中央入口前広場

中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。



夜浜ナツ
2026-02-12 23:55:42 LogID: 16062

「あ~」
なるほど?そういえばこの光景は異常だった間違っていたな。

「夜浜ナツだよ~」
とりあえず名乗ってみた。

山波
2026-02-12 23:55:01 LogID: 16061

「目と、口」「ああ」
「そっちもそういう症状、出ちゃったかあ」
むしろ出てない方が珍しいの域にもなっちゃったけど。

佐藤ノボル
2026-02-12 23:54:53 LogID: 16060

「こんな時にいたずらすんじゃね~~~~~~~~~!!!!!!!!!」

トランシーバーに向かって何事かを叫んでいた。

「……もしかしてなんだが……
 これが……あれか? 言ってた……やつか?
 お前ら…… いやお前らなのか……?」

佐藤ノボル
2026-02-12 23:52:10 LogID: 16057

「うおおおおおお大量の『目』と『口』が俺の名前を呼んで心配しているーーーッ!!!」

鴉羽イオ
2026-02-12 23:51:11 LogID: 16055

通信機を弄って、それから手を振った。

鴉羽イオ
2026-02-12 23:49:10 LogID: 16053

【道具使用】
鴉羽イオ は 通信用端末(貸出) を使った。
なにもでなかった。

鴉羽イオ
2026-02-12 23:48:56 LogID: 16052

「アイドルに生理現象はないんです。アイドルになりましょう」

「……サトーが叫んでますね。おーい。おーい」

「おい」

幻聴のまねっこ。

山波
2026-02-12 23:47:59 LogID: 16051

「……」
「サトノボ?」「大丈夫か?」
叫び声が聞こえた気がしてそちらの方向を向く

夜浜ナツ
2026-02-12 23:47:10 LogID: 16050

「いやぁ、だって……」
目や口にしか見えないものが何かしら食べてるようにしか見えないんだもん。
言わないけど。

「……?サトノボさん?」
叫びの方を見る。

多摩 皐月
2026-02-12 23:46:54 LogID: 16049

「…………あと、さ、普通に仕事中トイレ行きたくなったら…………」

叫び声を横目に。
言わなかった。それ以上は、言わなかった。

「…………ワカルデショオ…!

佐藤ノボル
2026-02-12 23:45:07 LogID: 16047

「う、うわあああああああッ……!?『ここ』に『こんな』見えることあるのかよ……!?」
通路方面の遠くから伺いながら、叫んでいる。

山波
2026-02-12 23:44:00 LogID: 16045

「……」
静かになる、今更、は遠い気がして。
「おおじゃないと思う」
ツッコミは出た

多摩 皐月
2026-02-12 23:42:17 LogID: 16044

「いや、らって…あいふアイスたべえなくても生きえうし…」

もちゃ…冷え…口がひえひえ…

夜浜ナツ
2026-02-12 23:41:08 LogID: 16042

「まぁ……確かにお腹壊してもなって感じかも……」
自分なんて■■しても治ってしまうのでね。
誤差の範疇!

「おお」
これはアイスを食べ進めている皐月さんを見た感想。

鴉羽イオ
2026-02-12 23:36:10 LogID: 16036

「今更お腹が壊れたくらいじゃどうってことないかもです」

ぜんぶ壊れてるんだもん。なにもかも。

「お姉ちゃん……よくいままで生きてきましたね……

哀れみ……。アイス食べるのがヘタなだけで!?

山波
2026-02-12 23:31:54 LogID: 16026

「なんか、解説って本当に言われたら、やらないといけない気がして…」

「けど早く食べすぎるとお腹が壊れたりするから気をつけて」

千代
2026-02-12 23:31:53 LogID: 16025

「確かにそうかもしれませんね〜」
「アイスは飲み物ですし」

多摩 皐月
2026-02-12 23:29:25 LogID: 16022

「ウムム」

むちゃ…むちゃ…

なんとかして食べ進めていますが…………遅い!!!!!!!!!!!!

夜浜ナツ
2026-02-12 23:28:51 LogID: 16020

「なんかすごい冷静に分析されてる……」

鴉羽イオ
2026-02-12 23:24:52 LogID: 16014

「伝説、かもしれません……♡」

頭が痛いのは今に始まったことじゃないからなあ。
それに、今までよりいっそう噛む力が強くなりました。
私は例の事件について語るほどの余裕があるかも知れません。
お嬢さんは、そこへ来て、留守番をするのではなかろうかと思われるのは余り面白くもないだろうわたしにはわたしの気分がまた変っていたらしいのです。
■■■■は正常です。

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-12 23:22:05 LogID: 16009

>>15952

「…………」
「……そう、なんですかね」
わからない。

「…………まあ、仲は悪くなくて」
「でも譲るのって、当たり前ですよ。俺はお兄ちゃんですし。それに、そうしてあげるべき……違う、そうしたいんです。そうしたいし、そうするのが俺にとって呼吸と同等というか当たり前で……」

「……でも、それって嬉しいことになるんでしょうか。嬉しいことたり得るんでしょうか?」
「……俺は、何かを人にしてもらったことがあまりないから……わかりません」
けど、出来たら良いなということが、ないわけではないのかもしれなくて。

山波
2026-02-12 23:21:39 LogID: 16006

「確かに予め溶かさない、カチコチレギュレーションでは1位ですね、頭が痛くても初動が比較的早かったから、得た速さでしょう」
「ですが、事前準備の可能なレギュレーションだった場合、先手必勝で溶かし、最速で食べ終えた鴉羽さんが1位になります」

多摩 皐月
2026-02-12 23:21:08 LogID: 16005

イオちゃんは例外の伝説…?

んむむ、これは諦めた人。
なんかこう、なんとか食べ勧めてはいる。

千代
2026-02-12 23:19:23 LogID: 16003

「各選手、食べすすめるのに苦労しているようです〜」
トテモカタ~イアイスは伊達ではないのかも。

「お〜っと。ナツちゃんさんが一着のようです!」
「山波さん、解説をお願いします!」

山波
2026-02-12 23:17:36 LogID: 16000

「硬すぎて本当に皆その通りに食べてる」

「みっともない溺れ方をしてるね、けど、確かにその食べ方はあったかも」
アホが無法

鴉羽イオ
2026-02-12 23:15:49 LogID: 15993

「これはないしょの裏技なんですけど……」

「ちょっと食べて隙間ができたらホットのカフェオレを流し込むんです」
「こういう料理を何ていうんでしたっけ……アホが無法?

アフォガードです。

「カフェインも取れて一石二鳥ですよお」

夜浜ナツ
2026-02-12 23:14:53 LogID: 15989

「あたまいたい」
完食――

縁場 愛歌
2026-02-12 23:14:44 LogID: 15988

手とかの体温で外側を溶かしつつ突き刺さったプラスプーンを持ち上げアイスキャンデーのようにした。

「わーい、食べやすくなりましたー!」

アイスを普通に食べ始めました…何してたっけ…。

多摩 皐月
2026-02-12 23:06:37 LogID: 15979

「ゥムムム」

なんとかかじっています。

「口にはいらにゃい…」

お前口ちっちぇ…

多摩 皐月
2026-02-12 23:05:23 LogID: 15977

【道具使用】
多摩 皐月 は バニラアイス を使った。
おいしいが、硬い!