中央入口前広場

中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。



雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-12 22:23:43 LogID: 15894

>>15866

「……だって、仕方ないじゃ…………」

「……弟?」
ああ、そういえばそんな話もしたな。似てない弟。血が半分しか繋がってないんだから似るはずがないし、性格は真逆だ。
「…………風雅は、弟は……明るくて陽気で、人に好かれる良いやつです。人に助けてもありがとうもごめんもちゃんと言えて……見た目も含めて俺とは全然、似てません」
「……風雅が、俺のこと必要なのかは……正直言って、わかんないです。けど、でも…………」
最後に話したあの日、あいつは俺を心配してくれていた様な気がする。

鴉羽イオ
2026-02-12 22:23:34 LogID: 15893

「みんなでお腹壊しましょっか」
「お姉ちゃんも、はい……♡」

カスの擬似自傷かもしれんね。

鴉羽イオ
2026-02-12 22:22:28 LogID: 15889

鴉羽イオは多摩 皐月にバニラアイスを渡した

夜浜ナツ
2026-02-12 22:22:23 LogID: 15888

「ふん……あたしは屋台のかき氷を2分で食べきった女だぞ……」
多分誇ることではない。

清澄 陽都
2026-02-12 22:21:24 LogID: 15886

「あざーっす!
早食いには自信があるんだよねぇ」

山波
2026-02-12 22:21:02 LogID: 15885

>>15867
「けど、僕から見えてるヤマダさんはそうなんですよ。不思議でしょう?だからこそ、覚えてられる訳ですから」

「ええ、本当に全く同じことを言われました、本当に…それで、そこから、僕からすれば……蹲ってた度に気にかけてくれてて…」
「それで……」
言葉が、出てこない様な、詰まるような。
……落ち着かせようとしているのに。自分が動揺して、泣きそうな気がして。

多摩 皐月
2026-02-12 22:17:19 LogID: 15880

アイス早食い競争…?
「大丈夫…?お腹壊さない…?」

普通に心配が飛び出して来た。

鴉羽イオ
2026-02-12 22:16:48 LogID: 15879

「早食い競争です!なんとスプーンの強度まで競技にかかわるエクストリームスポーツです……!」

「あとで溶けてから食べてもい〜ですよ」

山波
2026-02-12 22:16:44 LogID: 15878

>>15862
「良いとか正しいかどうかじゃなくて、選択肢というか、生き方を増やすと思えばいいよ」
「一つだけだと折れた時に苦しいからさ」「じゃ、そういう事で、ね」
正常の条件を曖昧にしてさ。

縁場 愛歌
2026-02-12 22:14:42 LogID: 15874

突如渡されるアイス……!

「アイス早く食い競争?楽しそうですね!」

2026-02-12 22:12:29 LogID: 15867

>>15816
「アニメかマンガの世界でしか許されなさそ〜な設定だな」

「ま〜職質ではなく補導されそうな見た目だしなあ、そりゃ仕方ねえよ」

「もしかして同じこと言ったか? すまんね」

縁場 愛歌
2026-02-12 22:12:18 LogID: 15866

>>15817
「うーん…」
困った顔をした。

「本当に居場所がないと思ってます?
自分は必要ない人間だって本気で思ってますか?

ちょっと押し出してみる。
そんな事ないはずでしょう。
あなたは。

「ケイさんのお母さんの話はよく聞きますが」
「弟さんは、どうなんですか?」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-12 22:11:39 LogID: 15862

