商業通路(西)

改札外西側。
主にチェーン店やレストラン・カフェなどが多い。
営業時間外の為、殆どのお店は閉まっている。



千代
2026-02-04 20:51:09 LogID: 7777

「あ、ケイさん」
巡回お疲れさまです、と挨拶。

不審な人影を手で指して。
「アレ、人…ですよね…?」
確証が取れないかも。

雪野圭(ユキノ ケイ)
2026-02-04 20:37:42 LogID: 7747

静かに巡回中……

「えっ、うわ……ひ、人……?」
ちょっと様子のおかしな光景に困惑

千代
2026-02-04 18:56:05 LogID: 7653

灯りを持ちながらウロウロと歩き回る。
ショーケースに張りつくように立つ人影が見える。

「……異変、なのかな」
報告したほうが良いんだろうか…?

躑躅森 むぎ
2026-02-04 18:18:56 LogID: 7620

「ハンバーグプレート!?
うおおお食べたーい!!!めっちゃ食べたいぞー!!!」

レストランの食品サンプルが並ぶショーケースにくっついてる虫、違う、高校生!

躑躅森 むぎ
2026-02-04 17:06:23 LogID: 7590

「うめ、うめ…」

ちょうだぁい

「やだっ」

躑躅森 むぎ
2026-02-04 17:05:54 LogID: 7589

【道具使用】
躑躅森 むぎ は お菓子 を使った。
おいしいお菓子だ

ニカ
2026-02-04 11:25:57 LogID: 7382

鏡へ灯りを向ける。自分の顔もろくに見られない。
無造作に伸びた髪の先がフードに乗っている。自分の顔がどうなっているのか分からない。
後ろに別のひとの姿が見えて、灯りごとバッと振り返った。

「……ぁ、ハハ……は……」
何も在りやしない!恐怖心を誤魔化す為か、無意識に乾いた笑い声が零れる。


この場を離れよう。急ぎ足で、知らない気配から逃げよう。
ここから灯りが遠ざかる。

石場柊
2026-02-04 11:07:19 LogID: 7369

「気分転換してえな」

せめてここの店が空いてたら、とも思う。
まあどうせ何かがいるんだろうけど

千代
2026-02-03 23:57:39 LogID: 6998

人が見えないのが異変か…?
はた、と手を打つ。

千代
2026-02-03 23:51:21 LogID: 6986

「ウ~ン」
「人、いませんね!」
すれ違ったものといえば、ゲーミング首輪とかぬいぐるみ忘れ物がぽつんと置かれていたぐらい。
「気配はするんですが…」

高城 水規
2026-02-03 23:50:09 LogID: 6982

「いいこと言ってるように見えてそれただ美味しくなれって話だよな?」

「変なやつだな〜お前も大概」
お前が言うな
「行ってらっしゃい」

フウ
2026-02-03 23:45:04 LogID: 6967

いい味わいを出してカッコよくなっていきましょうね
味の話。

「暗いからこそ精が出るっしょ」
「気をつけて行ってくるっすよ〜」
ナンパ・高城・マンくんもやること終わったら早めに休むっすよ〜」
じゃ!と。その姿は改札口の方へ向かうことだろう。

