商業通路(西)

改札外西側。
主にチェーン店やレストラン・カフェなどが多い。
営業時間外の為、殆どのお店は閉まっている。



田辺
2026-02-01 23:34:33 LogID: 2986

「いや驚きすぎ。幽霊起きちゃうっすよ?」
笑っている。

「律儀だなぁ。そのまんま"田辺"で問題無いっすよ。」
君付けじゃなくてもいいらしい。

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 23:29:42 LogID: 2982

「ぇえっ?!」
さんづけじゃなくて良いという言葉にやや取り乱し
「あぇ、えーと、えーと……じゃ、あ……た、た……田辺、くん?」

田辺
2026-02-01 23:23:05 LogID: 2968

「人によっては幽霊より怖かったり。」
余裕ができたのか冗談を言っている。

「さん付けなくてもいいっすよ……学校じゃあるまいし。」
フランクに交流したいらしい。

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 23:17:54 LogID: 2953

「そういう人は多分僕らの年齢聞いたらびっくりなんでしょうけど……」
「田辺さん、ですね。わかりました……」
明るい声に心做しか安心する。

田辺
2026-02-01 23:14:19 LogID: 2940

「聞いた感じ20歳辺りが多いっすからね〜。」
心霊じみたきな臭いアルバイトに、気さくに話せる相手がいるのは運が良いのかもしれない。

「いやいや、それくらい誰も気にしないすよ。ケイね。オレは田辺淳。田辺って呼んで。」
乾いた明るい声が通路に響き渡る。

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 23:10:12 LogID: 2929

「まあ、そうですよね。僕も居るとは思いませんでした」
意外といるらしい、同年代。
「年上の人も居ますけど、先輩って感じの歳なのはあなたくらいですね……」
ぱっと話を聞いた限りはでしか無いけれど。
「そういえばお名前……あ、僕は…越御絵ケイです……。すみません、名乗りもせずに名前聞こうとして……」

田辺
2026-02-01 22:58:20 LogID: 2882

「16!オレより年下じゃないすか!」
年下後輩がいて嬉しそう。笑顔と不安が混じった表情をしている。

「まさかオレより年下の人がいるなんて思ってもなかった。」
何故ここにと言いかけたのは内緒である。

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 22:52:58 LogID: 2863

「あ、僕は……16です。こんな所で何してるんだって言われたらあれだから、大っぴらには言えませんけど……」
「あなたも、そうなんですね……」
こちらも、同情。まあそうだ、お互いにあるのだと思う。此処に至るまでの色々が

田辺
2026-02-01 22:47:10 LogID: 2841

「色々……はは。俺もそうすよ。」
同情。でもきっと貴方よりもその色々の数は少ないだろう。
きっと訳あってここへ来たのだろう。頭を掻く。

「……見た感じ、多分オレと年近いすよね。オレ17なんです。」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 22:42:12 LogID: 2819

「……まあちょっと、色々あったと言うか……」
悩んだものの、少しだけ話す

田辺
2026-02-01 22:41:57 LogID: 2817

「オレはこの後戻ろうかなーと思ってたんすよ。教えてくれてあざっす。」
ついて行く気はないみたい。

田辺
2026-02-01 22:26:27 LogID: 2747

「ぼーっとしてたオレも大概なんで。」
気にしないでください、と笑いつつ。

「別に話しづらい内容であれば無理に話す必要は無いんで。」
こちらは話すも話さずも、どちらでも問題無いというスタンスのようだ。

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 22:24:23 LogID: 2739

「あ、他の人は……大体中央広場行ってます」
多分必要かもな情報を付け加え

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 22:22:34 LogID: 2729

「いやこっちこそすみません、なんか変な場所にいて……」
立ち上がって、そう言う。
「話、ですか……」

田辺
2026-02-01 22:20:01 LogID: 2718

「……あー、すんません。なんか。」
おセンチなムード、ちょっと気まずい。

「あの、オレのことは気にしなくてもいいんで。」
少々無理があるか。
「話聞くくらいならできますけど。」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 22:16:35 LogID: 2706

「わ、人いた……」

田辺
2026-02-01 22:14:34 LogID: 2693

「うぉ〜ぼーっとしてた……」
ショックで気絶したか?

「あれ、いつの間にかほとんどいないじゃん。」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 22:13:54 LogID: 2692

「見せる顔ないな……」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 22:01:16 LogID: 2621

「……まあいっか」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 22:00:50 LogID: 2615

「…………家族、な」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-01 21:54:11 LogID: 2568

「……誰も居ない」

少ししゃがみ込む

■■■■
2026-02-01 21:32:35 LogID: 2404

ぞろぞろ~
懐中電灯を点灯させてついていきます。

■■■■
2026-02-01 21:31:41 LogID: 2395

【道具使用】
真白こころ は 懐中電灯 を使った。
懐中電灯は正常に点灯している

白梅 すずめ
2026-02-01 21:29:51 LogID: 2379

ぞろぞろ…ぴょこぴょこ……
大きなリボンを揺らしながらついていくのだった…

フウ
2026-02-01 21:29:04 LogID: 2373

ゾロゾロとついていきます。
ゾロゾロ……

ワタヌキ
2026-02-01 21:27:28 LogID: 2363

人間百鬼夜行の先頭になりそうな女は、そんな気配にもぜーんぜん気が付かなかった。ぽんこつだ!

間戸井戸
2026-02-01 21:26:50 LogID: 2361

ぱたぱた……ぞろぞろ……
女性の後を追っかけて行きました……

■■■■
2026-02-01 21:25:58 LogID: 2356

「皆様で一緒に行けば、きっと迷いませんわ。ふふっ」

えい えい おー。

間戸井戸
2026-02-01 21:25:23 LogID: 2354

「行きましょう行きましょう」

荒療治ということでここはひとつ……

白梅 すずめ
2026-02-01 21:25:03 LogID: 2352

「人間百鬼夜行だ~。」

袖ぱたぱた、行くのは乗り気だった