>>15852

「…………が、頑張ります……図太いほうが良いのかとか、あまりわかんないですけど……」

夜浜ナツ
2026-02-12 22:11:36 LogID: 15861

「……ええと」
「アイス早食い競争……で合ってる?」
とりあえず種目の確認をしようとしている。
多分本気でやらなくてもいいのに。

鴉羽イオ
2026-02-12 22:07:46 LogID: 15855

「そんな目で見られちゃ」
「あげないわけにはいかないですね〜」

もう一個買ってきた。どうぞめしあがれ。

多摩 皐月
2026-02-12 22:07:45 LogID: 15854

「なんかアイスパーティーしてるねえ?おねーさんも一緒に食べちゃおっかな〜?♡」

いつのまにかどっか行ってたおねーさんが帰宅。

山波
2026-02-12 22:07:23 LogID: 15852

>>15829
「ああ、難しいよ、完璧にすぐ図太くなるのは、かぐや姫の欲しいものを的確に渡すくらい難しい」

「けどさ、ずっとすみませんだけよりはさ、そういう風にありがとうございますが先でも後でも付いていれば」
「いつかは図太くなれる日が、来ると思うんだ」
「分かんないけどね」
自分も謝る癖がある事を、思い切り棚に上げて

鴉羽イオ
2026-02-12 22:07:07 LogID: 15851

鴉羽イオは清澄 陽都にバニラアイスを渡した

清澄 陽都
2026-02-12 22:05:40 LogID: 15842

「アイスいいなぁ」
渡されてないので見るだけ。
別の何かを食べるか…

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-12 22:04:34 LogID: 15840

「……ヘンペルのカラス?」
聞く姿勢に入る。

夜浜ナツ
2026-02-12 22:03:20 LogID: 15834

「えっあたしも?」
てっきり自分に言ったものじゃないと思ってたので。
それでもアイスは手の中に。

鴉羽イオ
2026-02-12 22:03:10 LogID: 15832

「ナツちゃんも。一緒にいかがですか」

なにか消沈してることなんて、意に介さない。
もうあともさきもないから。

「……スプーンくらい、荷物に入れておいた方が良かったかもです」
「体温で溶けるやつ」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-12 22:02:42 LogID: 15829

>>15806

「む、む、む…………」
「……難しくないですか???」

「……えぅ、ぐ……美味しかったです、ありがとうございます、ほんとすみませ……」
「…………」
慣れない

鴉羽イオ
2026-02-12 22:01:36 LogID: 15827

鴉羽イオは縁場 愛歌にバニラアイスを渡した

鴉羽イオ
2026-02-12 22:01:14 LogID: 15826

鴉羽イオは夜浜ナツにバニラアイスを渡した

千代
2026-02-12 22:00:23 LogID: 15824

「そんな」
ふと、考えこんでから。

「ヘンペルのカラスを知っていますか?」

鴉羽イオ
2026-02-12 21:59:08 LogID: 15819

「そうですねえ」
「じゃあ、アレ食べましょうよ。硬いアイス」
「どっちが先に食べ終えるか競争です〜」

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-12 21:57:49 LogID: 15817

「…………」
「……正直なところ」

「……戻った所で、俺には居場所が、ありません。そして俺は、自分がこの世界で、真っ当に生きられる気もしません」
あながち、蔑んできた人の言葉は間違ってないんじゃないかと、思わなくもない。

「どう生きたって、俺は世界とどこかズレている気がしてなりません。不和を感じる気がしてなりません。白鳥の群れにカラスが混ざっているみたいな感覚を、ずっと抱えている気がします」

「……それに、俺を必要としてくれる人は居ません。貴方達はそうかもですけど、このバイトに来るまでの人では……きっと、居ません」

「…………だから、あっちが居場所だとまでは思わないにしても、こっちに居られるとは……正直思えません」

山波
2026-02-12 21:57:35 LogID: 15816

>>15804
「ええ、てんこ盛りです。その見た目なのに、成人男性って聞いた時びっくりしましたよ、免許証を見せても人によってはまだ信じてなかったりもしてました」

楽しげな笑いに、つられて。
「……ははは、けど、そう言ってもスらない人だって僕は知っています」
「財布の中身にちゃんと入っているべきものを心配して下さりましたもん、保険証とか」
知っていることだけ知っている。
それが貴方の正常に関わるかは分からないけど、
せめて、忘れているのなら、欠片だけでも伝えたくて。

清澄 陽都
2026-02-12 21:57:00 LogID: 15814

「いってら〜」
見送り。

「あ、俺ちゃんは肉類が食べたいな!」
聞いてないです。まだ食べれるらしい。