千代
2026-02-03 23:41:09 LogID: 6963

バタ、バタ。
自分の足音が、閉店した商業通路に妙に響く。
懐中電灯の光が床を揺らしながら進むたび、光が長く伸びたり縮んだりする。

高城 水規
2026-02-03 23:37:15 LogID: 6957

「こころちゃんね、よろしくね」
ヘラヘラしながら返事。こちらの名前は……さっき名乗ったから大丈夫かな。
「おやすみ。悪い人に気をつけなよ」

「うまいってそれ味の話だよな?
 もっとカッコよさとかで寄ってきて欲しいんだがな
 お、今から巡回いくのか? こんな暗いのにやるなぁ」

フウ
2026-02-03 23:30:20 LogID: 6945

「足元気をつけるっすよ〜」

ふらふらしてるからさ。

うまいと女の子も寄ってくるかもしれないっすね

「眞白ちゃんっすね。よろ」
「そしておやすみっす〜」

見送りながら。
僕もそろそろ本当に巡回行かないといけませんね〜、と電灯をつけた。

■■■■
2026-02-03 23:27:22 LogID: 6938

「…そういえば名乗っていなかったですわね。これは失礼いたしました。」

こほんと咳払いひとつ。
礼儀というものはちゃんとしなきゃ。

「真白こころと申します。少しの間ですが、お見知りおきを。」
「ということで、私もそろそろ就寝としますわ。ごきげんよう。」

と言って彼女も宿舎に戻って行ったことだろう。

高城 水規
2026-02-03 23:27:19 LogID: 6937

去っていく彼に手を振る。

「うまいけどさ〜……いやうまいけどオレの名前にすることないよね?
 うまいからなんだよ」
「しかしお土産屋か、次々新しい報告が上がるのな。」

田辺
2026-02-03 23:22:24 LogID: 6921

「皆さんも早く寝てくださいね。それじゃ。」
眠いのか少しふらふらしながら宿舎の方へ向かって行った。

フウ
2026-02-03 23:19:35 LogID: 6914

いいじゃないですか 美味しいですよサンドイッチ

「業務が終わったら、ゆっくり休む。大事なことっすからね」
「良い夜をお過ごしくださいっす〜」

高城 水規
2026-02-03 23:18:55 LogID: 6913

「うーん、釣れないねぇ
 せめて名前教えてよ。ね。」
頭を掻いて

「あら、お疲れさん。ちゃんと休みな
 まだまだなげーしな」

田辺
2026-02-03 23:17:43 LogID: 6909

「あはは。何か元気出てきましたよ。」
考えが吹っ飛んだかもしれない。一頻り笑ったあと、大きく欠伸をする。
「オレはお暇しましょーかね。明日もあるんで。」

■■■■
2026-02-03 23:11:31 LogID: 6891

「ふふ、遊びでしょう?遊ばれるのはごめんですわ。」

昨日のすごいは見ていたかもしれません。
にっこりずっぱりしています。

「まるで外国の方のお名前みたいですわ。」

高城 水規
2026-02-03 23:11:11 LogID: 6889

「というか幽霊が並んでるってこと?
 幽霊は見えないし分かんないからお茶に誘うこともできないでしょ」

高城 水規
2026-02-03 23:07:58 LogID: 6878

「冷たいな〜そこのかわい子ちゃんは!
 もしよかったら一緒に行こうよ〜!」
懲りてないし

「ミドルネームみたいにするなよ
 なんだそのサンドウ●ッチマンみてーなの!」

田辺
2026-02-03 23:07:26 LogID: 6875

「んな芸名みたいな……。」
失礼であるが笑いかけたのは内緒だ。
「いや〜見てみたかったなぁ。」

フウ
2026-02-03 23:03:26 LogID: 6863

「ナンパ・高城・マンくんっすね」

サンドイッチ。

「すごかったっすよ、彼の昨日は」
すごっ……かったすよ………

そこの白いのもみてたんじゃないんすかね。

■■■■
2026-02-03 22:59:48 LogID: 6853

「お土産屋さんならあちらに。幽霊さんになんぱしてみては。」

見えないかもね。

田辺
2026-02-03 22:56:55 LogID: 6848

「やば、こんな所でナンパすか?すげぇや。」

「ほんとすか?羨まし〜。」
笑っている。

高城 水規
2026-02-03 22:56:53 LogID: 6847

「あるわ!ちゃんと!
 高城水規だ!」
訂正を要求している……。

フウ
2026-02-03 22:51:31 LogID: 6828

「…」
ため息ついたの眺めた。

「計算と数学っすからね〜」
まあ僕は頭いいんでね…
本当かどうかは定かではない。

ナンパマン以外の呼び方あるんすか?
酷い言いよう。