず此処から帰らなきゃダメですよ。
だからね、ケイさん。
みんなで一緒に、帰りましょう!」
大丈夫だよ、と。
「あたしツになっちゃった……」
「一文字で笑顔を表現できる便利な字になっちゃった……」
?
「あとツナ食べたいなら自分で買って食べなね」