中央入口前広場
中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。
>>16090
「…………そう、ですか……」
泣くという言葉に、目を逸らし、続く話で考え込む。
「……う〜ん、俺は基本的に大体譲る側だったんで……ちょっと……。あ、でも……」
「昔、俺になんか、プレゼントをくれたことがあったんです。なんだったかな……たしか学校で上手く作れた折り紙だとか、帰り道で拾った小石とか……覚えたての字でわざわざ書いてくれた手紙とか……前も、お菓子を分けてくれたような……。譲られることはないけれど、貰ったものは数え切れないくらいあって……」
「……そっか、あいつずっと、俺のこと……」
「………………でも流石にその解釈は、都合が良すぎるのかな……」
「だけど……せめて返してやらなきゃ……。まだ、あいつに出来てないことは、いっぱいあるんだから……」
「…………………………」
「ック〜〜wwwww」
2回目も軽やかなヒット。
笑いのツボはかわりませんでした!
膝に頭をぶつけて笑っています!
【道具使用】
夜浜ナツ は ツナ缶 を使った。
ツナ缶だ……
【道具使用】
佐藤ノボル は 飲み物 を使った。
のみものを飲んだ
【道具使用】
朽葉 は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ
【道具使用】
清澄 陽都 は 焼き鳥 を使った。
やわらかく、タレがしっかりしている
「………」
話を聞いて早速おやつカル◯スを食べている。
「指はあったな~指は…… ……指もやだな……
耳と鼻ならまだマシか……」