中央入口前広場
中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。
「良かった、1人で巡回せずに済む…って、途中下車?」
今日はあまり巡回していなかった男はうっすらと嫌な予感を抱えた
「いや、けど最初から一人よりは今はマシだ、うん、今日はもう、これで行くしかない」
情けない姿勢で乗車して行く姿勢だ
「みんな気をつけていってらっしゃい…♡おねーさんは悠々とお風呂に入ってくるよ…♡」
またね…♡と手を振りつつ、離脱…しようとするが、相変わらず歩くのがめちゃ遅い。がちゃん…がちゃん…
>>5127 「わかったぁ〜♡…………じゃあ、なるか…………逃亡者に……………」
逃げる選択肢が出てくるのは強すぎるんだよおねーさん。何?
「このグループで行けば怖くはなさそうですね」
「問題は報告するようなモノが全部吹っ飛んで恐怖❗️人間モップ❗️で埋め尽くされそうなことですけど……」
「さぁ!みんなで楽しくお仕事だ!」
「ちなみに俺は就業規則の8時間以上の勤務に抵触してしまう恐れがあるため、途中下車する」
急に真面目になるじゃん
「アハハハ、フゥ…♡そろそろおねーさんは寝支度、始めちゃおっかな…♡」
よっこいしょと立ち上がって。お風呂とかも部屋についてるのがいいね…♡
>>5120
「思い出したら教えて下さいねえ~♡♡」
「え?わたしは補導で済むんで……お姉ちゃんはムショぐらしがんばってね……♡」
カスの梯子外し。
「ふ〜ん?停滞と足踏み。体力切れは停滞。なんて〜か、難儀だねぇ〜キミもねぇ〜?」
「いや〜うどんも好きだけどちょっと……蕎麦の方が啜ってて面白いから……」
おやすみ〜 と軽く手を振った。
「何って、貴方達同様引っ張って、た、はずなんですけど、僕は無力だ…」
「けど正直ひとりで巡回は嫌すぎる、このまま行くならついでに僕も連れてってくれません?僕も引き回してもらって良いから」
他力本願過ぎる
>>5093 「いや〜〜〜〜自分でもびっくりっていうかぁ〜…♡まあどっかのタイミングで思い出すんじゃないかなぁ…?♡きっと、ね…♡」
適当をこいている。思い出すか思い出さないかはこの女次第………………………………
「まあもう既に中学生とかも見かけちゃったし〜…私たちみんな逮捕されちゃうかもね…♡」
居たんだよな…………ガチの子………………
「このまま巡回とか本気か?????
やめろやめろ!!働くなあああああああああ」
さっきと言っていることが逆転している。
一貫性のない人間の見本だ。
貴方方は本当に巡回をしてもいいししなくてもよい。
「進行と進化が生物の本分で、また人間の性分すね」
「僕は停滞と足踏みしてるやつが嫌いっすからね」
「足があるんだから走れよって感じっす」
「ふふ。前進あるのみですね」
「ああいや」
「体力切れは停滞と同じなのでそこで終わりっすね」
「あっうどんはすきっていわねっすか、そっすか……あんなにコシがあるのに……」